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ミニゲームシリーズ

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皆さんの家にも1つくらいあるのでは?

今回は、種類がさまざまな「ミニゲームシリーズ」についてです。

主に、パチンコやビリヤードっぽい玉突きと言う名のものもありました。

旅行に持ってこう!って感じのポスターもありました。

そして、ロゴマークは子持ちカンガルー。

子供と親のつながりを表すそうです。

作成者も1つくらい欲しいです。

任天堂ファンとして。

作成者は64が初めて触れたゲームだからそれ以前の任天堂商品は知らないわけです・・・。

だからなぁ、ないんだなぁ。

親の実家にテンビリオンくらいはあったそうですが。

あぁーやりたい。

恐らく、まだ中古品を取り扱っているところなら(万代書店とかさ)

置いてあるところもあると思います。

探してみてはいかが?
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皆さん、覚えてますでしょうか?先月に続いて今回はコンピュータゲーム編です。

先月はエレメカ編でした。

今回はより機械っぽいコンピュータゲーム編をおおくりします。

これは、ファミコンの一歩手前の機械で当時任天堂はアーケードゲームに力を入れていたそうです。

アーケードの中にはファミコンに移植されているものも多く、主にドンキーコングなどが有名作品です。

ファミコンミニやどうぶつの森のファミコン。更にスマブラXの名作トライアルでもプレイが可能ですのでぜひこの機会にどうぞ。

ドンキーコングに関しては大ヒットしたそうですが、

他の作品はインベーダーの陰に隠れあまり売れ行きもよくなかったそうです。

また、だいたい同じ時期にゲーム&ウォッチも発売され、ゲームウォッチも順調に売れ行きを伸ばす中、

同じ画面で2人対戦出来るアーケードゲームが登場し、その斬新さは今で言う通信プレイに近いものだそうです。

そして、その後「サッカー」を最後にアーケード業界を撤退。

以後ファミコンに開発に専念。

「スーパーマリオブラザーズ」や「ゼルダの伝説」などの大ヒット作品の陰には

アーケード業界での経験が少なからずとも影響しているそうです。

今はほとんど、見かけませんがリサイクルショップなどではまれに置いてあります。

作成者も頑張って探していますが、中々見つけることが出来ません・・・。

生で任天堂のアーケードゲームに触れられる日は来るのか・・・?
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今回はこれ。皆さんがゲームセンターで1度は目にする。

アーケードゲームです。

エレメカとは実際にものに触れたりして遊ぶものです。

簡単に言うと、アナログゲーム。画面に対してじゃなくてもぐら叩きなど、実際に目の前にあるもの相手にげーむをするものです。(説明下手ですみません)

任天堂が1970年代前半に作っていたもので、当時はかなりの技術だったようでかなりこれで儲けたそうです。

主に玩具として売れた「光線銃SP」の技術を駆使したものが多く、光の反射を利用しています。

これが成功して任天堂はアーケードゲーム専門の子会社

任天堂レジャーシステム

を設立。

しかし、オイルショックの年となって娯楽産業に大ダメージを与えたそうで・・・。

これで、任天堂は倒産寸前に。恐らくこの時の社長は山内博前社長か山内積良元社長かな?

しかし、この技術が後に生かされスクリーンの実写映像を駆使したアーケードゲームが売れて海外からも注文が来ました。

他にも当時はなかった複数の人数でワイワイ楽しめるアーケードも作り出し、どんどん成長をとげていきました。

最後に「ファンシーボール」というマシンを最後にエレメカの開発を終了。

ここからアーケードゲーム(コンピュータ)に乗り換えるのです。

遊ぶ人をあっと驚かせるのは今も昔も変わってませんね。

これからも、あっと言わせてくれるようなゲームや玩具期待してます。

ボードゲーム

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ボードゲームといったらまず、人生ゲームが作成者の頭の中では出てきますね。

任天堂がまさかこういうものを作っていたとは思っていませんでしたので。

で、これは1969年に発売。最初の任天堂のボードゲームは1963年に発売。
この年に初代社長山内房治朗さんがつけた「任天堂骨牌」から「任天堂」に社名を変更。

新たなスタートとしてボードゲームを作ったそうです。

画像のようなものだけでなく、当時子供達の中でブームだったウルトラマンも取り入れたそうです。

そして、建造物が平面から立体にもなりました。

中にはプレミアがつくものもあるそうで・・・。(欲しい)

今の任天堂のボードゲームといえば、マリオパーティです。

製作元はハドソンですが、当然監修やらは任天堂。

ゲーム機でやるボードゲームは1人でも出来ますが、やっぱりみんなでやった方が楽しいですよね。

みんなで盛り上がるのもいいもんです。

こういう点でも全年齢対象は昔から来てたってことですね。

任天堂ゲームセミナー

先ほど、ゲーム体験記にても書きましたが、皆さん知ってます?

任天堂ゲームセミナー


作成者も大人になったらまず、最初に行きたいところ。

でも・・・募集するためには首都圏住在学生という条件があるんです。

まぁ、それはさておき。

ここでは、任天堂がゲーム製作のすばらしさを味わってもらうために行っている企画です。

約10ヶ月の期間を使って、まず任天堂のスタッフからゲーム作りのノウハウを学び、
その後、アイデアを形にし、そして、チームを結成して1つのソフトを作るような形になっています。

自分の得意分野を生かし、その後他の得意分野を持った人とチームを結成し作る漢字になっています。

とにかく、楽しそうです。

今年は、A,B,C,Dの4チーム。

Aチーム
なんでももここやさん

ラカカラカとブブーの魔女&おばけがさびしい町を絵でいっぱいにするゲームです。

Bチーム
ワケアリ部屋の続き

ワケアリな部屋に引っ越してきた主人公が毎日見る不気味夢。
扉の前のたたずみ何もしない女。この女は何者なのか・・・。

Cチーム
ききマスター

話を聞くことのスペシャリスト「ききマスター」参上!
あいづち、ツッコミで町の人の悩みを解決!

Dチーム
ワタシのオトちゃばこ

声から生まれるいきもの、もや球をいじって不思議な音楽を体験!
あなたの声が面白いことになります。

以上の4作品。

Aチームのはもう期間が過ぎたので出来ませんが、B、C、Dチームのは後々プレイ可能です。

こういうゲームもいいもんです。
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