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先日、S.H.フィギュアーツマリオが届きましたが、今回はルカリオが。
スマブラに参戦、映画にも登場、メガシンカ・・・もはやポケモンファンじゃなくても知っている人が多々いるくらい知名度が上がりましたね。
ちなみに、発売されているのが通常のルカリオだけで、メガシンカver.はありません。
外に出すとこんな感じ。マリオに比べると可動域が広い感じがしました。
パーツとして波動弾や表情パーツなどが付いています。波動弾をセットすれば、よりかっこよくなるんですが、欲を言えばエフェクトパーツも欲しかったなぁと。
波動弾溜めているのに周りが平坦だとさびしいです。
ポケモン関連だと次はゲッコウガを可動式フィギュア化かな・・・?
さて、今月30日にはねんどろいどルイージが発売されますが、今度はねんどろいどということで・・・これまでのフィギュアとはだいぶイメージが変わりそうですね。
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マリオカート最新作マリオカート8が無事konozamaせずに発売日に届きました。
ロゼッタ柄のトランプがアマゾン限定特典です。
ここ数日はずっとこのソフト遊んでましたので、気づいた点等々書いていきたいと思います。
CMを見た方も多いと思いますが、起用されているのは関ジャニ∞の7人。
ここ最近の任天堂ゲームはだいたい関ジャニでしたが、マリカ8と∞かけて起用してくるだろうなとは思ってました。
マリソニのCMはやらせ感ありましたが、マリカ8のCMはすごく楽しそうで、素で楽しんでる感じが伝わってきました。久々に良いCM観たなと。
ちなみに、前作マリオカート7は同じジャニーズである嵐の5人。
今回の関ジャニの7人と合わせると12人で、これはマリオカート8における参加可能最大人数・・・つまり、嵐VS関ジャニ的なことが実現できたはずだったわけですね。
ぜひCMでやってもらいたかったですね。
さて、ゲームの方ですが、一言で言うとすごく楽しいです。
シリーズ初のHDということで景色を見ているだけでも楽しいですし、キャラたちも活き活き動いててファンとしてはたまらないですね。
いくつかスクリーンショット撮りましたのでご覧ください。
マリオカートにはジャンプアクションというミニターボと同じくらい重要なアクションがあるのですが、このジャンプアクション中はキャラが何かしらのアクションを起こします。
そのアクションがすごく楽しそうでついついレースじゃなくて写真撮る方に専念してしまいます。
画像を見て分かると思いますが、シリーズ作からでは想像できない鮮やかさ。
特にメタルマリオの光沢とかが実際にテレビでみると地面が反射して映っていたりして素晴らしいグラフィックでした。
ハイライトをYouTubeにアップする機能もあり、自分のレースを世界中の人にみせることも可能です。
これは、ゴールドカート取得記念にアップしたハイライトです。
いつものマリオカートシリーズの楽しさもありつつより派手になったコース・アクションなどなど楽しい要素が詰まっていますので、Wii Uユーザーは買っておいて損はしないかと。
で、悪い点ももちろん色々ありますので、最後に個人的に気になった点を。
・マップがレース画面に表示されていない
いつもであればマップは下画面や画面右下、左下に表示されているのですが、今回はゲームパッド側に表示されているせいでレースに集中しているとマップを見る暇がありません。
敵の位置を知ることはゲームにおいて重要なことですから、ここをおろそかにされるとすごく辛いです。
・アイテムの出現率がおかしい
今までは下位であればあるほど有利なアイテムが出現しましたが、今作では大胆に変えられていて下位だからといっていいアイテムが出るわけではありません。
さらに、1位になるとだいたいコインが出てきて2位以下からの攻撃に防御する手段が減ってしまうのがグランプリでは非常に辛かったです。
みんなでワイワイやる分には気になりませんが、CP相手だとただたらイライラするばかり。
・バトルコースの手抜き感
バトル専用コースがなく、一部レースサーキットをそのまま使います。
そのため、今までのような狭さはなく、やたらと広くなりサバゲーのような感じに。
すれ違いざまにコウラぶつけたりするのが確かに楽しいですし、これはこれでありなんですが、従来どおり専用コースも用意してほしかったなと。
ネット上ではキャラ選についてあれこれ言われていますが、マリオカートである以上マリオキャラ誰が出てもいいと思っています。
強いていえばマリオカートDSのHVC-012が邪魔だったかなと。
彼にはマリオフィールドじゃないところでお会いしたかったです(後のスマブラX) |
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だいぶ前に注文していたS.H.フィギュアーツのマリオがだいぶ前に届きました。
マリオといえば、ソフビフィギュア、UDFなど色々な形で立体化されてきましたが、可動式でこうやってしっかりとフィギュア化して発売されるのは初めて。
しかも、キノコやハテナブロックといったマリオおなじみのアイテムも付属していてこれで約2000円はなかなかお買い得。
別売りのセットとして遊べるセットA,Bが発売されていて、それぞれクリボーが付属していたり、土管が付いていたり、こうらがついていたりと世界観を広げるためには必須のアイテムになっています。
ただ、これらを全て買うと結構なお値段になるので買ってません。
いろんなシチュエーション作って遊びたいんですけど、スペースや創造力がなく開封して5分くらい眺めて再び箱の中へ・・・。
最近続々と任天堂キャラがフィギュア化されていっていますが、いずれリアルスマブラが実現しそうですね。
次に届くのはS.H.フィギュアーツルカリオになりそうです。
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紹介がだいぶ遅れましたが、ニンテンドードリーム7月号です。
表紙はペルソナQ、付録はすっかりおなじみとなったペルソナQコレクションタロットとそのキャラクタークマのクリーナー。
このクリーナー、どこかに貼っておいて使うときにはがして使う最近よく見かけるグッズなんですが、何かもはがしたりつけたりしていると粘着面の劣化が心配ですね。
クリーナーはクリーナーで持っているので使わずに貼りっぱなしにしています。
そして、29日に発売されたマリオカート8の特集などなど・・・。
コーナーはいつも通り色々あったのですが、いつもに比べるとボリュームが少なかったような。
というのも別冊付録がなく、大型インタビューもモンハンだけだったからですかね。
本の厚さといった物量もそうですが、中身の文字量も少なく感じたせいかやたら薄く感じました。
来月はいよいよE3!特集記事がどう組まれるのか楽しみです。
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先日、5月20日23時でニンテンドーWi-Fiコネクションのサービスが終了しました。
DSやWiiのゲームタイトルをインターネットにつないで遊ぶサービスのことで、遠くの友達と遊べたり、知らない人とマッチングして対戦などが出来ました。
3DSやWii Uはニンテンドーネットワークというサービスを使っているので、こっちはサービス終了してません!お間違いなく。
また、DSやWiiで課金が必要になるサービスも終了していません。
Wiiショッピングチャンネルなどの有料サービスは引き続き使えるので、こちらもお間違いなく。
サービスが始まったのは2005年11月23日。
「おいでよ どうぶつの森」が最初の対応タイトルでした。
このサービス、当時は画期的なものでインターネットを経由することでサービス料金はタダ、フレンドコードの導入で知らない人と繋がることもない。
さらに、お店に専用のアクセスポイントがあるなど敷居の低いのが魅力でした。
約8年続いたサービス。ただ、DSやWiiのゲームタイトルの中にはいまだに現役というのも多いので、サービスの寿命としては短いものだったなぁと。
任天堂の独断で終わったわけではなく、サービスに関与していたGameSpyの解散が原因のようです。(詳しくは検索を)
当時自分は小6で、まさにどうぶつの森で遊んでいましたが、家に友達がいないのにゲームの中にはその友達がいる感覚が不思議でしたねぇ。
今でこそ、インターネットには簡単につなげれらる環境にありますし、ゲームもインターネットにつながっているのが普通になってきたのでその感動もありませんが、それを初めて提供してくれたこのサービスが終わるのは本当に悲しいです。
スマブラXやマリオカートDS・Wiiは新作が控えているため、ショックも少ないですが、続編やリメイクが望めないタイトルたちはもうネットワークを使った遊びが使えなくなるわけで、1,2本でもいいので対応タイトルの中から3DS、Wii U向けにリメイクしてもらいたいです。 見知らぬ人と対戦するする遊びでマッチングした人たちと、また違う日にマッチングしたりといったこともたまにあったので、ユーザー同士の出会いも楽しかったですね。 |





