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波動の法則
EXA PIECO = 本質の意識と意志 = 原子核集合体
調和の取れた振動波の高い周波数でなければ、
その振動波の情報と同調はできないから、
もし顕在意識で思っている振動波よりも高い振動波の情報をお伝えすると、
知識欲は満足され、知識として引き出しにしまえるけれど、
EXA PIECOに伝えてもらえないんですね。
知識は豊富になるけれども、
EXA PIECOさんが体験して味わっていないから
必要以上の情報は不調和を生むことになる。
自我とか欲望が拡大してしまうんです。
それは“サポート”ではなく、ヘルプなんですね。
教えてしまう、答えを教えてしまうということはヘルプだというんです。
自然の仕組みは、ヘルプではないんです。サポートなんです。
サポートはヒントなんです。
答えではなく、ヒントをお伝えすると、本人は「それは何だろう」というふうになって、
気づくためにはシフトしないとならないんです。
そうすると自分の周波数が、顕在意識が上がって精妙になっていく。
そのとき、普段とは違う周波数になって、
自然に調和が取れてリラックスして周波数が上がれば
フッと気づける状態が生まれるというのは情報が入ってくるわけです。
だから、ヒントが気づきの状態を起こしてくれるわけですけれど、
いきなり答えを聞いてしまうと、そうかって顕在意識が受け入れてしまったら、
もうシフトしないんですね。
顕在意識がシフトしない限り、周波数が上がらない限り、
気づきはぜったいに起きません。
だから、難しいのはサポートです。ヒントを送る。
サポートすれば、難しいサポートであればあるほど、
どういうふうにこの方に気づいてもらおうという工夫をしてサポートする努力をすると
その方がもしそれでそのヒントで気づいてくれると、
サポートした側もシフトするんです。
要するに工夫するということ自体がスタディなんですね。
それによって精妙な振動波に変わってさらにシフトするという。
だから、サポートする側とされる側というのは同じなんです。
サポートするというと気をつけないと自我が拡大してしまうんです。
「与えている」という意識ではなく、しいて言えば、「与えさせていただく」
お互いに助け合ってサポートし合うのはいいんです。
でも感謝の振動波がものすごく大事なんです。
感謝の振動波というのは自我の振動波が消えていくんですから。
自我の振動波に対して、感謝する振動波、お詫びの振動波というのは、・・・・・
ゼロにしてくれるんですね。
愛と調和と互恵、感謝(サポートする側も)をするというのが基本として
重要なシフトをしていく要素になっています。
感謝の状態が生まれて気づきが起きるんですから。
サポートをしようと工夫しているときに、自分がサポートされていることに気づかされることがあります。
これは、サポートする相手、低い振動波を出している方がいるから、サポートする役割が生まれて、
そしてその機会があったから、自分が今度はサポートされていることで
気づいていなかったことに気づかされるわけですから、全部つながっているわけです。
そうすると、気づかなかったということがあると
「気づかなかった」「申し訳ない」「ごめんなさい」という意識が生まれます。これが「お詫び」ですよね。
それと同時に感謝も生まれます。
これでサポートできるということが起きるんですね。
顕在意識でうまくいくように、それを最優先して行動をとるんではなくて、
本質のEXA PIECOさんにいちばん必要だと思われるサポートのしかたをする。
それがサポートするときのスタディなんです。
それによって学べるんです。
こういう方法でサポートしたら、こういう誤解をされたということは、
これは私がやっぱりひとつの勉強をさせていただいたことだ、というふうに。
時間というエネルギーが、愛の振動波のひとつなんですよね。
ですから、「待つ」ということによって、その方に気づきが起きる。
これもサポートです。
ですから、云えないで知らん顔しているのとは、違うんです。
「待つ」という愛の振動波があるんです。
(ただし)
この「待つ」というとき、自分が知っていて伝えなければ、といって我慢しているのは、
「待つ」というのではないんです。
これは愛の振動波ではないんです。
ストレスを感じてしまう。
我慢をしているということは、サポートになっていないんです。
相手にもストレスを加えてしまいます。
そういう振動波が出てしまいますから。
自分が我慢をするのではなくて、
心からそうだなというふうに感じる状態になれるまで、
自分でサポートのしかたを工夫していって、やはり時間のエネルギーで…
これがいちばんいい結果を生むというときには、
何もしないんですけれど、それは愛の振動波なんです。
そういう形で「気づき」というのはどんな場合でも同じなんですね。
EXA PIECOが自分のスタディをするために調和のとれた振動波で発振したら
その調和のとれた振動波で情報が入ってきてその役割をする。
自分に入ってきた振動波、気づいた振動波を実行して体験し確認すると
EXA PIECOが高い周波数に変換し出すわけです。
自然の仕組みを理解した度合いに応じてより調和がとれる。
役割が拡大し、たくさんの情報が入ってくる。それを還元する。
それの繰り返しがEXA PIECOがシフトするというんです。
周波数が上がっていくもとになるのは、
顕在意識が素直に謙虚に本質の存在に気づく、受け入れるという状態が起きることです。
自然の仕組みというのは本当にうまくできているんで、自分が変わって調和のとれた振動波を出せば
それに見合った情報は入ってくるわけです。
必要以上の情報は絶対入らないんです。それは自然の仕組みの歯止めになっているんですね。
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こんにちは。
いつも感謝しています。
さまざまな記事、書籍の紹介に、力をいただいています。
自分で本を読むよりも、
すぅ〜っと
頭に入ってきます。
ありがとうございます。
2010/10/23(土) 午後 0:05 [ another ]
こんにちは〜
ご丁寧にありがとうございます!
2010/10/24(日) 午前 2:50