コピラスST(コピラス上位モデル 発売:1973年 価格:2万5千円(当時価格 コピラス 発売:1971年 価格:不明(コピラスSTと同じと思われます コピラスSTは上のもので、コピラスは下に小さく写っているものです。 コピラスSTはコピラスの上位モデル。つまり、新型ですね。 DSとDSLiteのように、機能は同じだけど形などが変わりました。 約30年前まではこういう感じのプリンタ・コピー機が主流だったみたいです。 そして、任天堂のは当時にしてはとても、安いコピー機だったようです。 他にもコピラスファミリーがありまして、 フォトコピラス コピラスドライ コピラスB3ワイド版 などがあったそうです。 コピラスSTのまたの名をニューコピラス。 正式名はコピラスSTです。 どのようにコピーするのかは、理解するのは難しい技術なのでのせませんが、ある液を塗布して紫外線をあててコピーしたそうです。 任天堂が今のプリンタメーカーと争っていた可能性もゼロではないんですね。
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旧その他のこと
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すみません・・・ほぼ1ヶ月休んでいました、この書庫。 今回はチャレンジボールです。 発売日:1970年 価格:1200円(当時の価格 まずは、プレイヤー2人が目隠しをします。 そして、画像にあるようなシートを広げ、リングを設置します。 プレイヤー2人は自分のボールを目隠しした状態でリングの中に入れると言うゲームです。 また、リングの中にあるボールを自分のボールと入れ替えることも可能ですが、目隠しなので自分のボールなのか相手のボールなのかは分かりません。 いろんな意味で運(?)なゲームです。 また、シートを広げると足や手のシルエットがかいてあって、それに合わせて体を動かしボールを奪い合うゲームも出来るみたいです。 これは、目隠しなしでしょう。 作成者も遊びたいけど、持ってないし・・・なにより相手がいません。
ルールも簡単ですし、100円ショップでボールとリング揃えれば気軽に出来そうですね。 |
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今月号はこれでした。 いっきに2個! ニンドリも太っ腹ですね。 作成者・・・任天堂好きとして恥ですね。 カーレーシングゲームの方は少々聞いたことあります。 ソノゲームって?(画像では左上のものです) ソノゲームとは古きよき名曲を聴きながらボードゲームが楽しめる一風変わったものでした。 ビニール製のレコードが入ってるそうで、それをかけながら遊べます。 値段は380円と手ごろながら曲の種類は豊富という低価格なものの本格派。 ちょっとどこかのお店で遊んでる気分になれていいですね。 あぁー学校の休み時間にこういうのあればなぁ。 インディアナポリスカーレーシングゲームって? 簡単に言うと、すごろくみたいなものですね。
ただ、ルールがちょっと変わっているのです。止まったマスによって早くゴールできるか変化するのです。 価格も400円と低価格で当時はお求め安い価格だったのだと思います。 これまた、学校の休み時間でやりたい・・・ さすがです。任天堂。 こんなに安くても、音楽まで聴けるソノゲームなんて最高じゃないですか。 今にしてみれば、CDを500円以下でボードゲームつきで買うようなもんです。 ところで、もうこういう玩具の開発はしてないのかな?任天堂。
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