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今年も配信が始まりました!ゲームセミナー受講生作品! DrawDrawPenner(どろどろぺにゃー) 任天堂ゲームセミナー2009受講生作品の1つです。 4個あり、各A,B,C,Dチームの作品となっています。 これはAチームの作品。 今後、Aチームの作品の配信期間が終わったらBチーム、終わったらCチームという具合に変わっていきます。 ちなみに、 A:DrawDrawPenner(どろどろぺにゃー)
B:どうも、DSです C:ototo(オトト) D:てんつなぎ 線を描いてどろーを集めその線を飛ばし、絵本を汚す悪者をやっつけるゲームです。 結果発表の画面とかがグーの惑星にすごく似てますね。でも、ほんわかしてて好きです。 操作は自由自在で直線を描けば、まっすぐ。 曲線を描けば描いた線の形を大きく描きながら飛んでいきます。 ただ・・・その操作感覚が慣れが必要ですね。 スタッフクレジット後に現れる隠しステージ(?)もやりごたえがあって、嬉しいのですが失敗して一気にやる気を失ってしまうと、セーブが出来ないのでブチッと電源を落としてしまいます・・・。 ゲームセミナー受講生作品を収録したDSiウェアでもパッケージ版でもいいので、作ってもらいたいです。 では! 次のゲームセミナー2009受講生作品は「どうも、DSです」ですね。
楽しみです。 |
旧ゲームレビュー
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コメント(4)
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と言うことで、エンディングを迎えました。 影の女王は諦めて戻ってシャイン集めなおしたりして、鍛えなおしたらあっさり勝てました。 かこんでポンとかがあれば、意外と簡単でしたね。 さて、大抵のゲームはクリアしてエンディングを見たら普通はボス戦前最後にセーブした場所から再開・・・が普通なんだと思うんですけど、 このゲームエンディング後もちょこっとその後のマリオが描かれていて、結局またゴロツキタウンに戻ってくるようになっていました。 クリア後もしっかりやりこめるようになっているんですね。 借りてるゲームだからもう返さなきゃいけないけど・・・ 新しく自分用として欲しいですね ・・・GCソフトを今買うってのもどうかと思うんですけど、それくらいやりごたえのあるゲームでした! 100階ダンジョンとかも時間あるときにぜひやってみたいですね。 では! エンディングの報告でした〜 さて、次は積みゲーになってしまったゼルダの伝説 ムジュラの仮面を進めます。
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本日(2010年3月3日)より配信開始のDSiウェア 「立体かくし絵 アッタコレダ」を早速ダウンロードしてみました。 なんでも、このソフトDSi本体を傾けたりすることによって絵もそれに合わせて傾き、物体の裏側をのぞいたり出来るようです。 実際はそうやって、文字を見つけていくソフトです。 案内役のリッタミールも面白いキャラなので、会話もついついじっくり読んでしまいます。 良いところ
DSiを傾けると言う新しい操作方法に加えて不思議な体験が出来る 悪いところ カメラを使って傾き認識しているため、暗い部屋はダメなどプレイ環境が限られてくる といったところでしょうか?当然ながら誤動作も多いです。 慣れは必要ですね・・・。 特に僕は左利きなのでこの縦持ちというプレイスタイルはやりにくいですね。 タッチペンを持たずに指でタッチすればやりやすいので、許せますが。 服装ですが、顔と区別のつくくらい違う色の服を着ているときにプレイするのをお勧めします。 とてもいいソフトです!
ぜひぜひ500ポイントと言うお手ごろな値段ですので、買ってみてください。 |
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久々に欲しい!と思ったWiiウェアがあったので、購入してみました。 ファミコンから変わりすぎずいい感じのバランスですね。 新要素も追加さているのかと思いきや、そうでもなく Wi−Fiの機能やバイクのカラーバリエーションなどが増えたくらいでしたね。 まぁ元がファミコンなのでその方が僕は好きです。 そして、コースを作る機能がファミコン版からそのままあるのはとても嬉しいですね! コースエディットはかなりやってましたからね。 どうぶつの森開いてもエキサイトバイクだけして終わったことも何回あったことか・・・(笑 オーバーヒートを防ぐ、クールパットの存在にもこのソフトで気づきました。 ファミコン版にもあったのですが、当時の僕にはあのパットを踏む理由が分からなかったんです。 グランプリもちょこちょこ進められるので、暇な時間に進めています。 難易度もそこそこ高いので、ゲーム中級者にお勧めですね。 僕は・・・まだ全然やってないので、Bランク以上を取ったことがないですが・・・。 何はともあれ、良作を探している方! このソフトはお勧めですよ〜 僕から交換しましょうと誘うと思いますが、待てない方どうぞ登録してください。 では!
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ども、イッキです。 先日斬撃のREGINLEIVを借りてきました。 製品版パッケージは黒だそうですが、こちらは普通のパッケージでした。 Wiiモーションプラス、クラシックコントローラにも対応しているので快適にプレイできるようです。 使えるキャラクターはフレイとフレイヤの2人でした。 装備されている道具は結晶を集めるとレベルアップさせたり、新しい武器を作ることが可能なようです。 体験版ではステージ4までプレイできました。 フルボイスなのはやっぱりいいですね〜! スターフォックスもそうでしたけど、臨場感が沸きます。 操作ですが、画面をポインタして切りたいところで振る感じでしたね。 大剣などは比較的操作しやすかったです。また、ボタンを押すと魔法弾(?)を飛ばせる武器もありました。 ほとんどの武器は画面にポインタで軌跡を描き、キャラクターがその軌跡に合わせてきると言う感じでしたね。 武器によって描いてから実際に攻撃に移るまでの長さが違います。 Wiiモーションプラスをつけなくても、比較的快適にプレイできたところが良かったですね。 続きも気になるし買いたいけど、僕としてはもうちょっと様子見です。 アマゾンでの特典のCDにもどんな曲入ってるのか確認できないし・・・。 レンタル期間は3月まで続きますので、迷っている方はレンタルしてみてはいかが? 正直、任天堂が出しているゲームとは思えませんでした。久々に本格的なコアユーザー向けのソフト出してきたなぁと。
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