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あなたも知っている通り、本当のあなたは「無限の存在」です。
常に喜びにあふれ、平和で、何に対してもだれに対しても
無条件の愛を与えることができる存在です。
ですから、本当のあなたにとって、
恐怖や不安、動揺、恥、怒りなど、
否定的と分類される感情を持つことは本来なら不可能なのです。
そのような否定的な感情を持っているように見せかける方法がひとつだけあります。
それは、
フィールドにパターンを創り、
強大な力を加え、ホログラムの中に幻像を送り出して、
自分自身に現実だと信じ込ませることです。
あなたが不快に感じれば感じるほど、否定的になればなるほど、
否定的な感情が強くなればなるほど、
あなたは「本来の自分」から遠く離れ、
幻像が現実であると信じ込み、
幻像を取り消すのが難しくなります。
 
 
「人間ゲーム」にも2つの段階があります。
 
第1段階の目的
フィールドにパターンとホログラムの幻像を創り、
力や知恵、豊かさを隠して、自分に制限を与え、
自分が「本来の自分」とは正反対の存在であると信じ込ませることにあります。
三次元の幻想の中にどっぷりと浸り、
それが現実だと自分自身に信じ込ませるのが目的です。
あなたがホログラムで見ているものは、どれも現実ではありません。
 
第2段階
第1段階に没頭するようになると、「本来の自分」はあなたを第2段階に誘います。
この時点で、あなたは自分には何か足りない・・・・・
自分が不完全な人間だと思うようになります。
そして、答えを見つけよう・・・・・と「真実」を探し始めます。
すると「本来の自分」は役割を変え、
あなたを「世紀の宝探し」に連れ出して、
第1段階で隠した力や知恵、豊かさを取り戻す手助けをするのです。
ひとたび取り戻せば、
あなたは何の制約も制限も受けずに「人間ゲーム」に参加できるようになります。
 
 
いかにして力を取り戻すか
 
 
あなたのホログラムの中にいるほかのプレーヤーは、
100パーセントあなたが創ったものです。
あなたのホログラムの中にあるものは、すべて非現実です。
すべて観念にすぎません。
あなたのホログラムでは、ほかの人たちは独立した存在でも
独立した意志を持っているわけでもなく、何の力もありません。
ほかの人たちのホログラムのことは、
ほかの人たちに任せておきましょう。
だれもあなたのホログラムに侵入して、
あなたやあなたの大切な人を傷つけることはできません。
あなたがだれかに傷つけられたとしたら、
あなた自身がフィールドでそのようなパターンを創り、エネルギーを加え、
ホログラムの中に発生させて、それが現実だと自分に思い込ませているからです。
理由がもしあるとすれば、
それが「人間ゲーム」をする上で役に立つからということになるでしょう。
 
 
「人間ゲーム」の幻像が創られるフィールドで、私たちが創る複雑なパターンは、
「観念」と呼ばれる基盤の上に成り立っています。
私たちがでっち上げ真実であると信じ込んでいる考えや概念です。
けれども観念を創るだけでは、
完全にリアルなものとしてホログラムの中で存在させ続けることはできません。
あなたは、パターンの力が持続するように、
ホログラム的幻像が再生し続けるようサポートしなくてはなりません。
それをするのが、「判断」です。
判断は、ホログラムの中の観念を「くっつける」糊の役割をしています。
この「判断」という所でちょっとManaさんの
『宙が教える「受け取る」の仕組み』から↓
 
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【 「こうしたほうがいい」「こっちのほうがいい」
こういう考え方を、私たちは普段当たり前のようにしています。
頭はどちらが得かと考えるのです。「○○だから、こっちがいい」と理由を考えます。
特定の主張を強く握りしめると、周囲(宇宙)も反発してきます。
こっちもあっちもなく、本当にどちらも一理あるのです。
こんなときこそ、両方とも繁栄するようにと祈ってください。 】
 
【 あなたは「良いもの」という解釈を採用することで、
同時発生的に「悪いもの」も創ります。
あなたの「良いもの、より良いもの」という分類から生まれた創造物の裏には、
「悪いもの、より悪いもの」が創られていきます。
そして、なぜかあなたは片方を否定し、それと争う。
お互いを高め合う競い合いなら、弥栄繁栄につながるのですが、
相手を否定するための争いは自分もパワーダウンすることになります。
あなたは一体何と、誰と、いつまでも無意識に争っているのでしょうか?
宇宙の中に確定した絶対的な良いものなど存在しません。
また、絶対的に悪いものも存在しません。 】
 
【 正しさも理想もない、
だって、それは「ただそうであるだけ…」だからです。
ただ受け入れればいいのです。 】
 
 
↓「ザ・マネーゲーム」から脱出する法に戻ります
 
富裕、貧困、努力、安楽は、
どれもフィールドの中の異なるパターンをもとにした
平等なホログラム的創造物です。
 
豊さは、あなた本来の姿です。
あなたの自然な状態です。
あなたは、自分が望み、必要としているお金やものをすでに全部持っています。
それらは、すでにあなたのものなのです!
(Manaさんもよく言われています)
 
 
「人間ゲーム」そのものが奇跡であり、
驚くべき偉業であり、畏れ敬うべき傑作です。
どんな人も、どんなものも、軽んじることはありません。むしろその逆です。
 
 
もし不快感を経験したら、その贈り物に感謝し、
そこから力を取り戻すチャンスをもらえたことに感謝しましょう。
つらい状況になり、疲れきってぼろぼろになったり、打ちのめされたりしたら、
あなたをそれほどまでに巧妙に騙した自分自身に感謝しましょう。
本来、あなたはそんな感情を持つはずもなく、
そのような感情の幻想を現実だと信じきっているだけなのですから。
自分のすばらしさを目にするたびに、
「制限されたあなた」と「本来のあなた」に感謝しましょう。
 
私とこの本の幻想をあなたのホログラムの中に創り
「真実」を思い出させたのは、あなた自身なのですから。
私があなたのために何かを「した」わけではありません。
あなたが、あなたのためにしたのです。
その感謝は自分自身に向けてください。
 
 
こちらで紹介されています↓
 
 
↓エックハルト・トール氏の【超越した自尊心】
 
 
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        今日1:21(現地16時)と朝9:09(現地0時)のイマジンピースタワー
iTunes Storeを開いたら “よしもとばななのお気に入り”というバナーが。
その中のオススメ映画に『クラウド アトラス』がありました。
 
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『クラウド アトラス』特別映像
 
『クラウド アトラス』前代未聞 <5分41秒>長尺予告編
 
 
原作者のデイビッド・ミッチェル氏は日本在住経験があるそうです。
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六つの時代が同時に進行するお話(ゲリーさんがよく喩える毛糸玉のような…)で
映画化は無理と云われていたようですが、
さすがあの『マトリックス』をつくった人たちですから!
 
この映画を観たのはちょっと前なのでだいぶ忘れてますが
雑記帳にメモが残されていました
「 物語は6つ
時代設定はさまざま
“過去も 現在も”
すべてが交わる
物語が進むにつれて つながりが見えてくる
すべてはつながっている 」
セリフも印象的です
 
原作にも興味がありますがまだ読んでいないので定かではありませんが、
俳優さんが一人何役もこなしてしているのは
輪廻転生や時代の同時進行の意味合いなのでしょうか。
そういった視点からの鑑賞も面白いです。
たぶん全部は気づかないというかわからないかも。
 
脚本と監督を共同で務めたラナ・ウォシャウスキー、トム・ティクヴァ、アンディ・ウォシャウスキーの
3人の監督の来日記者会見から↓
 
Q.この映画を楽しめるポイントを教えて頂けますでしょうか?
 
アンディ: 原作は物語を乗り越えるというテーマです。
 
どんな芸術作品でも先入観を持つことはよくないと思います。この映画を是非感じてください
 
ラナ: 非常に大きなキャンバスで、哲学的にも美的にも原作者は描いています。私たちが好きなものを入れ込んでいこうと映画化しました。彼の信念が詰まっております。東洋、西洋問わず交差するような超越しているような美しいプレートになっています。
 
みんなが通例を持っていると思います。そういう慣れ親しんだものは私たちは嫌いなので、新しい見方、アプローチをしようと心掛けています。今までと違うからといって拒否反応をしめさないで、通例にとらわれないで見てほしいです。
 
トム: いろいろな経験があると思いますが、みなさまにとってどこか親しみがあるなと感じてもらえると思います。是非映画館でこの経験を劇場の人と経験して欲しいです。音楽を聴きに行くようなものと類似していると思います。音楽にもアイディアがあってそれが様々に折り合ってできています。例えばオーケストラだと想像してください。例えばトム・ハンクスは腕のいいバイオリニストであり、ハル・ベリーがチェロを弾き、そして、ヒュー・グラントはトランペットを吹き、ベン・ウィショーはドラムを叩くそういうようにキャストがオーケストラの一員として全体に奏でているという考えていただきたいです。
 
 
 
後に幻の名曲と呼ばれる「クラウドアトラス六重奏」
 
 
 
 
        
 
 
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今朝5:18 現地20時過ぎ
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豊かな人生を送るためには
“今この瞬間” に向かって 心を開く必要があります。
 
今この瞬間に対して
「今こういう状態なんだね」と受け入れ、
最大限の注意と敬意を払うことが出来れば…
 
“今”の状況にどんなことが起こっても
次のマントラを唱えることをおすすめします。
この言葉は あなたと“今この瞬間”との関係性に関するものです。
 
「私は 今この瞬間のための空間となることが出来るか?」
 
質問形になっています。
アファメーションではなく 質問の方がより開かれていて
その方が自分で答えを探しだそうとするからです。
 
質問することによって“今この瞬間”に対して
たとえそれが満足のいかない状況に思えても これが今の状態かと言えるのです。
 
これからは違ったやり方をしていきましょう。
“今この瞬間”のあるがままを認めないようなことはしないことです。
人生をあるがままに受け入れ 仲良くしていくのです。
機能不全を認め 自分がしたことを認めるのです。
“今この瞬間”のあるがままの状態を受け入れるのです。
 
この簡単なステップを踏むことによって
まったく新しい意識の状態が生まれてきます。
 
あなたは そのあるがままの状態のための空間となるからです。
 
・・・・・・・・・
 
 
 
イリュージョン 幻想としての時間[DVD]/ストレス・機能不全からの脱却 ↓
 
アウェイクニング 今、ここに目覚める[DVD]/エックハルト・トール その1
 
 
 
 
 
 
10月25日(金)イマジン・ピース・タワー
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↑水面に何か反射しているのでしょうか…20分後 今度は奥の空がグリーンがかっています↓
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700回!!
iichikoの新しい広告ポスター『倒れた木が若い木を育てます』↓を見かけ、
幸田文さんの著書『木』の中のえぞ松の更新”(倒木更新)を思いだしました。
 
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 過去のいいちこのポスターが紹介されています→ http://matome.naver.jp/odai/2135977208592070301
  
『木』本文より 
 
【 北海道の自然林では、えぞ松は樹木のうえに育つ。(略)
北海道の自然はきびしい。発芽しても育たない。
しかし、倒木のうえに着床発芽したものは、しあわせなのだ。
生育にらくな条件がかなえられているからだ。
とはいうがそこでもまだ、気楽にのうのうと伸びるわけにはいかない。(略)
やっと生き続けることを許されて、現在三百年四百年の成長をとげているものもある。
それらは一本の倒木のうえに生きてきたのだから、
整然と行儀よく、一列一直線にならんで立っている。 
だからどんなに知識のない人にも一目で、
ああこれが倒木更新だ、とわかる・・・・・とそう話された。】
 
【 話に山気があった。感動があった。なんといういい話か。
なんという手ごたえの強い話か。
これは耳にきいただけでは済まされない。
ぜひ目にも見ておかないことには、ときめた。 】
 
【 木というものは、こんなふうに情感をもって生きているものなのだ。
今度はよほど気を配らないと、木の秘めた感情はさぐれないぞ、とおもった 】
 
ここまで 
 
 
佐伯一麦(さえき かずみ)氏の解説が素晴らしく、また端的なので引用させていただきます。
【 ・・・遺書として出された本書を単行本で読み終わったときに、
私は、いい文章を読んだ、というよろこびに深々と浸った。 】
 
【 いい文章とはどんなものか、
例えば、サマセット・モームが『要約すると』で、こんなふうに語っている。
「いい文章というものは、育ちのいい人の座談に似ているべきだと言われている。
礼儀を尊重し、自分の容姿に注意をはらい(そして、いい文章というものは、適当で、
しかも控えめに着こなした人の衣服にも似ているべきだとも、
言われているではないか)、生真面目すぎもせず、つねに適度であり、
「熱狂」を非難の眼で見なければならない。
これが散文にはきわめてふさわしい土壌なのである」
(私、個人的には、堀辰雄氏の文章からも感じることがあるのですが…、また別の機会に)
 
【 英国人のモームの言っていることが、
幸田文の鍛えられた日本語の文章をいちいち言いあてていることに、私は驚く。 】
 
 
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【 そして、「つねに適度」であることを知っているつつましやかな態度が、
環境保護だとか、自然がやさしいだとかいう人間の傲慢さを自ずから知らせてくれる。
人ができるのは、木の生きる姿にしかと触れて、
その生命のありのままの姿を見留めることだけだ、とでも言いたげに。 】
 
【 おそらく、人の生を木に仮託した作者にとって、
生きているかぎり木に対する認識は更新されなければならず、
それを心に納めることができるのは、
自己の生命の完了の時であるという思いがあったのだろう。
つまり、自分の生命の完了を以て、新たなものを差し出す。さしずめ、
刈られた木が、材となるように、本書はそのようにして生まれた本なのである。 】
 
 
この‘木’にまつわるエッセイ集は
‘木’、または幸田 文さんに興味を持たれる方におすすめです。
好奇心満載の文章(=気性なのでしょうか)に心躍らされるとおもいます。
 
 
 
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「大抵の場合は、あなたは思考しているのではなく、
思考に支配されているのです。
あなたは完全に思考と一体化しているのです。
その思考が決めつけた判断を鵜呑みにし、
それが真実だと疑いもなく信じこんでいるのです。
それが人間の現状、機能障害の状態です。
ですので 決して個人的に捉えないでください」
 
「すべての思考には それを生み出す自我があります。
そして、その思考が絶対的な現実であると信じこんでいるのです」
 
「自分の内面を見る練習をしてみましょう。
思考、あるいは思考に伴った感情が
あなたの全スペースを占領していないかどうか見てみましょう」         
 
こちらで DVDの冒頭部分(上記はこのなかの一部)をみることができます↓
 
↑こちらの続きをDVDから↓
 
「(思考または感情が)‘そこに在るな…’と注意深く監視します」
 
「‘こんな思考がなければいいのに’と思わないでください」
 
「‘確かにそこに在る’
しかし突如として あなたは単なる思考なのだと認識します。
さらに思考に伴ってくる感情も認識します」
 
「どんな感じがしているか 感じてみるのです。
そうやってあなたが注意を向けた途端、
思考をしている自分がいること、
そしてもはや思考には支配されていないことに気づくのです」
 
「なぜなら あなたが注意を向けた瞬間に
完全に無意識だったゲームに
新しい次元の意識が差し込んできたからです。
今まで存在すら知らなかった意識の次元が現れてきたのです」
 
「思考や付随した感情を観察してください。
すると突然 
その思考と感情の周りに少しだけ空間が生まれてきます。
“注意を向けること”が“空間”ということです」
 
 
            
 
 
あなたは この瞬間において
このための空間として存在しています。
 
行ったり来たりしている思考に気づいている意識
感情でもそう
この浮上してきた形にすぐさま気づく意識があるのです。
それがあなたなのです。
それが空間です。
それがつまり“今”の本質なのです。
 
“今”というものは起こっている出来事ではなく、
今というのは そのための空間です。
本質としての自分は対象としてではなく
主体としてのみ知り得るものなのです。
 
ですから ここで語られている言葉はすべて
深層にある存在としての自分自身に気づいていくための道しるべなのです。
 
そこに世界が現れ やってきては消えていく
あなた自身が空間なのです。
 
これをどのように日常生活のなかで認識していけるでしょうか。
あたふたしている日常で・・・・・
 
次から次へと あなたは思考という形も含めた形ある世界のなかで
自分自身を見失うのです。
 
しかし その領域を知ろうとして 何年も長い間探し求めている
精神世界の探究者はたくさんいます。
 
彼らの過ちは・・・・・
 
まず第一に 彼らは未来に悟りを探し求めているということがあります。
他の人が何かを未来に探しているように。
 
「素晴らしい悟りの体験をしたい。私もいつかはその境地に至りたい」
あたかも悟るという体験でもできるように探し求めているのです。
 
でも その“いつか”は来ないのです。
なぜなら その“いつか”は“今”であり、あなたは“今”を見ていないのです。
“いつか”というのは未来への予測です。
 
“悟り”はすでに“今ここ”にあるのです。
 
それを簡単に知る方法は “今この瞬間”と違う接し方をするしかありません。
 
それは“今この瞬間”こそが 深い領域への入り口として存在しているからです。
たとえ表面的には満足いくものに見えないとしても
その根底には常に深層の領域が隠れているのです。
 
しかし それを知ることができるのは
あなたが“今この瞬間”と
内面的に抵抗のない関係性にある時だけです。
 
(追記)
「私は“今この瞬間”こそが人生であることがわかっている」
「私は 人生とはいつも“今ここ”であることがわかっている」
「私は“今この瞬間”がすべてなのだとわかったからには“今”と仲良くしていこうと思う」
「‘今’を心地よく迎い入れ ‘今’がどんな形でやってきても気を配っていこう」
「これが“今この瞬間”のあるがままの状況なのだから
私はこの状況に抵抗することなく あるがままに身を任せよう」
これがエゴの終焉です。
 
・・・・・つづく・・・・・
 
 
『イリュージョン 幻想としての時間[DVD]/ストレス・機能不全からの脱却』の紹介ブログ
 
 
 
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今朝5:36(現地20時過ぎ)のイマジンピースタワーです。今日は雨でしょうか…

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