Steve Wilson Vocals, Guitars Kelly Wilson Vocals, Guitars, Keyboards Jon Goin Guitars Shane Keister Keyboards Jack Williams Bass Kenneth Buttrey Drums Farrell Morris Percussion Additional Musicians Steve Lukather Guitar Solos (All Song) Ernie Watts Saxophone 1. Feeling Like We're Strang 2. Another Night 3. Thanking Heaven 4. Shadows 5. Just Like A Lover Knows 6. Lost & A Long Way From Ho 7. Can We Still Be Friends 8. Ticket To My Heart 9. Take Me To Your Heaven 10. Like Yesterday 51年生まれのスティーヴと60年生まれのケリーによるウイルソン兄弟、 が79年に発表した唯一(?)のアルバムで、シングルとしてリリースされた 「Another Night」のB面は未収録と成っているのが残念ですが、多くのAORファンが CD化を待ち望んでいたアルバムでした。 LP発売時は帯に「スティーヴ・ルカサー大熱演!!!」と書かれていたのは 今でも覚えています。この当時、TOTOのメンバーが参加しているアルバムを チェックする方は多く居て、 |

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おっと、このジャケットはトップ・画面のアルバムがクルクル回っている中にありますねー。
先程、購入を迷った一品です。これも秀逸なアルバムとか・・・。
またまたルークですかー・・・・。この音かぁ・・・♪♪♪
ふむふむ。
2008/12/27(土) 午前 0:18
Momokoさん、これもチェックしていたのですか♪
「Take Me To Your Heaven」は何度かリストに入れていたので
聴いたこと有ると思いますよ^^
ルークはソロの部分を弾いてますよ♪
2008/12/27(土) 午前 0:33
これはCD化された時に即買いました(^^)
この頃のルークのギターの音が一番好きなんですよね〜
TBさせてくださいね♪
2008/12/27(土) 午前 8:11
これ79年だったんですね。
てっきり80年代だと思ってました。
これはまだ買ってませんけどいずれ買いたいと思っています。
スティーリー・ダンっぽいとこも好きですね。
ルークのギターはカッコいい♪
2008/12/27(土) 午後 8:58
僕は「Ticket To My Heart」がなんかのオムニバスに入っていて、そこから知りました♪
はい…ぼくもTOTOのメンバーが入ってれば買ってた一人です( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
2008/12/27(土) 午後 11:58 [ 矢野絵里子 ]
MAYさん、僕もこのアルバムはCD化された時、直ぐに購入しました♪
全てのソロパートを任されたルークはかなりの気合が入っていたのでしょうね。
僕もTBさせてくださいね!って。。記事の文書がまだ途中dした^^;
2008/12/28(日) 午前 10:08
marrさんこの当時のルークが奏でるギターは最高でした♪
今も素晴らしいですがスタジオミュージシャンとしてアルバムに参加
していたこの当時のルークは別格ですよね^^
2008/12/28(日) 午前 10:14
らぶひなさん、TOTOメンバーが参加していれば又違った
サウンドに成っていたでしょうね。
それも聴いてみたかったと思います^^
2008/12/28(日) 午前 10:17
心地良いサウンドですね。
ご紹介の曲も、いい曲ばかりで、アルバムを聴いてみたくなりました。
初めて聴いたと思いますが、「Another Night 」はどこかで聴いたような記憶があるんですよ。
2008/12/28(日) 午後 6:42
WINDさん、こんばんは。
記事の内容が途中で済みません^^;
「Another Night 」はホリーズがオリジナルで
「Can We Still Be Friends」がトッド・ラングレンのナンバーです。
それ以外は彼らのオリジナルですが、オリジナルにも
良い曲が揃っていて飽きないアルバムですよ♪
2008/12/29(月) 午前 0:02
先月のTOPに同じ様な書き込みをしましたがやはり「Wilson・Brothers」の名前を見つけると感激してしまいます〜☆
良く知ってる訳ではありませんが彼らのアルバムは好きです・・・・
艶っぽくて、スマートで、ハーモニーも爽やかで・・・ジャケットもかっこいい〜♪(全く先月とおんなじ事言ってます・・・・ボキャ不足丸出しでカッコ悪すぎですね)
「スティーブ・ルカサー参加!」の話題以外でも、ナッシュビル産AORの名作としてもっと評価が高まるとイイと思っています〜☆
(最後まで全くおんなじ事言ってすみません、これも好き故の熱意と解釈していただけたら嬉しいです〜♪)
2009/1/2(金) 午前 1:58
じゅんしばさん、記事が途中になっていてごめんなさい。
おっしゃる通りにとても素晴らしい曲が揃ったアルバムですよね。
Wilson Brothersのボーカルや作品自体の良さ。そしてサウンド面での良さ。どちらも持ち合わせたアルバムだと思います。
2009/1/2(金) 午前 5:57