|
今日、高校サッカー全国大会で静岡学園が登場した。
しかし80分で日章学園から1点も奪えずにPK戦で負けてしまった。
PK戦で負けたのは、どうでもいいが、80分で1点も取れなかったことが問題だ。
日章学園も、まあまあ強かったけど、それでも点を取るべきなのだ。
これで今年の高校サッカーは終わってしまいました。
天皇杯もエスパルスが負けてしまったが、この試合は完全に負けていた。
パスの速さや精度、相手へのプレスなど、どれを取っても負けていたから、勝てるわけが無い。
準決勝でガンバに完勝したチームと同じチームとは思えない試合だったな。
この2試合を見て思ったのは、パスの強さと精度と出す場所をもっと上手くしなければならない事だな。
エスパルスの相手チームはパスの速度もそうだが、味方のどこにパスを出すのか、ちゃんと決めて出している。
右足に出すのか、左足に出すのか、ちゃんと考えて出しているように思えた。
FCバルセロナがやはりパスの出し方が細かい。
スペインなどではジュニアの頃にきちんとパスを練習するらしい。
静岡のサッカーは、個人のテクニックはあるが、パスがイマイチのように思えるのは俺だけかなあ?
日本代表においてもパスのスピードが遅いように思える。
世界のトップクラスのパスは、まるで全力でシュートするようなパスを出したりしているし、それをちゃんとトラップしている。
また、トップスピードでドリブルしながら正確なパスやシュートを出せるか出せないかが世界で勝てるか勝てないかの差だという。
テクニックとスピードとパワーと精度を高めて、最初から世界を目指してジュニアから練習させていけばいいのになあ。
高校サッカーもそうだし、Jリーグも静岡勢に優勝してもらいたいものだ。
|
雑談
[ リスト | 詳細 ]
|
新年
あけまして
おめでとうございます
今年こそ、日本が良い国に戻りますように
|

- >
- 生活と文化
- >
- 祝日、記念日、年中行事
- >
- 正月
|
今日は映画の日という事で1000円で映画が観られるので、SPを観てきた。
入り口では今日封切りのBATTLESHIPヤマト公開に合わせて、係員がヤマトの乗組員服を着ていたのだ。
ヤマトに出てくる敵のガミラスは、敵の大将がデスラー総統だし、ナチスを連想させているが、実際にやってる事は、アメリカ合衆国だよな。
遊星爆弾による無差別爆撃は、まさに日本全土を焦土と化したアメリカによる大空襲や原爆投下である。
そしてその鬼畜アメリカを倒すべく造られた超巨大戦艦大和は、沖縄に極悪非道な米軍を殲滅すべく出航したが、あえなく撃沈されてしまった。
もしも大和が米軍を撃破していたら、という願いが詰まったストーリーではあるが、最後は、、、、って、今日観たのはSPであったな。
映画の序盤では、とにかく走るシーンが長すぎ。
地下鉄のシーンは、来春公開のGANTZが始まるかと思ってしまった。
GANTZは楽しみだなあ。
マンガをずっと読んでいるから、どんな風に映像化しているのか、わくわくするよ。
予告編では、田中星人と怒りんぼう星人の映像をやってたが、大仏が迫力あるなあ。
星人が爆発するシーンは、アニメ北斗の拳のように影にしているようだが、夜の場面が多いので映像が全体的に暗いからグロさが抑えられているね。
続編は、恐竜編と鬼編と映画オリジナル編をやるのかな?
でも、チビ星人も重要だから、やる必要がある。
田中星人がいるなら、坂口星人や千原星人とかも出して欲しいなあ。
まあ、それはいいとして、後半の緊張感は、結構楽しめたのだが、ラストは「え?これで終わっちゃうの?」ってな感じだったな。
やった感が足りなかった。
あんまりネタばらししても仕方ないけど、全体的に岡田准一のセリフが少なすぎ。
監督は雰囲気で客が読み取ってくれれば、と考えているのかもしれないけど、もっ岡田准一のセルフを多くして、わかりやすくした方がいいね。
これは、のだめの時も同じだったね。
官房長官を警護している時に、襲撃犯が官房長官ではなく、SPを狙っている事は映像でもわかるけど、デブや巨乳に、「なぜ官房長官を襲わないの?」といったセリフが有った方が良かったな。
岡田准一は既に気づいているから、あえて言わせなかったとしても、他のSPに疑問をセリフにさせるべきだ。
最近のフジテレビ系の映画は客に判断を委ねすぎ。
あと、細かいとこで気づいたのが、官房長官の自家用車のナンバーが、11−92(いい国)だったのが芸の細かさを感じさせた。
それと、何かの会議で外国人参政権の話をしていたシーンがあったが、あれが何を意味するのかが疑問だった。
クソチョンに侵食されているフジのスタッフのささやかな抵抗なのか、あるいは外国人参政権という言葉を刷り込ませるチョンの策略なのか?
しかし現実には今日も国会議員会館や首相官邸を全国から集まった有志達が菅内閣を打倒すべく集結して抗議活動を大々的に行っていた。
民主党の支持母体である韓国民潭を始め、韓国企業がマスコミに圧力を掛けて報道しないだろうな。
この国には改革が必要だ。
現在は大儀の為だ、などと考えなくても、菅内閣の無能さ、アホさ、反日親韓売国奴っぷりに全国民が充分危機感を持っているし、行動を起こしているのだ!!
とまあ、熱く語ってしまったが、SP革命編も見る予定だ。
これからは、ヤマトとGANTZとSP革命編が楽しみだなあ。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー
|
むかし むかし 或る所に、おじいさんとおばあさんが住んでおりました。
そこには古くから伝説があり、村を流れる川の上流には食べれば不老不死になる桃が成る木がたくさん生えている桃源郷があるといわれておったのじゃ。
おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。
おばあさんが川で洗濯していると、川上から大きな桃が どんぶらこ どんぶらこ と、流れてきたのであった。
おばあさんは拾って家に持ち帰ったそうな。
おじいさんが帰ってくると、その大きな桃を見て「この桃は、おばあさんの若い頃のお尻にそっくりじゃのう」と言いながら、おばあさんのお尻をスケベな目で見つめておったそうじゃあ。
おばあさんは「いやですよぉ、おじいさん。」と言いながら、頬を桃色に染めたそうじゃ。
おじいさんが気がついたように「そうじゃ、ばあさんや、この桃は伝説の桃源郷から流れて来たのかもしれんじゃ!食べれば若返るじゃ!」といい、早速包丁で桃を切ったそうじゃ。
そして二人で桃をたいらげたそうな。
すると二人は見る見るうちに若返っていったそうじゃ。
お互いを見て驚くおじいさんとおばあさん。
だがすぐに新婚当時を思い出し、激しく愛し合ったそうじゃ。
それから10ヵ月後に玉のような赤子が産まれたそうじゃ。
二人は子供の名前を桃太郎と名づけたそうじゃ。
桃太郎は病気もせず、すくすく育ち、たくましい若者になったのじゃ。
ある日、桃太郎は、おじいいさんとおばあさんから桃によって自分が産まれた事を聞かされたそうな。
その頃、町では鬼ヶ島からやってくる鬼が襲ってきては食べ物や宝物を奪っていたそうな。
桃太郎は、そんな事には目もくれず、桃を求めて桃源郷探しに出かけていったそうじゃ。
山を何日も何日も登っていき、桃太郎はとうとう桃源郷を見つけたのじゃった。
そこで持ちきれないほどの桃を抱えて、山に生えていた杉の木で組んだイカダで川を下って村に帰っていったのじゃった。
そして持ってきた桃を鬼ヶ島の鬼に宝物と引き換えたり、桃を缶詰にして全国に販売して大金持ちになって幸せに暮らしたとさ。
めでたし、めでたし。
|
|
ボージョレー・ヌーボーの解禁日がやってまいりました!
早速、買ってまいりました。
西友で690円のペットボトル入りの安物ですけど、何か?
で、飲んでみました。
うげっ!美味くない!!
舌触りに嫌味があるし、味が一体化していない。
仕方ないから、今度、もう少し高いのを呑んでみるとしよう。 |

- >
- 生活と文化
- >
- 祝日、記念日、年中行事
- >
- その他祝日、記念日、年中行事





