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何も言葉はいらないと思います。 美しく壮大な地球&自然の映像とAnael「Sky Sent」のBGMがまた素敵にマッチしています。 |

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こんにちは、ゲストさん
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『神との対話』の著者ニール・ドナルド・ウォルシュさんの序文から始まります。 【ここでは宇宙の最も重要な法則が明かされているだけでなく、人生のメカニズムが実にわかりやすく説明されている。これこそ画期的な情報だ。この本は、関心の向け方を教えてくれる。そして関心の向け方にしっかり関心を向ければ、実生活でのあなたの意図はすべて実現する】 『引き寄せの法則』も『ザ・シークレット』と同時に昨年末購入したのですが、ようやくしっかり読み終えました。 『神との対話』のような形式で、またより詳しく人生や感情のしくみについて学べます。 「引き寄せ」にこだわらず、真理においての参考書にもなりえる本だと思います。 この本と『ザ・シークレット』は何かと比較され、議論されますが、こちらはチャネリングによる智慧の本なので、根本的に違うように思います。 また、それぞれ観点が異なりますから、同種の本でも私には興味深いものになります。 『ザ・シークレット』は、幸せな気分をもたらせてくれ、『引き寄せの法則』では、以下のような、より詳細なコツを知りました。 わたしたちの目的 → 思考を通じて創造した結果を身体を使って楽しむこと。 思考の対立(葛藤)がなくなれば、望みは実現する。 対決から目をそらして自分が望むことだけに目を向けること。 実現しそうな兆候がある。(これはワクワク度が増す・・・) 創造のプロセスの大半は、波動のレベルで起こっていること。 まずしあわせを感じなくてはいけない。 本当の自分は拡大・成長を望んでいる。 すべての思考には創造力がある。 思考は磁石のようなもの。(宇宙にあるすべてに磁力があり、引き寄せ合う。) 関心を向けたこと、思考は、この世の経験として実現する。 未来に望むことに向けられた感情はすべて大きなプラスになる。 感情は、内なる存在からのコミュニケ−ションである。 感情というナビゲーションをフルに活用する。 強い感情と共に欲し、期待すれば、実現する。 創造力は、すべて今この瞬間にある。 節目ごとに強力な思考を未来に差し向けていれば、楽しい未来は約束される。 意思を鍛える=決意 → 意図的な思考をし続ける。 『瞑想』により、物質世界の自分と内なる自分とが交流できる回路を開く。 コツ 宇宙法則の定義を理解する。 創造のワークシップをする。 望むものをはっきりビジュアル化し、はっきりと見て期待する・・・、そうすればそれは実現する。 一番重要なことに関心を向ける。 自分がしあわせのなれるのは、自分が望むことに思考を向けているときだけである。 よって、自分が望むことだけに関心を向けるぞという気持ちさえはっきり強く持っていれば、 どんな状況でもしあわせになれる。 気持ちを明るくするためのコツをたくさん持っていることが大切。 大きな目標だけでなく、一日の節目説目にもきちんと意識し、焦点を定める。「節目ごとの意図確認」 同時にたくさんのことを考えると力も拡散してしまう。 その瞬間に最も重要なことに焦点を定めれば力強く前進できる。 自分以外のことは、その人の望ましい結果だけを考え見る。問題ではなく、解決策にフォーカスする。 欲しないことには思考や関心を向けない。 過去生の集大成である「内なる存在」。 自分は磁石で、自分が感じることと同じことを次々に引き寄せていると考える。 自分が望まないことには、影響されないこと。 何かに抵抗しない・・・どんなことでも関心を向ければ対象の振幅は大きくなる。 重要なマニュアルだと思います。 感謝。 |
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