|
小沢一郎って、いったい何を考えているのか、さっぱりわからない。
韓国に行って、日本人はダメで、韓国人の方が素晴らしい、みたいな事を言ったり、永住外国人参政権に賛成したり、親族が朝鮮系金融機関から融資を受けていたり、祖母が朝鮮人ではないか?との疑惑があったりするので、あたかも反日売国奴のようにも思える。
だが、永住外国人参政権をわざわざわかるように発言するのは、逆に国民感情に火を付け廃案になると思うのだが。
小沢一郎は、韓国人や反日売国奴を駆除する為に、一見、韓国人の味方をしているようで、実は韓国人を排除しようとする、日本人なら当たり前の感情を見透かして発言しているようにも思える。
民主党と一緒になったのも、政権をとるために民主党を利用しただけのようにも思える。
日本の政界にも成りすまし朝鮮人が多いし、ヤクザの世界も在日韓国人に乗っ取られているし、財界にもロッテやsoftbankといった韓国系企業が蔓延っている状況で、こいつらを利用しているだけのようにも思える。
実は日本からチョンを叩きだす為に、まずはチョンと売国左翼どもの内側に入り込んでから、チョンと売国左翼を叩き潰すつもりのようにも思える。
だが、例えそうだとしても、我々国民は反日売国奴と在日チョンと、こやつらに味方する連中を叩き潰さなくてはならない。
だから、小沢の本心が実は愛国者で、工作の為にチョンや反日売国奴の味方を装っているだけだとしても、我々は小沢を批判しなくてはならない。
小沢自身も、我々国民の愛国心を利用しているという事になるのだから。
小沢が日本国民の愛国心を呼び覚まそうとしているとしたなら尚更だ。 小沢が本当はチョンや反日売国奴であっても、愛国者であっても、我々は小沢が反日親韓発言や行為をしたら、批判をしなくてはならない。
日本からチョンや反日売国奴が消え去るまでは。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2010年12月12日
全1ページ
[1]
|
またまた懐かしいクリスマスソングをご紹介。
まずは、松田聖子の「PEARL WHITE EVE」
歌詞の中の「ピンクのパジャマ リボンほどいて それが私の贈り物なの」というのがエロいなあ。
松田聖子は、結構歌が上手い。
ライブなどでは口パクする事もあるけど、今でも歌唱力は衰えていない。
ちなみに、EVEというのはイブニングという意味らしい。
決して前日の夜、という意味ではない。
アラブとかユダヤの方では、一日の始まりは日没だとの事で、我々のいう24日の夜は、実は25日の夜なのである。
続いては、杉山清貴の「最後のHoly Night 」だがね。
これも1986年11月の作品で、バブル真っ盛りの中で流行った曲である。
クリスマスはホテルで過ごす、というのを地で行く歌詞である。
カラオケで歌うには、かなりキーが高いので、難しい歌のひとつである。
|

- >
- 生活と文化
- >
- 祝日、記念日、年中行事
- >
- クリスマス
全1ページ
[1]




