|
←いつものゴジラさんです。
昨日はじめて花束を持ったゴジラさんに遭遇しましたが、なんだかとても嬉しくなる‘行為’で、楽しいですね。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年11月04日
全1ページ
[1]
|
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ 昨日の伊勢神宮、「宇治橋」の渡始式のニュースで、‘日本の神様カード’の発案者(著者)でいらっしゃる大野百合子先生がご出席されるというお話を思い出しました。 日本の神様については、本当に何も知りませんが、9月に‘日本の神々とすごそう’のワークに参加したのでご紹介したいと思います。 日本という国を選んだという点から見ても、関わりを感じてしまいます。 神社がとても好きですし、‘神道’に少し興味もあったので、好奇心が満たされた楽しい一日となりました。 【日本の神様カードには48柱の神々が登場します。 神々は姿を持ってはいませんが、目に見えないエネルギーとして確かに存在し、 私たちにその大いなる叡智を分かち与えてくれます。 日本の神様たちはとても個性的でパワフルです。 かれらはそれぞれユニークなエネルギーで、無条件に私たちをサポートしてくれます】 月を読み、付き(好運)を読み、あなたの中の霊力を信じなさい。 秋分の日を前にしたテーマは、 【秋分の日は昼と夜の長さがほぼ同じなので、あなたの内なる陰と陽、男性性と女性性のバランスを取るのにも適しています。今この世界は、善と悪のように二元的なものの見方で成り立っています。その両極の間で私たちは揺れ動き、迷い、自分を見失いがちです。月読命のパワーはどちらにも偏ることのない、あなた自身のバランスポイントを見つけるのを助けてくれるでしょう】でした。 ・神道は古代の叡智であること。 ・自分が一霊四魂を持った神そのものなのだということを知る。 (一霊四魂…「差とり」、「悟り」、自分と差がないこと) (そうすることで)神秘の扉が開き、バランスが取れる。 ・本来、神である私たちは、どこにいてもそこが‘聖地’であること。 (蓮の花の役割を思い出しました…) ・抵抗を手放すには、抵抗とお話をする。 ・委ねること。 ・傷ついてはいけない。人を操作しない、されない。説得ではなく、すすめる。 ・呼吸に意識を向けるだけで葛藤は手放せる。 ・息吹について。長生き→長い息。吹く→40秒くらい。 ・“気”の流れで身体が自動反応をすることもある。(興味を抱いていたクンルンのお話もありました) ・けがれ→“気”が汚れていること。生命エネルギーを流す。“気”を活性化する。目の前のくもりを取る。 ・神社や教会のメリットは、エネルギーとつながりやすくなること。 ・マントラは、意図を唱えてきた言霊なので、意味がわからなくてもエネルギーがある。 ・太陽(神道では、女性アマテラス)は、ハーモニー&バランスが含まれている。 他には、ペアを組み、互いにリーディングをし合うというワークもありました。 「えっ…」と思っていると、大野先生が、「過去生では、優秀な○○でしたよ」と教えてくださいました。 このワークでは、月読命のエネルギーが降りて助けていたそうです。 他にも、今は本当に膨大なエネルギーが様々な面で援助をしているそうなので、何より明確な意図が大切であることも教わりました。 (ペアを組む方とのご縁というのは、越智啓子先生の著書でもお馴染みですが、この日は、本当に不思議なご縁を感じることが出来、思わず感動してしまいました) また、カードをひくと真っ先にそのメッセージを読みたく、ページをめくってしまいますが、 まずはその前に、じっくりと、そのカードと絵から受け取る自分の直感が大切なことを学びました。 【日本の神々は、荒御魂と和御魂の二つの霊魂をお持ちです。 たとえば、水のエネルギーは洪水となって家をも押し流すことにもなりますが、田畑や植物を潤し育てるのも水なのです。 ひいたカードの神が、いまあなたに荒御魂を示されているのか、それとも和御魂なのかを感じてください。】 陰と陽、光と影、避けてはいけないということですね…。 “人間”に会うつもりで、神社に出かけてみてはいかがですか、というお話でした。 尚、私自身は予定していませんが、次回12月21日19時から、『4大元素を司る神々とつながり内なる輝きを解き放つ!』という天照大御神(あまてらすおおみかみ)をテーマとしたワークがあるようです。 あればいいなと思っていた、日本の神様カードの五十音順の早見表をいただきました。 とても便利なので、機会がありましたら(笑)掲載致します。 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ カウントダウンTVではありませんが(笑)、一年前のブログを振り返ってみました。
2008年11月4日:波動を高めるための虎の巻 『人生の輝き』 越智啓子著↓ http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/18846042.html |
全1ページ
[1]




