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【 あなたが見るものは、‘あなたが自分に与えているもの’の反映に他ならないのである 】 ↑「自分が自分に与えているもの‥」、何でもかんでもむずかしく捉える必要はないと思うのです。 様々な指導者たちの智慧を頭だけで理解しようとするとついそうなりがちですよね。 「見るもの、または相手に感じること」=「自身に与えているもの、自分の中のもの」を直観的に感じとり、あくまで楽観的に、仕舞いにはジョークで自分につっこみを入れ、笑って気付けばいいと思っています(笑) 【 何を目の当たりにしようと、「一様な視野」でものを見る力を養う 】 上記の前回のブログでは、特にメンタル面においての“霊的解放とアセンションを成就するための黄金の鍵”でしたが、目に見えない世界をも統合することが必要なようですので、『Ascension Manual』からまた幾つかを。↓ 【 意識的な霊体での浮遊(ソウル・トラベル)の仕方を学び、覚醒夢を見る能力を開拓する 】 ↑浮遊…きっと体外離脱のことですね。覚醒夢、または明晰夢は、夢の中で、自分が夢を見ていることを自覚している状態のことのようです。 これらは、ダスカロスの第二イニシエーションにもありますし、また、ゲリーさんの教えにもあります。 こちら(体外離脱、明晰夢etc)のジャンルに長けていらっしゃるワールドブルーさんのHPです。↓ http://www.w-blue.com/index.php またこちらでは、様々なヒーリング・スピリチュアル系CDの視聴が出来ます。↓ http://www.w-blue.com/music/index.php 【 潜在意識、顕在意識、超(上位)意識の三つすべてがそれぞれのレベルにおいて最大限に活用され、 統合されている必要がある。そのいずれか一つだけを過剰にあてにすべきではない 】 ↑インナー・チャイルドも過去生も、そして高次元の存在等々も含まれているようですね。 【 人生を通して、何らかの保護を促す祈りや視覚化、ないしアファメーションを、通例の霊的習練として 日課とする。これは霊的探求の道にある人全員に必要な、ごく基本的で単純な習練である 】 ↑特に‘いま’は、あらゆるエネルギーが援助しようとごく身近に訪れているそうです。 でもせっかくの‘援助の手’も、私たちが意図(または祈り等)を表明しないことには、向こう側からは 手を出すことは出来ないと云います。 また、日々何らかの力が働き、助けられていることに気付くことも大事だと思います。 【 黙に慣れるため、一日に黙する時間をかならず確保することを誓う 】 ↑「いま、ここにいる」状態ですね。 瞑想というより、まずは‘思考を解放するひとときから’と考えれば入りやすいかもしれませんね。 【 己の知るところをすべて表現し、実践する。それにより、それ以上のものが与えられる。 人々の多くは、書物から知識を充填するだけで、学んだことを実践したり、表に出すことを怠っている。 それらを表現したり、実生活に適用したりしなければ、何を学ぼうと意味がなくなってしまう 】 ↑ごもっともです…(笑) 【 もし、肉体の死を迎えた際、すでにアセンションを達成した後であっても、明るく澄んだ神性の光と融合するという思いだけを心に抱くようにする。死後どこへ行くかを決定するものは、あなたが最期に抱いていた思いである 】 ↑映画『奇蹟の輝き』をご参考に。ブログは→ http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/30094773.html 【 他のすべての意識ある存在たちに、現時点よりもはるかに多く奉仕できる存在になるために、 アセンションの達成と、解放への情熱的願望を養う 】 |
Ascension Manual
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あなたが見るものは、‘あなたが自分に与えているもの’の反映に他ならないのである
ここなんですね。これを理解するために我々は幾度も体験を重ねているのですよね
いろいろな形で伺い、自分に言い聞かせつつも、何も考えようとせずにその世界を感じとるようにしております
2009/11/13(金) 午前 5:46 [ Joy all ]
こんにちは。
一旦気付くと、過去の情報でも様々な表現で記されていたことに驚かされることがあります。
まだまだ‥側面だけの視野を認識します‥。
何事も執着していてはそのレベルで留まってしまいますね。
2009/11/13(金) 午後 2:02