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みんな、虹の子供。
ハワイを主題とした写真集『Children of the Rainbow』を刊行した
写真家・高砂 淳二さんがジョー奥田さんの地球ラジオにゲスト出演されました。アーカイブはこちら
高砂さんがいかに奇跡の瞬間をとらえることができたか…(残念ながら途中からですが)
すみません。。。この写真集は、17日からの写真展で購入予定なので、詳細は週末頃に追記しますが、
上記のアーカイブをはやくお知らせしたくて…
(追記:こちらに掲載しました→ http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/35062310.html )
高砂淳二さんのオフィシャルサイトのギャラリーもぜひ
↑ この写真集は、奇跡の瞬間をとらえたすばらしい写真の他、
ホ・オポノポノにまつわるエッセイも織り交ぜられ、
ハワイアンの叡智を垣間見ることのできる一冊にもなっているようです。
Amazonの内容紹介から
今回の「Children of the Rainbow」と題する写真集は、高砂氏の20年以上にわたる自然写真の集大成で、
同時に「night rainbow」、「虹の星」に続く「虹3部作」のまとめの本になります。
今作のテーマは高砂氏のライフワークでもあるハワイの風景。
聖なるハワイの写真と古代から伝わるハワイの叡知をわかりやすい文章で構成し、
見る人の心にしみこむ写真集になります。
高砂氏がハワイで出会ったカフナと呼ばれるシャーマンは、高砂氏に自然の教えをたくさん授けてくれました。 その教えとともに撮影したハワイの風景の写真は、ある種の奥深さと神聖な感じに満ちています。
さらには、ハワイに古代から伝わる叡智をわかりやすい文章にまとめて写真と呼応するように構成し、
自然の大きさ、やさしさ、そして、自分自身が虹かもしれないこと(Children of the Rainbow)が
伝わるような写真集です。
以前、地球ラジオのお話にもありましたが、写真家の方にはけっしてホメ言葉にはならないであろう(笑)
「CGみたい…
どうしてこんな瞬間が撮れてしまうのか、不思議としかいいようがない、
まさに神がかりな一瞬をとらえる方です。
でも、上記の地球ラジオのお話を聞いていると、
そうか〜素晴らしくピュアなその面が、目に見えない存在たちのはたらきを呼び覚まし、そして一体となり、
わたしたちにその純粋さを伝えてくれているのだなぁと、なんとなく伝わってきます。
2011年6月17日(金)〜6月29日(水)まで東京・六本木ミッドタウン1階
FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)内、富士フイルムフォトサロン
企画展『「想像より、おもしろい。ハワイ」展
〜自然写真家 高砂淳二が伝えるハワイ〜』を開催(入場無料)
高砂さんは、毎日会場にいらっしゃるそうです。
高砂淳二さんのオフィシャルサイト
聖なるハワイでとらえた動物たちの一瞬
自然写真家の高砂淳二さんに聞く、気軽に自然写真を撮る方法
人が人に共鳴するとき、そこにあるのは
きっと誰も真似できないその人らしさ(人間性)なのかも。
数年前、高砂さんを特集したTV番組をたまたま(?)みかけ、
とても真剣に見入った思い出があります。最近再度ホ・オポノポノに行き着くことや
またこうして高砂さんに感銘をうけたこと、
これもきっと予定どおりなのかもしれませんねぇ・・・
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2011年06月16日
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