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テレビを見ていたら、ペプシコーラのCMで女性が歌っていたが、その女性が上原美優に見えた。
でも、それは宇多田ひかるだった。
どうりで歌が上手いはずだ。
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こんにちは、ゲストさん
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テレビを見ていたら、ペプシコーラのCMで女性が歌っていたが、その女性が上原美優に見えた。
でも、それは宇多田ひかるだった。
どうりで歌が上手いはずだ。
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4週間ぶりにワンピースの連載が再開しました。
偽麦わらの一味って、なんだか北斗の拳のジャギみたいだな。
拳銃をすぐにぶっ放すし。
どうせ簡単にやられちゃうんだろうけど。
それにしても神戸蘭子ちゃんは可愛いなあ♥
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中国は日本に阿吽の呼吸を求めているのか?
先の中国漁船による日本領海侵犯および海保巡視船への攻撃事件について、中国外務省は船長以下を逮捕留置せずに強制退去させて欲しかったようだ。
以前に尖閣諸島に中国人が侵略した際に当時の小泉政権は強制退去処分にしたので、今回もそうしてくれるものと思っていたのだろうか?
中国は、こういう事態のお約束だと考えていたのだろうが、自民党なら阿吽の呼吸で対応しただろうが、政権交代しているのだから、そんなのは通用しないのだよ。
文句言う前に、民主党と事前に打ち合わせしておけよwww
中国共産党ってのは、どこまでもおめでたいな。
予想と反する行為をすれば、中国政府は慌てふためく脆弱さを見せた格好だな。
これは面白い。
中国の挑発行為はすべて結論を予測して行っているという事の証明であり、対応方法もそこに隠されているのだ。
以下、引用。
★「日本は軽率」中国が不快感…民主政調副会長に
・民主党の山口壮政調副会長が先月30日に訪中し、中国外務省の日本担当幹部と 会談した際、中国側が沖縄・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件を巡る日本政府の 対応について、「軽率だ」と不快感を伝えていたことが分かった。 関係者が4日、明らかにした。関係者によると、中国側は山口氏に「日本は武力に 訴えてでも領土問題を解決するつもりなのか」と不満を示した。小泉政権当時の 2004年に中国人活動家7人が尖閣諸島に上陸した際、日本が強制退去処分とした ことにも触れ、「小泉氏は靖国参拝は行ったが、自民党政権には知恵があった」とも 語ったという。 http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20101005-OYT1T00002.htm?from=main3 |
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思い出した!
今年観た映画に「のだめカンタービレ最終楽章2部」があったんだっけ!!
この映画って、音響以外は映画館で観なくても、テレビで充分ジャン!って思ったんだけど、これも最近のフジテレビの戦略だね。
テレビのドラマの最後のストーリーを映画でやる。
テレビは宣伝で、映画で儲ける。
「踊る!大捜査線」も「海猿」も同じ手法ですな。
のだめ映画の内容は、クラシック音楽というのが人の苦悩や哀しみや喜びや楽しさや怒りなどを楽器を通して表現し、聴取者に伝える手段であし、それは文学や絵画なども同じである。
つまり、人間のドラマを音楽にするか、文字や絵画にするか、の違いであり、ヨーロッパでは長い歴史の中でそれらが熟成されて非常に重みのあるものとなっているのであろう。
それに比べて、最近のJ−POPの歌詞の世界観って、実にチープだよな。
あなたに出会えて良かった、だとか、あなたを愛している、などと、あまりにも単刀直入すぎる言葉の繰り返しで、言葉に重さや深さが無い。
出会えて良かった、とか、愛している、という言葉の根拠が全然伝わらない。
これが、実際に同じ経験をした人なら理解しやすいのだけど、まだ誰とも出会えてなかったり、誰も愛したり愛された事が無い人には何にも感じられない。
昭和から平成に代わった頃の歌詞は、比較的装飾された言葉で構成されており、例えば「コピーのシャガールを壁に」とか「カンナの花が燃えて揺れてる」などと風景を表現する事により、聴く者が想像できる歌が多かった。
だから、その経験が無くても、創造力で妄想できたのだ。
いわゆる、仮想現実が体験できたのだ。
実際に体験しなくても、海外旅行に行ったような気分になったり、擬似恋愛が楽しめたのである。
J−POPももっと歌詞に深みや重み、そして創造力とかきたてるうようにしてもらいたいものだ。
観るスポーツも同じだな。
高校野球やオリンピックやサッカーワールドカップ大会なども、その背景やらドラマがあるから、試合に重みが出る。
魅せるスポーツは、テクニックやパワーなども大事だが、人間ドラマが感動を呼ぶのだと思う。
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徳島の自治労発行とされる団結ニュースがネットで話題になっている。
内容を見れば、およそ日本人が書いた文章とは思えない。
書いてある事は、魚釣島は中国の領土であり、日帝が日清戦争という侵略戦争で奪ったのである、という事です。
どう見ても中国人目線で書かれているとしか思えません。
徳島はいつから中国になってしまったのだろうか?
この怪文書が本当に徳島の自治労が作成したのであれば、徳島の自治労は反日テロ団体であり、破防法を適用すべきである。
さて、この徳島は、民主党官房長官の仙石由人の選挙区である。
自治労は民主党の支持母体であるから、当然、仙石もこの怪文書となんらかの関係があるであろう。
この怪文書を作成した人物が仙石の支援者の一人であり、中国人か中国かぶれのバカ左翼であろう事は想像に難くない。
しかも面白いのは、この怪文書の後半には、菅政権批判をしている事である。
菅政権は米帝との日米同盟を強固なものにして、沖縄に米軍基地を押し付け、日清戦争前夜となっている、と菅政権を帝国主義者と決め付けている。
これは民主党内が分裂している事を意味しているのか?中国共産党によるプロパガンダなのか?はたまた中国のプロパガンダに見せかけた韓国などの第三国による工作活動なのか?
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