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いろいろ検討した結果、とりあえずボディーはオリンパスのOM-D E-M1mark兇砲靴泙靴拭
展示会なども行ってAFの速さ・追従性、高感度耐性等を確認した結果でした。
今朝届いていま充電中です。
レンズは前もって軽量なパナソニック100-400mmを購入して手持ちのDMC-GX7Mark兇帆箸濆腓錣擦謄謄好箸靴討ました。私なりに望遠端400mmは可もなく不可もない一応、使えるといった感じです。
やはりズームは便利ですね。また意外とマクロ撮影に威力を発揮します。
更に100mm〜200mmの解像力は高く、満足できました。
解像力や機能の点ではオリンパスの300mmF4との組み合わせがベストとは思いますが、躊躇してます。
理由は
(1)テレコンを含めて300gほど重量が増加し、カメラと合わせた総重量が2kg近くなる。
スコープも合わせると痛めた肩への負担が増えるだけではなく、一日歩き回る身軽さと探鳥の楽しさが損なわれる可能性がある。
(2)価格が高すぎる。財布に余裕がなくなってきた。


まずはE-M1mark供100-400mで撮影してみます。
書き込みをありがとうございました。


追記1)書き込みしている間に充電完了。2,3枚写してみて納得。AFも書込みも速い。解像力も同じレンズなのに向上したかと思えるような感じです。持った時のバランスもOKです。

追記2)パナソニックの100-400mmズームレンズで300mmの解像力もかなり良いですね。
   それと同時にF5.7の明るさを確保できるので早朝や夕方の暗い時に活用すると便利です。

スコープを担いで探鳥しながら野鳥を撮影するために、今までデジスコからデジ眼、ネオ一眼などを使って撮影していましたが、肩や腰を痛めてからは、カメラはミラーレス(フォーサーズ)をメインに使用しています。
軽量小型でありがたいのですが、その反面、いくつかの短所があります。その主なものは飛翔姿を撮影する際に顕著に感じる以下の5点です。
(1)AFが遅い(シャッターが遅くなり撮り逃したり、後追い姿になってしまう)
(2)自動追尾性能が不十分(動きのスピードにAFが追いつかずピントが合わない)
(3)高感度耐性のレベルが低い。(高速のシャッターが切れないため被写体ブレが発生する)
(4)EVFの表示が連射についていけない(被写体を視野の中にとらえ続けられない)
(5)スイッチONからの立ち上がり、スリープモードからの復帰が遅いために撮り逃がす。

そこで上記の短所をすこしでも解消しようとカメラの入れ替えを視野に検討中です。
軽量、小型、解像力の良い望遠レンズ、飛翔撮影に耐えるカメラ、高速AF、高追尾性能などがキーワードしょうか?

皆さんのご意見や感想があればお聞かせください。

この蝶の名前は?

しばらくご無沙汰しています。
皆様には元気にご活躍のことと思います。
 
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さて先日(9月30日)に、タカの渡りを見に神奈川県の陣馬山の山頂(標高857m)に出かけました。
そこで出会ったヒョウモンチョウですが、
残念ながら翅の裏面が撮影できませんでした。表面だけで蝶の図鑑と見比べてみました。
多分、クモガタヒョウモンのメスのように見えましたがミドリヒョウモンのメスのようにも見えるので確信が持てません。
どなたか教えていただければ幸いです。
しばらくご無沙汰している間に既に8月に入ってしまいましたが皆様いかがお過ごしでしょうか?
まだまだ酷暑が続いていますがお身体に気を付けてこの暑さを乗り切ってください。
今年の6月下旬にに道東を訪れた時のギンザンマシコの写真を酷暑お見舞い代わりにアップいたします。
 
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