しかし、ギーグは過去の最低国へ行ったと言うことでネスたちは過去の最低国にアンドーナッツ博士のタイムマシンで行くことに。
でも、博士いわく、生物は移動できないとのこと・・・。
と言う事で、ネスたちは魂のみをロボットに移しロボットでの行動に。
これが、なんとも言えないくらい切なかった・・・。
↑ロボットになっていますよね?
で・・・奥に行くとギーグと対決になります。
ここで、新たな問題。アンドーナッツ博士が言ってたのとは食い違い、何故かポーキーがいる(ポーキーも一応生き物です)
とにかく、強いです。ポーキーが邪魔だ。
と言う事で、ネスは直接攻撃。ポーラはPKフリーズΩ。ジェフはスーパーバズーカ。プーはPKスターストームΩで一気に攻撃。
すると、ポーキーが消え、今度はギーグが現れる。
ギーグにもある程度ダメージを与えると再びポーキーが現れ、消える。
ここからギーグは意味不明な言葉を喋り始めるんです・・・。
「○○さん!×100くらい」(○○には主人公の名前)
怖かった。
「・・・うれしい・・・かなしい・・・」ギーグがどんどんおかしくなっていく中、
ポーラがテレパシーで現代の人たちに助けを求めます。
すると、その願いが届きネスを見守るたくさんの人たち+ある人(こればっかりはやってからのお楽しみ)
の祈りがギーグにダメージを与えます。
そして、最終的にある人の願いがギーグを倒します。
ネスたちは無事異次元世界から帰ってきました。
エンディングが終わると、ポーキーの弟からネスへ手紙が渡されます。
ポーキーからの手紙です。ポーキーは異次元をさまよい(ギーグについていった結果)行方不明になったとか・・・
実は、マザー3で再び姿を現すらしいんですよね。ポーキー君。
とにかく、やっとクリアで良かったです。明日返さないと。
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