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今年最後は、個人的に、長いこととてもワクワク
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トワイライト 最終章/文庫ステファニー・メイヤー著/映画『「エクリプス/トワイライト・サーガ」』
/ロバート・パティンソン
映画「エクリプス」
上記の「トワイライト最終章/文庫ステファニー・メイヤー著」で詳細を述べていますが、
特に小説が好きで、とても魅かれた映画です。
最終章のPart2が12月28日〜公開され、28日に続き、本日も観てきてしまいました(笑)
続編へと続きそうなヴォルトゥーリのアロの台詞が気になりましたが、
何といってもクリステン&ロバートの最終章
10/24クリステン来日のイベント
女優さんとしても、自分に正直なひとりの人としてもとても魅力的なクリステン。
映画は…
えっ!?…と、涙が流れてしまいましたが、実は、ホッ!!…でした!
どれだけ思い入れがあるのでしょうか(笑)
一見他愛もないことがすべてつながってきます。
私たちの人生のしくみを垣間見るようです。
ベラの、自分=直感を信じ、貫き通す生き方
ベラの再生(転生)、目覚めたときのクリアな明晰性は、
私たちの目覚めの瞬間のようで、とても清々しい気分に。
上記のブログでも紹介していますが、原作から
【才能がまったくおなじ形であらわれることはないんだ。
まったくおなじ思考回路をもつ人はいないから】
(サイキック能力に目覚めてもそれは上記のとおりのような…)
【まわりの家族や友人が織りなすタペストリーは美しく輝いていて、
みんな明るく調和のとれた色で満たされている】
(現に目に見えない世界、しくみはそうですよね)
人狼の“刻印”(深い絆で結ばれている運命の人、運命的なパートナー…的な)も
私たちにもありますものね。
原作者の夢に鮮明にあらわれた、お花畑の草原でベラ&エドワードが語り合う場面は
最終章でも…
エンディングは、Christina Perri の『Thousand Years Part 2』が流れるなか
今までの出演者たちのクレジットが…
同時にいろーんなシーンが走馬灯のように浮かんできます。
こちらの記事でも紹介されています
ジェイコブ&エドワードの笑えるシーンあり
他には、ジェイコブがベラに犬掴み(笑)されるシーンも。
小説では各シーンが繊細に描写されていますが
まさにブラボー
映画では省かれていた原作から
「正直、いまはジェイコブを心からすごいと思っているんだ」エドワードが言った。
「狼たちはかなりのインパクトを与えたものね」
「いや、そうじゃなくて。
あいつは今日、一度だって考えなかった・・・・・ナウエルの話にあった
“ネッシーがたった六年半で大人になる”ことを」
あたしは一瞬、考えをめぐらせた。
「そんな目で見てないのよ。急いで成長してほしいとは思ってない。
この子のしあわせだけを望んでいるの」
「ああ、だから、すごいと思うんだ。認めたくないけど、この子にはなかなかの相手じゃないかって」
・・・・・
そして、ベラの姿を見たナウエルが救われたことも。
第一弾 トワイライト〜初恋〜
こちらは『ブレイキング・ドーン Part1 』まるわかり
こちらもステキ
サントラもおすすめ
ロバート・パティンソン主演の『リメンバー・ミー』
3/9〜『ベラミ 愛を弄ぶ男』
クリステンの新作映画『オン・ザ・ロード/On the Road』については
さて、越智啓子先生の今年最後のメルマガ
「いよいよ来年は目覚め(覚醒)の年です。
いろんな形で新しいことが始まります。ワクワク!」
manaさんは
「21日からすべては逆に」ということと、「完全自主独立」と。
自主独立…外からの影響を受けず=他の承認を必要としない、
自分が自分の主人公ということかな。
まさに自分の国づくり
すべての価値が同じですべて平等であることを感じとると、今更ながら畏敬の念が…
今年も実にたくさんの方々にご訪問いただきました!m(__)m
また、たくさんの方にお世話になりました!
ありがとうございました
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