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このCDは、リラクゼーションを目的とした『舞い落ちる木の葉の瞑想』、7つのチャクラに残る古い感情や想念、痛みなどのリリースを目的とした『チャクラクリアリング瞑想』、魂意識と一体になることを目的とした『ソウル コンシャスネス瞑想』の誘導瞑想の3トラック構成になっています。 心地よいゲリー氏の声の後に大野百合子さんが日本語で誘導しています。 今まで何枚もの誘導瞑想のCDを聞きましたが、いまの自分にとても合っているようです。 聞きはじめてすぐに、驚きの変化が身体にあったからです。 【人間はソウルボディの七つの中心となるエネルギーセンター、チャクラがなければ、地上では生きていけない。このエネルギーセンターは肉体の内分泌システムと密接につながり、完璧なバランスを保っている】 〜今読んでいる『Knowing Wisdom of Atlantis』ゲリー・ボーネル著から〜 まだまだじっくり取り組んではいないのですが、すぐにあらわれた身体への変化に、なんだかいろいろなつながりがわかってきたように思えています。 ‘瞑想’というものが、いかに必要か以前から頭ではわかっていました。 そこで瞑想に関する本やCDを随分取り寄せましたが、その時点でわかったことは、自身の中の自分で判断していた‘よくない感情’の整理が必要であるということでした。 湧き上がる雑念は(詳細は下記ブログで)、今まで長い間抑制し続けた感情でした。 よくないものと思いこみ、否定し続けた結果、認めて解放してあげない限り、堂々めぐりになるのだとはじめて実感できたのです。 越智啓子先生が著書で記しているとおり、瞑想をはじめると湧き上がる雑念に関し、それは潜在意識のお掃除の役割も果たしているようです。 瞑想のすすめブログ↓ http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/14586657.html 『前世療法2』&CD『ワイス博士の過去生退行瞑想』ブログ↓ http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/14587167.html 【体と心がストレスにさらされているときには、深いレベルで瞑想することは不可能です】 〜『Knowing Wisdom of Atlantis』ゲリー・ボーネル著から〜 こういう‘意識’的なことは、当然人によって違うと思っています。 それは、読む‘本’、読みたい‘本’も、買っても開いていなかったり、読みはじめても進まなかったりするのは、‘いま’ではなかったり、その人には必要なかったりするのではないかと思うのです。 私もゲリー氏のお話など、少し前なら「関係ないお話かも…」と避けていましたから。 |
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