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★TPP交渉参加 野田首相、参加後も東アジアと連携 野田佳彦首相は2日午前の参院本会議で、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)に参加した場合の東アジア諸国との経済連携について「幅広い国々と高いレベルでの経済連携を戦略的・多角的に進める。現在、日韓EPA(経済連携協定)の早期再開、日中韓FTA(自由貿易協定)の早期交渉開始を目指している」と述べ、推進を図る考えを示した。 国家公務員の給与を平均7・8%引き下げる臨時特例法案の期間が平成25年度末までと定められていることについて、「厳しい財政状況と東日本大震災の未曾有の国難に対処するためのものであり、現在、期間延長は考えていない」と強調した。 円高対策については「あらゆる政策手段を講じる。引き続き為替市場を注視し、適切に対応する」と述べた。 公明党の荒木清寛氏の代表質問に対する答弁。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111102-00000541-san-pol ―――――――――――――――――――――― TPPには24項目に渡る項目があるというのに大丈夫かよ。 ましてや民主党政権下での中国や韓国とのFTAが日本の不利な内容となり、日本の金融や保険や知的財産や先端技術が根こそぎ奪われるのは目に見えている。 TPPだろうがFTAだろうが民主党政権下では絶対に進めてはいけないよね。 それに公務員の給料の減額が期間限定って、有り得ね〜!! 公務員の給料は民間並みにするために無期限に30%減らすべきだよ。 民間の平均年収400万円に対して、公務員の平均年収は600万円以上なんだからね。 民主党のやる事は売国以外は何もかもやっつけ仕事だよな。 どじょうがG20に行ったけど、日本に不利となる約束をするのではないかと心配しちゃうよね。 国民から信用されてない総理なんか早く辞めて国会解散すべきだよね。 |

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