ホ・オポノポノ

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「I’m sorry.」「 Please forgive me.」「Thank you.」「I love you.」
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最近は、ホ・オポノポノに関して特にこれといってフィーチャーしていたわけではないのですが、
結局、原泉のように自然と湧きでるものなのだなぁと感じている今日この頃です。
 
ご存知の方も多いと思いますが、オフィシャルサイトを訪ねたら
イハレアカラ・ヒューレン博士の「みなさまへ」(3月19日)というメッセージが目に留まりました。
 
抜粋
「ほんとうの自分」を取り戻した状態というのは「無」「zero」「nothing」です。
そこで『 I (わたし)』は自動的に、無より出て、光にいたります。
光がマインドにアイデンティティーを提供します。
完璧な人間関係、豊かさ、環境、健康が与えられます。

神聖なる光が、『 I (わたし)』に提供してくれるのは新しいエネルギーです。
あなたがクリーニングをするとき、常に新しいリニューアルされたエネルギーが提供されます。

神聖なる愛は、あなたの魂に蓄積された、毒となるエネルギーを新しいエネルギーに変換してくれます。
わたしがクリーニングすることによって、クリーニングプロセスがはじまります。
今自分たちが体験している日本の問題に対し、イメージの中で以下を言うことがクリーニングツールとして現れました。

「magenta magenta radiation」
「マジェンタ マジェンタ 放射線」 
「マジェンタ マジェンタ レディエーション」(マゼンタ=紅紫色 レディエーション=放射線)
 
このクリーニングプロセスは、大地の母に届き、
このツールを使うことで「I love you」「thank you」を大地に伝えることができます。
どうかお使いください。

わたし達は神聖なる愛に対し、この機会に、過去の過ちを改心する機会を与えられたことに、感謝するとともに、
春分の日を迎えるごとく、わたし達のたましいにも春が与えられます。

理解を超えるほどの平和が皆様のもとにありますように。

愛しています。
ありがとうございます。
わたしの平和

イハレアカラ ヒューレン Ph.D.

きっと誰もが心地よく響く「アロハ」という言葉、そこにこめられた大いなる愛、
これも多くの方が語っていますが、
いま、こうして原点に教えられ、そして戻るべきときなのかもしれません、ね…
 
 
ブログ/ホ・オポノポノのセミナー 
ホ・オポノポノ関連の本は左の書庫「ホ・オポノポノ」にあります
供。
ハワイを主題とした写真集『Children of the Rainbow』を刊行した
写真家・高砂 淳二さんがジョー奥田さんの地球ラジオにゲスト出演されました。アーカイブはこちら
高砂さんがいかに奇跡の瞬間をとらえることができたか…(残念ながら途中からですが)
 
すみません。。。この写真集は、17日からの写真展で購入予定なので、詳細は週末頃に追記しますが、
上記のアーカイブをはやくお知らせしたくて…
(追記:こちらに掲載しました→ http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/35062310.html )
高砂淳二さんのオフィシャルサイトのギャラリーもぜひ http://www.junjitakasago.com/
イメージ 1
↑ この写真集は、奇跡の瞬間をとらえたすばらしい写真の他、
ホ・オポノポノにまつわるエッセイも織り交ぜられ、
ハワイアンの叡智を垣間見ることのできる一冊にもなっているようです。
 
Amazonの内容紹介から
今回の「Children of the Rainbow」と題する写真集は、高砂氏の20年以上にわたる自然写真の集大成で、
同時に「night rainbow」、「虹の星」に続く「虹3部作」のまとめの本になります。
今作のテーマは高砂氏のライフワークでもあるハワイの風景。
聖なるハワイの写真と古代から伝わるハワイの叡知をわかりやすい文章で構成し、
見る人の心にしみこむ写真集になります。
高砂氏がハワイで出会ったカフナと呼ばれるシャーマンは、高砂氏に自然の教えをたくさん授けてくれました。
その教えとともに撮影したハワイの風景の写真は、ある種の奥深さと神聖な感じに満ちています。
さらには、ハワイに古代から伝わる叡智をわかりやすい文章にまとめて写真と呼応するように構成し、
自然の大きさ、やさしさ、そして、自分自身が虹かもしれないこと(Children of the Rainbow)が
伝わるような写真集です。
 
以前、地球ラジオのお話にもありましたが、写真家の方にはけっしてホメ言葉にはならないであろう(笑)
「CGみたい…」という言葉が思わず口をついて出てしまう
どうしてこんな瞬間が撮れてしまうのか、不思議としかいいようがない、
まさに神がかりな一瞬をとらえる方です。
でも、上記の地球ラジオのお話を聞いていると、
そうか〜素晴らしくピュアなその面が、目に見えない存在たちのはたらきを呼び覚まし、そして一体となり、
わたしたちにその純粋さを伝えてくれているのだなぁと、なんとなく伝わってきます。
 
2011年6月17日(金)〜6月29日(水)まで東京・六本木ミッドタウン1階
FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)内、富士フイルムフォトサロン
企画展『「想像より、おもしろい。ハワイ」展 
〜自然写真家 高砂淳二が伝えるハワイ〜』を開催(入場無料)
高砂さんは、毎日会場にいらっしゃるそうです。
 
高砂淳二さんのオフィシャルサイト 
 
聖なるハワイでとらえた動物たちの一瞬
 
自然写真家の高砂淳二さんに聞く、気軽に自然写真を撮る方法
 
人が人に共鳴するとき、そこにあるのは
きっと誰も真似できないその人らしさ(人間性)なのかも。
 
数年前、高砂さんを特集したTV番組をたまたま(?)みかけ、
とても真剣に見入った思い出があります。最近再度ホ・オポノポノに行き着くことや
またこうして高砂さんに感銘をうけたこと、
これもきっと予定どおりなのかもしれませんねぇ・・・
 
イハレアカラ・ヒューレン博士によるセルフアイデンティティ ホ・オポノポノ セミナーに出席してきました。

イメージ 1 
ハワイらしいPOST CARDです。
表には、‘クリーニング’を補助するワンポイントアドバイスが書かれていました。
下記のアマゾンで新刊及び動画を観ることができます。
http://www.amazon.co.jp/dp/4797352809?tag=hoponopono-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4797352809&adid=1NY6RKVTN3H1HA4TXYW2&

「パソコンのデリートキー(削除)を押す時にいちいち感情をこめますか?」と著書にも書かれてあるとおり、「ただ、する」「何に対し、クリーニングしているか知る必要はない」とお話されていました。

「問題というのは、メモリーで、そのメモリーが‘光’のさまたげになっている」
「ただ、潜在意識のメモリーを消去すること」
「メモリーを手放すこと」「ゼロの状態に戻る」を繰りかえしていました。
「メモリーに話しかける、“愛しています“、そうすると“愛”が取り除いてくれ、消去することができる」
「源ソースにつながる」

著書でも書かれていた、医者やセラピストに対するアドバイスも改めてお話されていました。
「なぜセラピーがうまくいかないか…、それはセラピストが相手を救おうとしているから」
「自分の中のメモリーを経験しているだけ」
「相手はお金を払って、セラピスト自身の‘潜在意識の中の記憶’を見せにきてくれます」(笑)
「相談しにくる相手に問題があると思って対処している限り、真の問題解決は望めません。自身をクリーニングすること」

この会場においての‘質問’もそれはメモリーで、それは質問者のみならず、会場にいる方のメモリーが話していると何度も何度もお話されていました。
「質問でさえもデータにすぎない」
「自分の中で何か起きているんだな…出てきてくれて“ありがとう”。自由にしてあげることができるし、私も自由になる」
また、
「質問している時は、データの中に滞っていてクリーニングできない」とも…。

そしてとても意外な‘つながり’もお話されました。
「以前、質問を聞いているとき、他でお産をしている人に影響を与えているのがわかったことがあった…。私の中に何かが起こっていて停滞している状態は、世界のどこかに影響を与えている…。それに気づいていない」と。

「存在している限り、毎瞬毎瞬(クリーニングを)やる」

メモリーを消去し(ブロックをはずす)、ゼロの状態(‘空’や‘無’)に戻ること、悟りを開いた状態、本来の‘自分自身’である時、あらゆるものが手に入る…、それは家族や先祖までもその状態になるとお話されていました。

「ハワイの言葉そのものがクリーニング」
「ハの呼吸法」「ワイは水という意味」ということで
データを手放す呼吸法とブルーソーラウォーターの使い方も伝授。
(車のラジエーターに一滴入れるといいそうです)
他には「アイスブルー」という言葉についても。

そして、
「潜在意識に教えてあげると、寝ている間にクリーニングし続ける」
「潜在意識の“内なる子ども”に話かける」
「内なる子どもにつながっていくのもクリーニングのプロセス」
だそうです。

親戚のおじさんに似ている?…(笑)、妙に親近感が湧くヒューレン博士でした。
また、来日中のアラン・コーエン氏も会場で一緒に講演を聴いておられ、驚いてしまいました。
アラン・コーエン氏の著書の中の一文は、一生忘れることができない、深い影響を受けた言葉です。
【これまで外界の恋人に求めてきた愛を自分の内に探し求めれば、両方とも手に入ります】
ご一緒だった方は奥様でしょうか、お二人仲良しこよしのハッピーオーラに包まれ、見ているこちらまでしあわせ気分になりました。

「ありがとう」

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

(ここからはセミナ―のお話ではなく、私的な考えです)
質問で「R社破綻が・・・」と昨今の経済情勢の話をはじめた時、ふと「あっ…つながった」と思いました。

セミナーがはじまると同時に
「家族や先祖も一緒にクリーニングするチャンス」とお話されましたが、
知識として頭の中にあった、実は“過去”、“未来”、“現在”の区別はないということ、
すべては同時に起きており、私たちは多次元的な存在であること、
“今”というこの瞬間に“過去”“未来”“現在”の全てが含まれているということが浮かんできました。
今この瞬間が大事であるということは、すべての次元に存在するものに影響を与えるのかもしれません。

私たちはもともと、自分の世界(現実)を創造し、それを経験するというように
つくりだされているのだとすれば…、
すべての世界(現実)はその人独自のものであるのだから、
自分の世界(現実)以外は変えることはできないのだという結論に到ります。

体感しているこの‘世界’は、実は‘私だけの世界’なのかもしれません。
そういう観点では、自分の世界の創造主は自分ということになりますね…。

すべてのことは同時に起こっていると言いますが、この‘今’いる世界では、
自分の思うとおりに創ることができるということですね。
すべてはひとつであり、すべては自分であるとも言えるのかもしれません…。

そして、世界は意識そのものなのかも…。

どうして本ばかり読む日々が楽しいのだろうと常々思っていましたが、結局、自分の中にない情報は、経験することはできないのですね。意識することで創造されていくのですから。
ですから、質問に出てくるお話や質問者に潜む背景なども、今生だけでなく、どこかで自分が体験していなければ、目の前に現れてくることもないのでしょう…と思いだしたのです。

ブルーソーラウォーターについても、人間の身体は多くの水分から成り立っているので、
‘波動の受信機’として身体を考えると、摂取する‘水’の大切さを理解できます。
波動の高い水をつくる方法は他にもあるようですが…。

「ありがとう」「愛しています」
日本語に訳してしまうと効果はどうなの?という疑問も山元加津子さんの著書で、なりちゃんが「各国の言葉は、色や形が同じで同じ力を持つ」と教えてくれました。

そして、“内なる子どもにつながっていくのもクリーニングのプロセス”…というお話も、『アトランティスの叡智』のゲリー・ボーネル氏の「自分の身体から放さなければいけない葛藤の元になっている子どもの頃にいつか戻らないといけない」というお話にリンクしたのです。
‘内なる子ども’の定義は誤解もあるようですが、これはエクトンも越智啓子先生も向き合わなければいけないことを掲げています。

【この情報も、あなたが創造し、私という存在を通して、あなたがあなた自身に発信したメッセージです】
これだ…と思った情報に記されていたメッセージで、とても印象に残っています。

「データはいらない、問題はあなたの中にあるのですよ…とだけ言いに来た」というヒューレン氏の一見単純な、実は奥深い教えのホ・オポノポノから、宇宙の謎解きをしてしまいました。(笑)
いろんな謎が解けると枠がはずされ、“今”に集中できるかもしれません…。

        イメージ 2       イメージ 3
本日発売、ヒューレン博士の『豊かに成功するホ・オポノポノ 愛と感謝のパワーがもたらすビジネスの大転換』と、お馴染みの基本となる著書『ハワイに伝わる癒しの秘法 みんなが幸せになるホ・オポノポノ 神聖なる知能が導く、心の平和のための苦悩の手放し方』

意外なことにセミナーでは新刊に関する特に告知はなかったのですが、『豊かに成功するホ・オポノポノ 』の内容は、セミナーでのお話が詳しく記されてありました。
新刊の中のQ&Aは、実に知りたいことの真髄をついているので疑問も解けると思います。
新たな情報の一つとして、
【何か問題が起きているときに、自分の潜在意識のなかにある問題を作っている情報(これは過去の記憶)に対して、「わたしはエックスをつけます」と言って、心の中で「X」の形をイメージします】
という、ホ・オポノポノを唱えるかわりになる消去法を伝えています。

タイトルのイメージより、インタビュアーの河合政実氏の体験談を併せ、ホ・オポノポノを更に深く知ることができる本のようです。

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ホ・オポノポノ=調和をとりもどすという意。
すべては、‘外’にあるわけではなく、‘内’にあるといいます。
「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」を自身の‘内’に向かって言い続けると、‘内’にある問題がクリアになり、同時に‘外’の問題もクリアになるという、宇宙のしくみを凝縮したような素晴らしいメソッドが、‘ホ・オポノポノ’です。

対談では、「ゼロ(無の状態)になると本来の完璧さがあらわれる」という観点からお話されています。
生まれた時はパーフェクトで苦悩もなく、完全な自由なのに、そのうちに問題が現れるようになる。
ホ・オポノポノをすることは、そのカオス(混沌)を消去することだと述べています。
消去をすることにより、ゼロの状態になり、インスピレーションという形をとり、神が現れるそうです。
カオスにとどまるか、カオスを消去して無の状態になるか、一瞬一瞬ごとに選択肢が与えられているそうなので、何より言い続けることが大事なようですね。
自分自身がゼロ(無の状態)になることによって、相手が自動的に本来の完璧さを取り戻すので、相手に直接働きかけることのない‘問題解決法’となるわけです。

すべての人間関係に、このやり方を適応できると述べています。
「自分の中の何かが、相手を完璧な存在ではなく見させている。それを消去してください」と神なる存在にお願いをするそうです。完璧さを見ることのできなかった自分を「ごめんなさい」と謝ってくださいと。

これは地球の環境問題をはじめとする目の前の現象すべてに応用できるようです。

また、心の中から動くのと、お金のために動くのでは、大きな違いがあることもお話されています。
「鎮静剤というのは副作用があるそうですけど、その副作用を起こしているのは、鎮静剤そのものではないのです。薬そのものにあるのではなく、それを作り上げた製薬会社がそれでお金を稼ごうという気持ちが副作用を起こしているんです」
と‘薬’を例としてお話されましたが、これは、何にでもあてはまることなのかもしれませんね。

船井氏はHPで、ホ・オポノポノを‘究極の人間正常化ノウハウ’と称しています。

「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」
心の痛みがある部分をそっと抱きしめ、自身の魂の成長のために自分を許してくださいと言います。
魂として成長し、自由になるための言葉なのです。

イメージ 1

「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」

先日の『ハワイの秘法』(ゼロ・リミッツ)は、セルフアンデンティティ・ホ・オポノポノの‘紹介文’だとすると、こちらは、インタビュー形式、対談形式、体験談による、より詳細な‘実践法’のようです。ルソーの絵が表紙になっていますね…。

【この本で一番伝えたいメッセージは、一人の問題は、その人だけではなく、みんなの問題だということです】
そして、この情報が伝われば、すごく前進しますとイハレアカラ・ヒューレン氏は述べています。

【100%自分の責任と考えないと何ひとつ解決しない】
すべての人へのメッセージとも言える大切なことが‘4種類の人’(anybody、everybody、somebody、nobody)に例え、語られています。

ホ・オポノポノのプロセスで大切なことは、潜在意識(ウニヒヒリ)、すなわちインナーチャイルドのケアです。

ホ・オポノポノでいう‘インナーチャイルド’とは、単なる子どもの頃の記憶だけではなく、この世が創られてから今日に至るまで、海陸空やすべての動植物が経験した記憶を持っている“潜在意識”そのもののことを言い表わしています。
【インナーチャイルドは、もともと天使のような存在なのですが、放ったらかしにしてクリーニングをしてあげないと、‘記憶’をそのまま投影してしまいます。もともとインナーチャイルドは、愛されるためにこの世に現れている存在なのです】

すなわちインナーチャイルドとは、輪廻転生を繰り返した膨大な‘記憶’の持ち主である愛すべき‘潜在意識’をさす言葉のようです。
他の書でも書かれているように、対極にあるものを‘経験’しないことには、‘善’も‘悪’もわかりません。
目の前の現象が気になったり、心を痛めたりするということは、幾つものある輪廻転生の中で‘それ’を経験しているからだそうなのです。
【いま感覚としてとらえていることは、すべて‘過去’に体験していることです。経験していないことは感じられませんからね。そういう記憶が、潜在意識の中に蓄積されているのです。これらの記憶を消去しないかぎり、同じことの繰り返しです】

‘ホ・オポノポノ’とは、そういう‘記憶’を愛し、また、気づかせてくれた‘機会’に感謝をし、‘クリーニング’(浄化)をして、そして‘ゼロ’に戻り、神聖なる知性からのインスピレーションを受け取る‘プロセス’のようです。

【すべては、ゼロから始まります】
ここでいう‘ゼロ’とは…が詳しく記されています。

‘問題’を‘機会’ととらえ、外ではなく、あくまで自分自身の中に、見せてくれて「ありがとう」と感謝をして、この欲しくない現実を体験しているのは、自分が何をもっているからなのか…自分自身に問いかけますが、答えは探しません。
自分の魂の成長のために、自分を許してくださいという意味で、「ごめんなさい」「ゆるしてください」と言います。
そしてすべてに‘愛’をこめるように、自身のそのものも慈しみ、「愛しています」と伝えるこのプロセスが、‘魔法の言葉’のようです。

馴染みやすい「ありがとう」を言い続けてもよいそうです。
イハレアカラ・ヒューレン氏は、「今やっていることは目新しいことではありません。仏陀をはじめとする聖人たちが、人間がこの世に誕生して神と分離してからずっとやり続けてきたことなのです。突き詰めるとみんな同じことなのです」と述べています。

ここでも、まずは自分自身をクリーニングすることからすべては始まることを述べています。

‘クリーニング’とは…ということが、この書に掲載されている高木さんの体験談からもよくわかります。
息子さんのお話には、様々な‘真理’が含まれているようです。

また実感した体験談や数々の‘引き寄せの法則’本を読み終え、感じていた‘ある種の矛盾’に対しての答えもありました。
【ホ・オポノポノは、自ら探求するものではなく、必要な状況となったときにユニバースのようにやってくるものです】

【こうなってほしい、ああなってほしいというのは自分の執着なので、それを手放してどっちでもいいというゼロの状態になったときに、本当に世の中にとって一番いい方向に物事が動きはじめるのです】

【誰もを何をも操作しようとしたり画策しようとしたりせず、ひたすらクリーニングしつづければ、道は開けるだろう】

前回も載せたYouTube“ホ・オポノポノ・ソング”ですが、素晴らしい歌声とメロディが気になっていたところ、作曲をされた瀬戸龍介氏の体験談が掲載されていました。瀬戸氏と娘さんの花世さん、そして常々歌声を聴いてみたいと思っていたスーザン・オズボーンさんの歌声だったことがわかり驚いてしまいました。
        
        H'oponopono

↓ 船井幸雄氏のホ・オポノポノ体験談
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200712006

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