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あらかじめ決められている運命の境界線について調べてみました。 【創造の中で、たった一つだけ未知なものは、現実の次元の出来事に対する私たちのレスポンス(反応・対応) なのです。それ以外のことは、すべてわかっています。 私たちは創造に欠けているものを差し出しているのです。 創造に反応していく創造主の感覚そのものです。すべてが知られているのです】 避けられない運命、あらかじめ設定されている出来事から学ぶべきことを、出来事が起こる前に学んだ場合は、出来事のいわゆる‘結果’がかなり違ってくるようです。 マクロに生きるか、ミクロに生きるか、またはミックスか…、あらかじめ‘準備’をしておくか、 現れる出来事を受けとめていくだけか…、人生の旅の仕方は、いずれにせよ、自らの反応によるようです。 ちなみに、レスポンスについても 【出来事と私たちの意識とが出会ったときに、感覚をとおして集められた情報の集合体です。 ここで記憶のさまざまな現象が起こります】 ミクロの視点から→出来事は問いであり、レスポンスはその答え。 マクロの観点から→出来事こそ答えであり、レスポンスが問いである。 レスポンスの範囲が拡大すればするほど、ユニティ、感謝と恵みの内に生きることができると記しています。 アカシャの秘密 ゲリー・ボーネル著 【ここに存在している目的は、さまざまなレベルの自己表現をとおして、 自己に覚醒することです】 新・光の12日間 ゲリー・ボーネル著 5次元へのシフト〜 【魂意識が芽生えるまでは、人間の運命はあらかじめ決められたとおりに動いていますが、目覚めれば、自分の運命は自分の好きなように決めることができます】光の12日間の日付に‘ズレ’が生じているようですが、現世でこだわる時間等を考え改めると、その点も理解できてくるように思えます。 横浜開国博で賑わう山下公園 ‘光’がクリアに感じる日々ですね…。 |
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ありがとうございます。「アカシャの秘密」も買うことにしました。
>創造の中で、たった一つだけ未知なものは、現実の次元の出来事に対する私たちのレスポンス(反応・対応)なのです。それ以外のことは、すべてわかっています。
>レスポンスの範囲が拡大すればするほど、ユニティ、感謝と恵みの内に生きることができる。
・・・明解ですね。何を目標にすればいいか、わかりやすいです。
2010/12/14(火) 午後 0:34 [ カール(カヲル32) ]
oneさんのブログは大変勉強になります。ありがとうございます。
2010/12/15(水) 午前 2:50 [ カール(カヲル32) ]