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アザラシの赤ちゃんすくすく
あまりにも可愛いので貼っておきます(´∀`*)千葉県鴨川市の水族館「鴨川シーワールド」で、生まれたばかりの ゴマフアザラシのメスの赤ちゃんが順調に育っている。 今月4日に誕生。同館では、約2年ぶり、通算14頭目のアザラシ出産となる (時事通信社)17時43分更新 |
気になる動物
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◇新潟県上越市の市立水族博物館で、“立つ”ゴマフアザラシの「ジョー」が人気を集めている。 推定30歳のオスで、人間だと90歳ぐらい。開園当時からいる古株だ。 ◇立つようになったのは3年ほど前。前脚を体の脇にあて、 後ろ脚を底につけた「気をつけ」の姿勢で、顔だけ水の上に出している。 客の歓声をよそに、なぜか1日の約6割をこの姿で過ごす。 ◇飼育担当者は「高齢なので、餌の時間まで体力を温存しているのでは」。 一生懸命な立ち姿がブームのレッサーパンダと違って、こちらは省エネ・脱力系か。【萩原滋樹】 こんどはレッサーパンダにつづきアザラシだそうです(ω・ミэ )Э 体力温存のための休憩のポーズらしいですね なんだか貫禄のある中年のオジサンに見えてなりません
スーツと葉巻が似合いそうなジョー君です。 |
万博の会場周辺に“大ネズミ”が出没−。愛知万博(愛・地球博)会場そばの小川に 南米産の哺乳(ほにゅう)類ヌートリアがすみ着き、 付近を通る入場者に相次いで目撃されていることが29日、分かった。 地元・愛知県長久手町の農業関係者は「最近になって何匹も出没するようになった。 畑の野菜を食い荒らすのでとても困っている」と話しており、付近で繁殖している可能性も高い。 すみ着いているとみられるのは、長久手会場から流れ出ている小川で、 西ゲートを使う入場者が通る道路に面している。29日に親子で万博を訪れ、 ヌートリアが川面を泳ぐ姿を見た三重県勢和村の森永侑汰君(7つ)は 「ビーバーみたいだ。あんなの見たことない」と首をかしげていた。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050529-00000148-kyodo-soci 数日前の記事ですがとても気になったので。 ↓これがヌートリアです げっ歯目ヌートリア科 体長は50〜70cm、体重は5〜15kg、 毛皮を取るためにアルゼンチンから輸入され一部が野生化して 日本各地の川辺に広まったそうです。 そして今では畑を荒らす生態系を乱すなどの害獣扱いで駆除されたり・゚・(ノД`)・゚・。 ヌートリア一度でイイから見てみたいんですよ。 カピバラにも似てるらしいですね
↓これがカピバラ
体長は106〜134cm、体重は35〜66kg、
↓これがビーバーげっ歯目 ビーバー科 体長 60〜75cm 体重 20〜30kg |
「ボク、『気を付け』できるよ」−。千葉市動物公園(同市若葉区)で 飼育中の雄のレッサーパンダ「風太」(2歳、体長約60センチ)が後ろ足で立ち、 時には10秒以上も直立する珍しい姿を披露している。 動物公園によると、背筋をぴんと伸ばす、りりしい格好を見せ始めたのは1月。 レッサーパンダは通常、早朝や夕方に活動するが、風太は日中でも元気いっぱい。 直立した姿を自慢するかのように、周囲を見回しているという。 同園の浅野洋之・飼育第一係長は「1日に1、2回見せるしぐさ。 目撃できたらラッキーです」と話している。 あまりの可愛さと不自然さに一瞬コラ画像かと思いましたw 体だけ見ると人みたいですw 可愛い♡風太くんに会いに行きたいです!千葉なのか〜… |
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銀座のスクランブル交差点にいつもいる猿くんです。 |






