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この頃のさとう珠緒はメチャクチャかわいいな
ハッキリ言って、誰も勝てませんよ。
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こんにちは、ゲストさん
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この人たちは、いったい何をしたいのだろう?
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おととい、モリのアサガオの2回目を見た。
話の展開が早過ぎるよ。
星山の話も二話にした方がいいし、渡瀬とのエアーキャッチボールも、もう少し後だろ。
これじゃあ、9話で終わっちゃうよ。
しかし、このドラマはタイムリーだな。
耳かき店店員の女の子とその祖母を殺害した犯人の裁判員裁判で死刑が求刑されて、裁判員がどんな判決を下すのか?
死刑なんて、刑務官に殺人をさせる事なんだから、なんだかおかしな話だ。
前にも書いたが、死刑においても人間が人間を殺す事は良くないので、サハラ砂漠や無人島に放置するとか、毒蛇や人喰いワニやサメの住む場所に突き落とすとかすればいいのに。
もしくは、安楽死できる薬液だけ渡して、どこかに閉じ込めればいいんだよな。
空腹や喉の渇きといった肉体の苦しみや孤独な精神的苦しみから逃れる為に自ら薬を飲む事になるし、飲まなければ飢え死にするだけ。
それが人道的かどうか?
刑務官に人殺しさせるよりはマシだろ。
だいたい、絞首刑なんて一瞬では死なないらしい。
数分は悶え苦しみ、失禁して死ぬのだそうで、15分くらいは吊るしたままにするらしい。
その後、医師が死んだ事を確認するらしい。
やだねえ、死刑って。
誰も喜ばないよ。
それだけの罪があるとはいえ、人が裁くのも嫌なはなしだ。
裁判員も犯人に殺された被害者の写真を見せられたりするわけだから、バラバラ殺人とか轢死体などを見なくてはならないんだからな。
被害者の家族からしたら、犯人は憎んでも憎みきれないだろうな。
犯人を殺してやりたくなる事もあるわけで、殺人の連鎖が続いてしまう事を避けるために死刑制度があるわけだ。
まあ、犯罪が無くなれば死刑執行しなくても良くなるんだけどね。
死刑について、被害者の立場や犯人の立場、被害者の家族や加害者の家族、そういった事を考えさせられるドラマである。
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