フィギアスケートの全日本選手権大会が行われましたが、日本人のスケーターのレベルの高さにあらためて驚かされた。
浅田真央の復活と安藤美姫の本領発揮に加え、庄司理紗ちゃんというメッチャかわいい新人が現れて、これからが非常に楽しみだ。
ところで、選手権って、どういう意味なんだろう?
選手の権利があるから出場しているので、選手権者大会と言った方がいいと思うけどなあ。
日本語として理解不能な表現はやめるべきだね。
そういえば、みなさんは2006年のグランプリファイナルで何が起きたか覚えていますか?
日本人選手が全員腹痛を起こして満足な演技ができずに惨憺たる結果になってしまいました。
まあ、ここまでは日本でも報道されたのですが、実はこれは韓国人コーチが日本人選手に下剤を盛った事件だったのです。
参照
【フィギュアスケート 日本人選手に薬物投与 韓国工作員を逮捕】
ロシア検察庁は、2006年12月にロシアで開かれたフィギュアスケートグランプリファイナルで浅田真央ら日本人選手に、体調を狂わせる目的で不正に薬物を飲ませた「傷害罪」の容疑で、韓国人工作員を逮捕したと発表した。
ロシアのサンクトペテルブルグ市検察庁は、2006年12月に同市で開かれたフィギュアスケートグランプリファイナル(GPF)に出場した浅田真央ら日本人選手3人に、体調を狂わせる目的でに不正に薬物を飲ませた「傷害罪」の容疑で、韓国人工作員をモスクワ市内で逮捕したと発表した。
2007年3月30日に記者会見を開いた同検察庁のボリス・ラブソフ報道官によると、逮捕されたのは韓国籍の男性、ソン・ウォンホ(宋元浩)容疑者(61歳)。当初、駐露韓国大使館では、同容疑者を大使館付きの外交官であると主張し、外交官特権を盾に身柄の釈放を要求した。
しかし、同検察庁は外交官の身分を示す書類に不備があることを理由に外交官特権を認めず、逮捕に踏み切った。現在、同容疑者はサンクトペテルブルグ市検察庁に拘留されているが、容疑を否認しており、事件の詳細については黙秘しているという。
●CNN:2007年3月31日
この事件は世界中で報道されたようですが、日本では全くといっていいほど報道されませんでした。
なぜか?
それは電通という日本最大の広告代理店の成田というトップが在日チョンであり、またマスコミもロッテなどの韓国企業スポンサーに圧力を掛けられていたからだという事だそうです。
韓国はワールドカップでも審判員を買収し、本当ならレッドカードの反則をしてもイエローカードすら出ない状況でイタリアなどに勝っていた事もありますし、バンクーバーオリンピックでもキム・ヨナというキムチ豚が審判員を買収していたといわれています。
本来なら浅田真央が間違いなく金メダルだったのですが、ブタ・ヨナがインチキして男子並みの高得点を捏造した事で少なからずショックを受けて、それがミスにつながったそうです。
本当に韓国人というのは卑怯で卑劣な連中ですね。
クソ・ヨナには二度とスケートリンクに立ってもらいたくありません。
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