1. How Could I Ever Forgive Her 2. Don't Ever Say Goodbye 3. One More Chance 4. Like An Open Book 5. The House of Love 6. Tears in the Rain 7. I Won't Give Up On You 8. The Spark of My Soul 9. Last Chance At Love 10. L.A. Winds 11. Give A Little Love 12. Lost In Your Eyes musicians: FR??D??RIC SLAMA: guitars,keyboards TOMMY DENANDER: rhythm & lead guitars, keyboards,bass STEVE LUKATHER: guitars MICHAEL LANDAU: guitars PHILIP BARDOWELL: lead & backing vocals DANE DONOHUE: lead & backing vocals RICK RISO: lead & backing vocals J.LYNN JOHNSTON: lead & backing vocals DAVID DIGGS: keyboards,guitars PETER FRIESTEDT: guitars,keyboards DAVID WILLIAMS: guitars JOEY HEREDIA: drums MARCOS UDEBA: keyboards TOBIAS MARBERGER: keyboards ◆デイン・ドナヒュー、リック・リソーといったお馴染みの面々に加えて今回は新たにフィリップ・バードウェル、J.リン・ジョンストンの2人がリード・ヴォーカリストとして参加。特にフィリップ・バードウェルはメロディック・ロック系の知る人ぞ知るカリスマ・グループ:アンルーリー・チャイルドの3作目で見事な歌唱を披露した他、ビーチ・ボーイズのサポート・メンバーとして約10年間活動している超実力派! ◆プロデュースはスラマ本人プラス、北欧メロディック・ロック界のリーダー:トミー・デナンダー、LAのマルチ・クリエイター:デヴィッド・ディッグスといったお馴染みの顔ぶれに加え、今回はスウェーデンの若きAORジニアス:ピーター・フリーステットも1曲担当し、アルバムに新鮮な風を吹き込んでいます。 特にそのピーターが手掛けた『Give A Little Love』(ヴォーカルはデイン・ドナヒュー)を1曲目に持っていく辺りにフレデリック・スラマの意気込みが感じられます。 ◆バックにはスティーヴ・ルカサー(g)、マイケル・ランドウ(g)、デヴィッド・ウィリアムス(g)、ジョーイ・ヘラディア(ds)他、LAの名手も多数参加。 ーインフォメーションよりー |

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やっぱりルークの名前がある(笑)
密林で調べてみたら割と最近のアルバムなんですね。
たまにこういう御供いいですね。4曲目のギターはルークかな?
でも、ランドーとのギターの区別が時々私はつかないんだな(笑)
2009/2/1(日) 午前 11:44
こりゃまた完全に「ツボ」ですな♪
ありがとうございます!!「One More Chance」「Tears in the Rain」あたりが好きかな(笑)
「One More Chance」はルカサーか?「Tears in the Rain」はフュージョンっぽいハネがいいですね〜☆⌒ヾ(^・^*)ポチ!!
2009/2/2(月) 午前 3:38 [ 矢野絵里子 ]
いいですねー。どの曲もメロディアスで、音も心地よいです。
ロマンチックなピアノから始る「 Like An Open Book」とか、ボズみたいな「Give A Little Love」が良かったです。
2009/2/2(月) 午後 2:21
MAYさん、こんばんは♪
このAORと言うユニットはAOR好きなミュージシャンが自身達とFUNの為にやっているような物です。少し前に記事にしたDANE DONOHUEなんか良い例で70年代後半に1枚アルバムを出した方が参加していたりと拘りを感じます♪
MICHAEL LANDAUは確かに微妙ですよね^^;
2009/2/4(水) 午後 10:56
らぶひなさん、各曲にクレジットが無いのですよ〜
本当に残念なのですが後は想像にお任せします♪
2006年なので最近のTOTOの音を聴けば似たエッヂの効いた音が鳴っていると思いますよ♪
2009/2/4(水) 午後 11:03
WINDさん、こんばんは♪
ボズみたいな「Give A Little Love」を唄っているのが
この方です。年季が出て良い味が出たと思います♪
この当時も素晴らしいシンガーだと思いますが滲む雰囲気がでてますよね。
http://blogs.yahoo.co.jp/waltergilderubio/21519862.html
2009/2/4(水) 午後 11:08
う〜んLAというだけでしびれてしまいます。(笑)
LAの乾いた空気と夜の風景が浮かんできます。
もうすこしアコースティックなテイストがあると最高なんですが。
って私の趣味ですけどね。でも全体的に好みのサウンドです。^^
2009/2/5(木) 午前 10:30
まったく知りませんでした。
なかなか渋いメンツが揃ってますね。
「Like An Open Book」のギターワークはカッコいい!
ルークの様な気がしますが。
2009/2/11(水) 午後 2:20
LAさん、レスが遅れて申し訳ありません。
申し少しバリエーションでアコーステックな部分も
あっても良かったと僕も思います♪
洗練された中ではその様なタイプの曲が光ますよね♪
2009/2/19(木) 午後 11:15
marrさん、このAORと言うプロジェクトは
AORの色々な要素を凝縮させた物ですので
当時のファンには結構評判がよかったみたいですよ♪
「Like An Open Book」。。やっぱりそうですか♪
2009/2/19(木) 午後 11:18