1. Time of Trains 2. Sorry for Our Innocence 3. When a Man Holds a Woman 4. Somebody Make Me Laugh 5. Watching the World 6. In Snow 7. Macha 8. Winds of Change 9. Along the Hudson 10. Chileo Boys 11. Riding Car Top Down 12. Time Can Turn on You [Live] 13. Second Street 14. Stolen Kiss 15. Isadora 16. Together イスラエル生まれでスペイン・イギリスですごしたのでしょうか? 詳しいインフォメーションが無いのでこの位しか残念ながらわかりません。 アコースティック・ギターを巧みに奏でるSSWで、曲によってはメランコリックな 早弾きも聴かせていて哀愁感に溢れたナンバーに仕上がっています。 ジャンルはフォークと成っていて、素朴な曲もタップリと収録されています。 |

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いい声の方ですね。アメリカのSWWのような感じから、ラテンぽい雰囲気の曲や、エキゾチックな感じの曲まで、バラエティに富んだ内容で、楽しめますね。個人的には、 「Isadora」にすごく惹かれました。哀愁のメロディーとギターがいいです。
2008/12/18(木) 午後 10:45
こういうのを聴くと、アコギっていいな〜…ってあらためて思いますね〜♪なんとも心地よく、心に響く1枚ですね。
僕は「When a Man Holds a Woman」のベースラインと「Somebody Make Me Laugh」あたりの感じが好きかな^^
いつもステキなアルバムをありがとうございます(*'ー'*)
2008/12/19(金) 午前 1:28 [ 矢野絵里子 ]
初めて聴きました〜☆
結構タイプかも〜♪アコギの響きがとっても素敵ですね・・・
色んなタイプの曲があって楽しめそうです、要チェックアーティストリストに入れときます〜☆
2008/12/19(金) 午前 1:48
WINDさん、こんばんは。
結構歌も情熱的に聴かせて下さる方だと思います。
ソングライティングにも色々な土地柄で過した影響が
出てるように、ギターのスタイルも様々なスタイルを披露していて
かなり力量ある人だと思います^^
2008/12/19(金) 午後 9:48
らぶひなさん、こんばんは。
アコースティックな物はたまに聴きますが
間奏やその他のリードをアコーステックでここまで弾いて
聴かせてくれるアルバムは歌物で少ないと思います。
結構新鮮な響きですよね^^
2008/12/19(金) 午後 9:51
じゅんしばさん、こんばんは。
この方、普通のSSW的なナンバー以外に
スパニッシュなナンバーも聴かせてくれるのが強みかもしれませんね。
あの歌物のSSWアルバムであのギターソロは新鮮です^^
2008/12/19(金) 午後 9:54