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任天堂ゲームモチーフの服などを販売しているKOGさんからまたお買い物しました。
今回はなにやら高級そうな金ぴかの箱で届いて・・・
Wii U で絶賛活躍中のファミコンリミックスのTシャツでした。
収録ゲームの各キャラクターが散りばめられていてかわいいです。
ちなみに、裏面にはこのようにファミコンリミックス収録タイトルがずらりと。
1のみのデザインで、ファミコンリミックス2要素は含まれていません。
唯一残念なのは色が1色なところ。
ファミコンを基調とした赤と白のデザインなのはいいのですが、同じ色のせいでリミックス感がないのが残念ですね。
もうちょっとカラフルならデザイン的にもにぎやかでいいですし、いろんなアイテムに合わせられるし気軽に着れたんじゃないかなと。
最近はファミコン要素を取り入れたゲームも多いので、今後もどんどん取り入れていってグッズ化しやすい環境整えていってもらいたいですね。
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ポケモンアートアカデミーと同日発売だった引ク押スワールド、こちらも発売日からちまちまと遊んでおりました。
ダウンロード専用ソフトで3DSで2作配信されているシリーズです。今作で3作目。
公式から主人公マロのグッズも色々出るようで、今後プッシュされていくんですかね・・・?
ゆくゆくはスマブラ登場?
ファイアーエムブレム、ペーパーマリオなどでお馴染みのインテリジェントシステムズが開発を手掛けているパズルゲームで、個人的には
どんどんみんなにやってもらいたいパズルゲームの1つですね。
魅力を伝えたいのですが、もう公式サイト見てもらう方が早いので・・・
ステージエディットでは自分でドットを打っていくことでステージが作れるのですが、Miiverseでみるとどれもこれもすごいステージばかりで、引ク押スというよりはドット絵のコンテスト会場のような感じになっています。
こちらも見てもらったほうが早いかと。
アスレチックを登っていくかのようなパズルゲームで、見かけによらず歯ごたえのあるステージもあります。
1000円でこのクオリティが遊べるということで、すごくお得です。買いましょう。
余談ですが、マロが助けることになる子供たちの声がものすごくかわいいです。
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ポケモンアートアカデミーを先週の木曜日に購入しました。
・・・といっても、他のゲームで忙しいのもありますし、何より自分の場合絵は連続して何枚も何時間も描いてると目や頭が痛くなって続けられたもんじゃないのであまりやれてません。
さて、そのソフト文字通りポケモンの描き方を覚えられるというものなのですが、任天堂ファンとしては同系統のソフト"絵心教室"シリーズとの違いが気になっていました。
ツイッターなどネット上でも違いが分からず購入に踏み切れない人たちが多いようなので、違いをまとめておきます。
・画材にアウトラインペン、マーカーペンが追加!
アウトラインペンは他の画材で上から塗っても消えないので輪郭などに。
マーカーペンは、鉛筆、筆、クレヨンなどと違ってムラが出ません。ベタ塗りに便利。
・拡大縮小が多段階に、絵の解像度もアップ!
絵心教室シリーズは拡大と縮小の2種のみ。ですが、アートアカデミーは多段階で拡大が可能で、より拡大出来るようになっているので必然的に絵の解像度も上がっています。細かいところまで描写可能に。
・一つ前の動作へ戻るが可能に!
絵心教室はアナログさを目指していたゆえに「あっ、間違えた!」というときに戻ることが出来ず、消しゴム等で消さなければならなかったものがRボタンをポチッと押すだけで一つ前の動作に戻れます。ここは大きいかなと。
・先生が違う
絵心教室シリーズは全てビンス先生という方が指導してくれましたが、ポケモンアートアカデミーではアンディ先生に。
なんと兄弟らしいです。(そういわれれば髭が某兄弟っぽいような)
以上の点でしょうか。他にも背景の仕様が変わっていたりしますが、大きな違いはこの4点だと思います。
ポケモンアートアカデミーはデジタル寄り
絵心教室はアナログ寄り
というわけ方が正しいとは思いますが、便利すぎてアートアカデミーが上位互換に見えてしまいます・・・。
いくつかレッスンで描いてみました。
トゲピーのレッスンでは、透かして下にトゲピーのアートワークが見えるのでほぼ塗り絵。初心者でもこんな風に描けます。
大好きなマーイーカのレッスンでは物体の大まかな形を丸や三角などで組み立ててから、鉛筆で輪郭を描いていく・・・といった順序で描いていきました。
背景はあらかじめ用意されたものを使えます。もちろん、自分で描くことも。
この後は画材が変わり、描くポケモンも複雑なものに(CMのリザードンなど)
ちなみに、プレイヤーのモチベーションアップなのか分かりませんが、主人公のライバルの画力がとんでもないです。
ぜひこの絵描いたスタッフをCMに起用してほしかったですね。
何はともあれ、購入渋っているのであれば買っていいと思います。
比較的容量も少ないですし、手軽に遊びたいのでダウンロード版買いました。
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ニンテンドードリーム7月号が届きました。
表紙はマリオカート8
付録はマリオカート8 最速&攻略DVDとイナズマイレブン特大ポスターの2つ。
特にマリオカート8はニンドリ出版のマリオカート8攻略本でコースの最速ルートを見つけ出したNOBUOさんのプレイがそのまま収録されたお宝DVDです。
映像で見れるので攻略本以上に頼りになりますね。
イナズマイレブン特大ポスターはその名のとおり特大。折り目があるのが多少残念ですが、大きさでもみ消してくれると思います。
そして、最大の目玉はなんと言ってもE3レポートでしょう。
現地に行けない読者のために現地での様子を細かくレポートしていて、読んでて熱くなってきました。
中でも宮本さんへの質疑応答の一部が載っていてスタフォファンには嬉しい情報も。
その他マリオカート8インタビューなどもあり今月号も楽しめました。
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先週の火曜から金曜までE3が開かれていました。
もちろん、全メーカー大まかな情報は確認しましたが、プレゼンは任天堂しか観ていません。
ということで、E3についての感想ではなく、任天堂がE3で行った映像配信イベントNintendo Digital Eventについて感想なり思ったことなりずらずらと・・・。
いつにも増しておふざけ成分多めの回だったと思います。
E3についてのまとめ等は共同運営ブログゲームブラザーズにてまとめていますので、そちらの記事をご覧ください。(一番いいのは各メーカーのプレゼンを自分の目で観る事ですが)
映像は突然人形劇から始まりました。
ニンテンドーダイレクトが始まって以来ふざけることの多い任天堂ですが、今回はだいぶ海外色の強いふざけ方でした。
ちなみに、"どうせマリオでしょ?""MOTHER出せよ!""スターフォックス出せよ!"
といってレジーにファイアボールで燃やされたファン・メディアの描写があり、とんでもない自虐だなと。
その後は任天堂の日本社長とアメリカ社長が戦い始めるというこれまたとんでもない映像に。
スマブラにMii参戦ということで、実写で戦わせたわけですね。なんとまぁ。
以降は開発者が開発中のゲームについて話したり、ゲームの映像が流れたりしました。
気になったところをいくつか。
まずは決算などでも説明があったフィギュアを使った構想について。
フィギュアの名称が「amiibo(アミーボ)」に決定。amiilはフランス語で友達ということを意味することからつけられたみたいですね。
アミーゴとMiiを組み合わせたものかと思ってました。
実は新作スマブラが発表された当初から自分が考えていた構想そのものでビックリしました。
妄想でしかなかったものの、ポケモンスクランブルU、ディズニーインフィニティでNFCフィギュアを使った遊びが提案されて、これはスマブラでもくるなと確信に変わったわけです。
こちらも個人的には驚きました。
ゼノシリーズ最新作の名称がゼノブレイドクロスに決定。
名前のとおり、ゼノブレイドを引き継いでいるので何らかの形で物語がつながっているかと思います。
ノポン族も確認できました。
おそらく今回のE3でのダークホースとなった"Splatoon"
ステージ内をより多くインクで染めた方が勝ちというルールですが、インクで打ち合うこともあるため、シューティング要素も強め。
ルールこそ新しさはないものの、イカを使ったアクション、インクを使った残酷感の無さが個人的にはいいなと。
こちらはぜひ映像等で観ていただいた方が魅力を感じてもらえると思うので、任天堂ホームページよりどうぞ。
冒頭でMiiの参戦が発表されましたが、最後にはパルテナの参戦が発表。
だいぶ前にネットで画像等出回っていました。画像が本物であるかはともかく、良くも悪くもあの画像の情報が当たったことになりますね。
ブラックピットが意味深に登場していますが、パルテナ枠はピットとパルテナで十分でしょう…。
スマブラで最後かと思いきや、スターフォックスの新作を作っていることが宮本さんから発表。
待ち遠しい!
ということで、去年と違ってニンテンドーダイレクト形式ではなかったので新鮮な気持ちで観れました。
来年もいい感じにふざけてくれたら嬉しいです。
ちなみに、E3後のラウンドテーブル、ツリーハウス等でも色々情報解禁されています。 |





