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キターーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
パリ―東京が2時間半、ゼロ・エミッションの超音速旅客機開発中
超音速ロケット旅客機「Zehst」の完成予想図(2011年6月18日提供)。(c)AFP/EADS 【6月20日 AFP】(写真追加)欧州航空防衛大手EADS(European Aeronautic Defence and Space Company)は19日、パリ―東京間を2時間半で結ぶゼロ・エミッション(二酸化炭素排出量ゼロ)の超音速ロケット旅客機「Zehst(Zero Emission Hypersonic Transportation)」を日本と共同開発中であることを明らかにした。
2020年までに試作機を完成させ、2050年ごろには運用を開始したい考えだ。
乗客数は50人から100人。離陸時には海藻から抽出したバイオ燃料を使い、その後は水素と酸素を動力源とするロケットエンジンに切り換えて旅客機を高度3万2000メートルの成層圏に送り込む。なお、現行の旅客機の航行高度は約1万メートル。 この超音速旅客機の開発は2009年から始まっていたんですよね。
空気抵抗の少ない成層圏を飛ぶのでコンコルドの時のような大騒音も少ないのではないだろうか?
その代わり空気が薄いのでジェットエンジンではなくロケットエンジンで成層圏を飛ぶのだ。
成層圏ではもしかしたら宇宙が見えるかもね。
ジェット機によるソニックブーム
ロケットによるソニックブーム ロケットの燃料は水素と酸素なので排出されるのは水だけなのだ。
さらに大気圏ではジェットエンジンが使われるのだが、この燃料が海藻から作られるバイオマス燃料なのだそうだ。
この海藻がなんなのか?
もしかしたら例のオーランチオキトリウムかもしれない。
となると日本が石油輸出国になる日が来るかもしれませんね。
コラムニストの勝谷さんが塩漬けになった被災地の田畑でオーランチを培養させればいい、なんて言ってたけど、オーランチは沖縄にいるわけで、温暖でないと能率が落ちそうな気がするなあ。
それとオーランチによる石油の生産は光合成で行われるわけではないし、オーランチを集めるのに田畑では不純物も混じりやすいので高純度で集めるのに不適だから大きなタンクや水槽で培養した方が効率よく生産できるのだ。
しかも排水の中の養分を食べて石油に変えるので、たとえば汚水処理場に併設したり、浜松の佐鳴湖のような超汚い湖や沼地の水質改善をしながら石油を生産できるのだ。
そういう意味では大地震の津波で海底の汚泥で汚された大地の浄化にも利用できるかもしれない。
あるいは海底の汚泥そのものも浄化できるかもしれない。
生ゴミは焼却場で燃やすのに水分が多いから余分な燃料を必要とするとしたら、オーランチに食べさせて石油に変えた方が効率良い。
実に素晴らしいエコなリサイクルが日本から世界に広がるかもしれないぞ!!
日本って、なんて素晴らしいんだ!!!
こんなに素晴らしい日本を中国や韓国に売り渡すわけには行かないんだ!!
反日売国奴の集まりの民主党は日本をあきらめなさい!
菅直人も首相をあきらめなさい!!
スーパーコンピューター世界一の座も日本の京が奪還したぞ!!
これから日本の大逆襲が始まるかと思うとわくわくする。
その為にも日本の発展の障害となる民主党ら反日売国奴を駆除すべきだ!!
そして利権と天下りを狙う官僚や政治家どもは、いい加減にしなさい!! |
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おはよう御座います。ポチ
2011/6/22(水) 午前 6:30
>ケンさん
ポチありがとう
2011/6/22(水) 午前 8:50 [ wal*i*gdrea*in* ]
こんばんは。
私もこれニュースで見ましたー!スゴイよね。
あと40年後か…フッ…
そうだー!売国民主党は日本からでてけーー!ウォーー
2011/6/22(水) 午後 10:36
>わたやりさん
40年後なので乗る事は無いかもしれませんが、それに先んじてバイオマスエネルギーの実用化がすぐにでも可能となるでしょう。
2011/6/22(水) 午後 10:54 [ wal*i*gdrea*in* ]