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モーツァルトの美しいメロディに浸りながら、ある事に気づきました。 そんなことをふと思いました。 映画『アマデウス』に登場するアントニオ・サリエリの視点というのは、私たちが持つ‘一般常識’というフィルターなのかもしれないと…。 偉大な芸術家達が、評価され、受け入れられるのは、決まって死後であることが多いこと、なんだかうなづけるようです。 |
音楽・音
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チベタンシンバルともいうのでしょうか…。 以前から魅かれていましたが、極めつけはサイモン&ガーファンクルのコンサート‘スカボロ・フェア’で聴いた音でした(笑)。 サイモン&ガーファンクルのコンサート ブログはこちら ↓ http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/28583073.html http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/28438184.html 澄みきった音の後に残る何とも言えない心地よい余韻、高周波なのでしょうか、本当に癒されます。 ベルを1回鳴らす度に「Om Mani Padme Hum」(オンマニペメフム 観音菩薩のマントラ)を一度唱えたことになるそうです。 でも…そういうことは後からついてくるもので(笑)、とにかく澄んだキレイな音が素晴らしいです。 たしか越智啓子先生も、クリニックで使用されていますよね。 下記サイトで音を聴くことが出来ます。↓
http://www.amanamana.com/item/tingshaws.html http://aurora-healing.com/shopping/goods/healing_bell.html 金剛鈴(ガンター)、ベルタイプにも惹かれます。 |

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9月14日、15日、17日、3日間の武道館の来日公演、楽しみです…。
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今晩、サイモン&ガーファンクルのコンサートに行く予定で、CDを聴いていたらなぜかミッシェル・ポルナレフを思い出し、無性に聴きたくなってしまいました。(笑) 哀しみの終わるとき/ミッシェル・ポルナレフ a n'arrive qu'aux autres Gloria - Michel Polnareff 1970 愛の休日/ミッシェル・ポルナレフ Holidays/Michel Polnareff ミッシェル・ポルナレフ 愛のコレクション 愛の願い /ミッシェル・ポルナレフ love me please love me/Michel Polnareff Lettre a France やはり魅かれる世界です…。
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アカシックレコードにアクセス可能になる誘導瞑想のCDが新しく発売されます。 ゲリー・ボーネル氏の著書『アカシックレコードを読む』(アカシャへの旅のガイド書)はありましたが、これは画期的なCDですね。 3枚組み/2時間38分/4ページパンフレット付 詳細は ↓ http://www.garybonnell.jp/store/investigation_of_akashic_records.php アトランティスの叡智・基礎講座でも教わった“片鼻呼吸法”も詳しく掲載されています。 “片鼻呼吸法”とは、第三の目を開く呼吸法ですが、何かを見るということよりも、情報を受け入れやすくするのが目的だそうです。 また、バランスを取る7171の呼吸法の誘導も入っています。 【私たちが日常的な生活の中で、無意識のうちにアカシックレコードとつながり、情報を得ていることはあまり知られていません】 アトランティスの叡智ではお馴染みですが、私たちは、肉体の身体意識(ダイアード)と、魂意識(トライアード)で成り立っています。 【アカシックレコードには魂と身体意識それぞれに関する情報の領域があり、身体意識の方を「人生の書」、魂の方を「アカシックレコード」と呼びます。先に「人生の書」に入らなければならないというわけではありませんが、人生の書の瞑想によって得られた自分の内側との深いつながりは、アカシックレコードの体験に深みを与えてくれます】 と、説明されています。 意識の拡大に活用できたらいいですね…。 ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ あてはまるブログのカテゴリーがなく、はみだしたい気分です。(笑)
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