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【たくさんの過去生でためてきた思い、我慢してきた感情のエネルギーの流れを変えるのが、笑いのパワーです。笑いは一瞬で波動を高めます!あふれる笑いが「奇跡」と「幸せ」を引き寄せます!】 ♡♡♡ 【大笑いは、身体全体を使って、振動するので、いろんなブロックがはがれていきます。まずは、「人生を楽しむ!」と決めてみてください。人生は、自分の思いで創り上げているのです。人間の特権である、自分で決められることを大切に使いましょう!】 笑えない経験を数多くしてくると、笑える幸せやその歓びにありがたさを感じることがよくあります。 「人生、一切無駄なし」なのですねェ。 【笑うには、愛で満たされることが大切なのです】 皮肉や失笑ではない(これは心地よくありません。波動が下がるのがわかりますね)、その笑いで顔が緩んでいる状態がとても心地よくなりますが、そこに達するまでの段階で様々な気づきがあるように思います。 啓子先生の凄いところ(ユニークさ)は、先生の天使さんからのアドバイスだけでなく、いつもいつも本を始めとする多方面から新しい情報を仕入れていることです。 たくさんの情報の中から自分に合う情報だけを取り入れ、それを自分流にアレンジ・統合する点などは毎度毎度感心してしまいます。 いらぬ‘プライド’などなく、それが邪魔をしないからこそ、出来るアレンジだと思うのです。 素晴らしいです‥。 (ブログや著書が話題の本なども読んではみましたが、私の場合、そこに自分が感じる愛があるかどうかが重要であることを再確認できたようです。波動が合わないものは他の誰かのためのもの‥。直感に従え、ですね) ‘大天使ワラエル’(笑)を思いつき、大天使カード等で広めているその理由も、たとえばダスカロスの教えにもあるように、思考は見えない次元で形作られ、影響を及ぼすことをしっかりと認識しているからだとわかります。 小難しいことは自分の中で処理し、万人にわかるように啓子流に変換されています。 村上和雄先生の遺伝子オン・オフのスイッチのお話もそうですね。 【遺伝子は、どのようにでも変われること。いくらでもプラス遺伝子のスイッチをオンにできて、マイナス遺伝子のスイッチをオフにできると、強調して教えてくださいました】 【素晴らしい人格を備えた方には、必ずユーモアのセンスがあります。それがお互いの遺伝子をオンオフする力になっているのかもしれません】 なるほど‥。 いろんな本を読み、頑張ろうとすると、時折‘いい人’を演じているような気がしてくることがあります。 それも一つの過程なのかもしれませんが‥、でも、私は頑張るのもやめました。 どこか肩の力が入っていると、せっかく愛があってもうまく流れていきません。 気づかずに「こうでなければ‥」と思いこんでいる、まだまだ取り払うべき枠があるのかもしれません‥。 愛に溢れている人は、直感でわかりますよね。 目下のところ、私は自身に愛を充電中・・・(笑)。 そして、笑いの効能。 ・インナーチャイルドが癒され、喜ぶ。 ・潜在意識にたまっているストレスや感情のエネルギーのブロックをはがす。 ・直感がよく働く。 ・波動を高める。 ・笑うことに意識が向くと、さらに笑いを引き寄せる。 ・‘今’に生きるのが上手になる。 ・霊的な変化がある。(詳細は著書で) ・亡くなった霊まで癒す。 ・免疫力がアップする。 ・遺伝子レベルにまでいい影響を与える。 愛と笑いの癒しは、医療にも役立つことを、実例で紹介しています。 また【私たちの笑顔の状態で、幸せ度がわかります】と。 でも、突き抜けると‘楽’とわかっていてもなかなか‥という時もありますよね。 そんな時は、啓子先生も日々の生活でちょっとだけ落ち込んだ時、‘蘇りのメニュー’(自分が元気に明るくなる好きなこと)を実践すると云います。 私の場合は、好きなことも多いのですが、啓子先生の著書をパラパラ適当に開くことでも随分助けられています。ご自身だけでなく、先生の著書も‘波動温泉’なのかもしれません。 ‘蘇りのメニュー’‥ワクワクすること、新しいこと、たくさん仕入れていきたいですね。 【「人生のしくみ」がわかってくると、自分も人も責められなくなってきます。 いい・悪いではなく、まるで舞台の役どころのように、いろんな役を演じて体験しているのだと思えてくるのです】 著書に度々登場する過去生では、ほとんどその立場が逆転している場合が多く、そう考えると、人間互いにいかに「赦し合い」できるかのような気もしてきました(笑)。 そして、体験しているだけ…、これは取り入れやすい言葉ですね。 共鳴出来ない現象、諸々に、「それぞれが、ただ体験しているだけ体験しているだけ‥」と(笑)。 ふと過去を思い出しては、本当に意味のないことなどないのだと、つくづく思います。 「すべてはうまくいっている」のです。 また、意外な?事実が記されてある‘天才バカボン’、「これでいいのだ」も益々口癖になりそうです‥。 ‘人生のしくみ’のひとつの過程である‘アセンション’を次のように記しています。 「自分が光であることを、もっと味わうために、大きな光がわざわざ分光して、個という光に分かれました。 いろんな色の光を選択の自由を活用して、いろんな人生の体験として、今まで味わってきたのです。 個という光が、十分に個という存在を堪能したとき、個の意識がはずれて、全の中に統合されていきます。 その流れが今まさに起きています。 いつのまにか、自然体のゆるやかな、ゆったりとしたリズムになり、あくせくしないで、流れに乗るのが上手になってきています。力がほどよく抜けて、リラックスできている自分があります。 完璧にリラックスできると、いつも笑顔でいられて、とても楽なのです。 いい悪い、プラスマイナスにもとらわれない自由な心境を楽しみます。 (そして…)自分という意識すら薄らいで、いよいよ統合の段階に進むのです」 「大いなる全の一つという意識をしっかりつかみとるのです。インディアンやオーストラリアの原住民アボリジニのように、執着が一切なくなり、自然の中に溶け込んでいきます」 これは、映画『アバター』を鑑賞中に浮かんできたことと全く同じでした。 「三次元から五次元に変わるのです。五次元以上が光輝く世界になります。天使は五次元以上にいますので、天使のような波動の高い人にとっては、とても住みやすい世界になるのです」 (もちろん他の星に移動することを選択する人も多くいると思います) 「心も身体も温まって、体温を上げ、波動も上げて、アセンション・プリーズです」 【 奇跡を呼ぶ三冠王、 感動・感激・感謝 を毎日の生活に増やしましょう! 】 笑いは黄色い光線で、それはインナーチャイルドの色でもあるようです。 【「インナーチャイルド」が最高に喜ぶと「キャー」という「黄色い声」を出します。日本語は、さりげなく使っているフレーズに、エネルギーの解説があってとても意味深いのです】 今日は、黄色・ピンク・白のお花の鉢を買ってきました。 所々で沈丁花の香りに癒されますね。ふと幸せを感じます‥。 先日の東京講演会のブログ → http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/31479753.html
越智啓子先生著書一覧ブログ→ http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/19687481.html 病気も悪いことばかりじゃない・・ / 人生の目的を生きる http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/31585023.html |
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