アフガンの韓国基地にロケット攻撃、死傷者はなし2011年3月4日(金)15時5分配信 聯合ニュース 【ソウル4日聯合ニュース】アフガニスタン北部のチャリカに設置している韓国の地域復興支援チーム(PRT)基地に3日(現地時間)、携帯用のロケット弾2発が打ち込まれた。外交通商部関係者が4日に明らかにした。
同関係者によると、事件が発生したのは3日午後9時12分ごろで、砲弾は基地入り口の外に落下した。死傷者は出ていないという。
事件直後、韓国側の要請により、米軍の攻撃ヘリコプターや現地の警察が出動、周辺を偵察した。PRT基地は警戒態勢を強めている。
同基地には先月8日にもロケット弾5発の攻撃があったが、犯行グループは特定できていない。アフガンの反政府武装勢力・タリバンが同基地のあるアフガン北部地域に移動したとの情報もあり、タリバンによる攻撃の可能性もある。
同基地については、5〜6日に外交通商部の金在信(キム・ジェシン)次官補が訪れ、運営状況や安全対策を点検する予定。基地には現地の民間人や警察、警備兵力ら約360人が常駐している。先月14日に開催する予定だった基地の開所式はロケット弾攻撃を受け、無期限延期となった。
韓国軍によるベトナムでの悪行を世界中に知ってもらいたいものです。
これを見たら韓国軍には絶対に来て欲しくなくなりますよ。
むしろ全員死ねばいいのに、と思うはずです。
ベトナム戦争時における南朝鮮兵の暴虐
ライタイハン
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本日の参院予算委員会において自民党の西田昌司氏が、民主党の前原誠司外務大臣が在日チョンから献金を受けていた事を暴きました。
これは政治資金規正法違反に当たるので、前原誠司の公民権が停止されて国会議員を辞めさせられる事になります。
ざまあwwww
国会で西田氏に在日チョンから違法献金を受けていた事を暴露されて右往左往する前原誠司。
前から本当はチョンではないか?と疑問視されていた前原誠司だが、若い頃から在日チョンと深い交流があった。
たとえチョンでなくても、在日チョンからかなりの影響を受けて反日売国思想となっている事は想像に難くない。
前原誠司に献金していた在日チョンのクソババア。(おっと失礼!今回は政治献金を暴露してくれた英雄でしたなwww在日のばあさんに訂正します)
そもそも民主党の支持母体は韓国民潭なんだから、今回の件は当然といえば当然ではあるが、だとしたら、民主党そのものが政治資金規正法違反となり、民主党自体の政党資格を剥奪すべきでしょ。
これで前原誠司の政治生命は絶たれたかもしれませんね。
そして害国人参政権や夫婦別姓法や人権保護法などは廃案となってもらいたい。
今後は民主党と韓国民潭や朝鮮総連などの癒着が続々と暴かれていくかもしれません。
ただし!今回の件は小沢一郎が中国共産党と共謀して自民党にリークしてもらった可能性もある。
どういう事かといえば、前原誠司は中国へのODAを廃止する考えがあったわけで、これを阻止したい中国共産党と民主党内の反小沢派を潰したい小沢一郎の思惑が一致し、自民党にリークする事で自民党にも貸しができるという、小沢一郎にとって一石三鳥になるわけである。
まったくもって、なんだかなぁ〜、である。
とりあえずはこれで民主党が潰れてくれれば、当面の危機は回避できる。
もっともっと民主党のスキャンダルと在日チョンの悪事が表面化して、チョンもろとも民主党が消え去ればありがたい話だ。
しかし、日本は韓国なんかと結託してレアメタルの確保に走るという愚作に走り始めている。
こんな事をしていたら、日本の資源であるメタンハイドレートやオーランチオキトリウムやマグロとウナギの完全養殖技術などを韓国に盗まれてしまうよ。
日本はとにかくチョンとは手を切るべきなのである。
もちろん中国とも、である。
さもないと、スウェーデンのようになってしまう。
スウェーデンは未来の日本である。
我々日本国民は日本がどうあるべきか、真剣に考えるべきである。
そして行動しなくては日本は守られないだろう。 |
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日本はいまだにポツダム宣言やカイロ宣言やサンフランシスコ講和条約に縛られてます。
そして国連=戦勝国連合の常任理事国という植民地支配国は、まだまだ世界支配をあきらめてはいないのです。
“傲慢”中国が画策 沖縄を「琉球自治区」に…世界へアピール2011年3月3日(木)17時0分配信 夕刊フジ
中国海軍機が2日、沖縄・尖閣諸島に接近し、航空自衛隊がF15戦闘機を緊急発進(スクランブル)させる事態が起きた。領空侵犯はなかったが、同国の領土拡張への野心は無視できない。実際、中国系の新聞や雑誌、インターネットなどには「中華人民共和国琉球自治区」や「中華民族琉球自治区」といった文字が多く見られるようになっているという。
「中国軍機が尖閣諸島にここまで近づくのは初めてだ」
今回の事態を受け、防衛省幹部は苦々しげに語った。同省統合幕僚監部(統幕)によると、中国海軍のY8情報収集機とY8哨戒機は2日昼すぎ、東シナ海上空を南下、日中中間線を越え、尖閣諸島付近の領海から約55キロまで接近。その後、西に向けて方向転換した。空自南西航空混成団は、F15戦闘機をスクランブルさせたという。
GDP(国内総生産)で日本を抜いて世界2位となったことで増長しているのか、最近の中国の言動は傲慢きわまりない。「月刊中国」日本語版の主編、鳴霞氏は次のように言う。
「香港の知人から届いた月刊誌には『中華民族琉球自治区』援助準備委員会設立の公告が載っていました。ほかの中国系メディアにも出ています。関係者は『世界に向けて、中華琉球をアピールしていく』と話していました」
中国語のサイトにも「中華人民共和国琉球自治区」や「中華民族琉球自治区」の文字が躍っている。一体、中国は何を狙っているのか?
中国人犯罪者と対峙してきた元警視庁捜査官で「日本が中国の『自治区』になる」(産経新聞出版)の著書があるノンフィクション作家の坂東忠信氏は最近、「中華人民共和国琉球自治区の設立 琉球群島1000年の国家戦略の開始」という論文を翻訳した。それは驚くべき内容だ。
《中国は1000年の発展のため、琉球群島(=沖縄諸島など)を回復し、中華人民共和国琉球自治区を成立させなければならない。『カイロ宣言』と『ポツダム宣言』は法律上、中国が琉球の主権を持つことを保障している。(琉球を)国防のための巨大な鋼鉄の長城となし、太平洋に向かう前進基地としなくてはならない》《中国は琉球を建設し、日本軍と米軍を東海(=東シナ海)から遠ざけ、琉球は中国の安全のための防波堤となるのだ》
歴史も現状も無視した、ひどい内容というしかない。
坂東氏は「中国政府はすでに『尖閣諸島は中国領だ』と公言している。人民解放軍の中には、日本への侵攻計画を呼びかける高級幹部もいる。『琉球自治区』の動きは民間(の論調)を装っているが、今後、世界中の中華民族と連携して圧力をかけてくる可能性もある。日本の政治家やマスコミはもっと警戒すべきだ」と語っている。
さて、民主党はこのまま沖縄を中国に引き渡すのでしょうか?
そして現在も沖縄には琉球独立を叫ぶ極左と中国人工作員が工作活動を続けています。
沖縄に欧米人を多く住まわせた方がいいかもしれませんね。
それに尖閣に自衛隊か米軍の基地を作るべきですよ。
イージス艦と原潜の基地も造って即時対応できるようにして、いつでも迎撃体制を取れるようにすべきだよね。 |
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昨日は何だか変な状況で、本来書き込もうとしていた事が書けなかったので、今から書き込んでおこう。
この前、静岡のスタバに行ったら、さくらフェアーみたいなのをやっていて、サクラのラテとかサクラのケーキを売っていて、美味しそうだったので早速食べてきたのだ。
見た目にも綺麗な桜色で、いかにも美味しそう。
味もほのかな桜餅みたいな桜風味なのだ。
とはいえ、何度も呑むほどのものでもないが、一度は賞味してみたいものだ。
これは年に一度、春に楽しむものだね。
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