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今朝は 去年切っておいた 枝の整理しようと 置いていた場所へ行くと
「蜂の巣」が〜
「とっくり型の蜂の巣」です。大きさは 手のひらサイズ。
これなら 私でも退治できると思って「蜂バスターズ」と言う
強烈なスプレーで シュー、シュー・
巣の外に1匹いましたが 逃げました。
巣の中を 壊すと も〜1匹いました。
これもどこかへ 逃げていきましたよ〜。
それから 枯れた枝の整理をしました。
私の地域は 枝は 40㎝以下にして「燃えないゴミ」=埋め立てゴミとして
出します。
中庭の隅の方で ギンバイカ(銀梅花)が 咲きだしました。
ギンバイカ〜地中海原産・フトモモ科 別名マートル=常緑の低木
去年 強剪定をしましたが またぐんぐん伸びて 約2・5メートル。
花びらが 梅の花に似ています。
つぼみがたくさんあるので 満開になったら再度紹介しますね。
去年 1株だけ買って植えたストケシア(ルリギク)〜キク科多年草が 咲きました。
去年のこぼれ種から チドリソウ=1年草が 大株になって開花。
やっぱり南側なので 1株でも花付が良いですね〜。
ハナトラノオ〜シソ科=宿根草
日向きですが 半日陰でもOK!
とっても繁殖力が強いです。切り花に最適。
去年1株植えたのに 今年は 10株ほどになっているよ〜。
青いのは メドセージ〜シソ科サルビア属
宿根草で毎年咲くハーブ
去年植え替えたので 株は小さいです。
ここから 裏の日陰の花壇。
日陰の花壇もこの時期は 少し日が当たります。
桃色テッポウユリ(球根)
この場所には カサブランカも植えてあります。
庭の木々の花はほとんど開花が終わり 後は サルスベリだけ。
これが終わると 花がぐっと少なくなりますね〜。
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昨日と今日は 梅雨の中休みです。
雨が降らない間に 裏の日陰の花壇の整理をしました。
花って 自然のままに置いておくと 強い花はどんどん増えて 弱い花は強い花に囲まれてついに無くなる場合もあります。
↓左端の つるバラとシャクヤクを撤去 ↓の植木鉢は 金魚のお墓
整理前 整理後
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↓ノコンギクのような花を全部撤去(強健な花ですね)
整理前 整理後
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いくらでも増えるので アルストメリアを全部撤去
整理前 整理後
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アルストロメリアと昼咲き月見草を全部撤去
整理前 整理後
ここから中庭
先日紹介した 源平シモツケが 満開です。
今年5月5日に植えた 皇帝ダリア(八重の白)
キク科の半耐寒性多年草
原産地:メキシコ 草丈:3〜4m 日照:日向むき 開花〜11月以降
背が3~4メートルほどになるので 早めに 杭を打ちました。
1度 八重の薄紫は 育てたことがあったのですが 2回咲いただけで 3年目に芽が出ませんでした。
白は 薄紫に比べて 開花が遅いと言うことなので 11月以降の開花になると
つぼみのまま 霜にやられたら〜開花は無理のようです。
心配なので も〜1本植えましたよ〜。
今日の花壇の整理は 午前6時〜8時まで 約2時間 30キロ袋に2つ
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今日は 午前8時過ぎごろから 雨が降り出しました。
写真は 雨の中での撮影です。
庭の隅での開花です。2年前に 根元から切ったので 去年は 開花しませんでした。今年は 花が2つのみ。散歩の時によく見かける 定番のアジサイですね。
アジサイ〜墨田の花火
「特徴は、周りの装飾花が八重になっていることである。
装飾花は白から次第に青色がほのかに入る。 花火のように星形の花が飛び出すような形をしている。」ネット検索 「名の由来は、花の様子を隅田川の花火大会にたとえたものである。」ネット検索
花山椒の木に クレマチス〜ロウグチが からんでいます。
家の中で 以前からあるギボウシ
葉っぱが 大きいです。
先日紹介した常緑のヤマボウシ〜ホンコンテンシス=月光
ここから 日陰の花壇です。
オタフクアジサイ=ウズアジサイ
装飾花が 丸まっていて とってもかわいい〜
2株植えています。
アジサイ〜アナベル=アメリカノリノキ
アメリカ東部原産
人気の品種です。
最後は 雨の中の中庭
アジサイも 残り1種類のみの開花を待っていますが
つぼみがないので 今年は紹介できないかな〜。
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