アトランティスの叡智

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

あなたが人生で体験することはすべて
あなたが創りだしているのです。
 
あなたは内にあるものを
外に出しているのです。
 
すべてです。
 
あなたが理解しておかなくてはならない大切なことは
すべてのことは
内から始まって外に向かって出ていくということです。
 
あなたがやるべきことは
・・・・・
内と外という区別のない状態になるということです。
 
神聖なる心を得たならば
そうなれば、具現化はちっとも難しいことではなくなります。
 
難しいのは、外を中心に生きているから
 
少しでも、内に向かうようにして
自分の内に創造するということをしていけば
外にも創造することができるようになるのです。
 
ですからすべてのことは自分の中で創造されるのだと
自分自身を納得させる必要があります
 
 ダッタトレヤ・シヴァ・ババ
 
地球はいま、全盛期を迎え、よろこびに満ち溢れた状態へと
生まれ変わろうとしているのです。
 
私たちは母なる地球とともに
目覚めるチャンスを与えられているのです。
 
マヤ人が言っているのは
「恐れてはいけない」
「ハートによろこびを持ってください」
ということです。
「私たちは牢獄から出ることになるのだから、
よろこんで楽しみにしていなければならない」
 
私たち人類は大きく進化するチャンスを与えられているのです。
 
あなたが目覚めたとき、すべてのことがあきらかになっていくでしょう。
そしてあなたはハートから生きることになるのです。
 
あなたがあなたのエネルギーと感情を注ぎこむことが
あなたの現実となります。
それは、全人類に与えられた贈り物なのです。
あなたが感情を向けたものは
それがどんなことであれ、それがあなたの現実となるのです。
 
あなたがハートの世界に生きるのならば、
これから起こることにわくわくしながら生きることになるのです。
 
私たちが求められているのは
「愛」であることだけです。
 
 シャーマン・キーシャが語る2012
 
(You Tube での出合いから)
 
♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡
 
 『アトランティスの叡智』から
 
覚醒により、人間の意識が葛藤から自由になり、完全に純粋であれば、
文字通り、山さえも動かすことができます。
 
ひとりの個人が、「創造」の仕組みを理解し、
大いなるデザインのうちのどこに自分がいるのかがわかれば、
可能性のビジョンの内で葛藤から自由であれば、
そして、自分のために働いてくれる神聖なる力とパートナーシップを組めば・・・
観察しているものすべてに指令を下すことができるのです。
 
そうなると、自分以外の人たちが、本来の自己を見いだすのを手助けすることができます。
そして、何でも、文字通り何でも必要なことを達成することができます。
 
私たちが、瞬間「永遠の今」に生きると―――
始まりの瞬間(創造主)の状態から行動すると、
すべての思考や想念が、始まりの瞬間(創造主)が送り出す指令としてすぐに現実化します。
 
トライアード(ソウル、純粋な意識、純粋なエネルギー、純粋な衝動として表現している)が、
覚醒した存在たちや、アセンションしたマスター、天界の神々に呼びかけるたび、
彼ら↑は守護者としての関係性につながれ、その呼びかけに応答しなければなりません。
この関係性での私たちの義務は、現実化のプロセスにおいて
自分の理解を超えている部分に関しては、彼らのおかげだと認知することです。
(ただ初期の人間が創造した低位の神々、
たとえば古代神話に登場する神々に直接すべてを帰する必要はありません。
そのかわり、地球のスピリットとロゴスに感謝しましょう)
 
地上に生命を生み出す力に対しては、現実化の結果をそのような力のおかげだと認め、
感謝することのみが私たちの表現となります。
 
現実化のワークには、(帰依することや)謙遜はまったく重要ではありません。
謙遜には、傲慢さが育っています。
叡智を備えた存在として、私たちは感謝のトレーニングを受ける必要があります。
叡智の存在は、聖なるものとの関係性を表現するときには、「感謝」のみを用います。
 
創造主のように想念を現実化、物質化するには、
あなたもまた自分が創造し、物質化したモノそのものとして生きていきたいと思ってください。
 
 ナザレのイエスが「天なる父」と呼んだ存在は、創造主のことではありません。
完成された融合した叡智の形で存在するロゴスと地球のスピリットのことです。
 
イメージ 1
 
「アングルを変えると新しいストーリーが見えてくる 」
「アングルを変えると新しい自分が見えてくる」
某CMのコピーが好き。
Mike Oldfield - Wonderful Land
 
昨夜、ちょっと混みあっている山手線の中での出来事。
目の前の人が読んでいる文章にふと目を遣ると、「創造主…ん?」 なんとびっくり
それは、ゲリーさんの『アトランティスの叡智 思考の現実化/意識の物質化』ではありませんか。
ゲリーさんの『人類アカシャ全史』のブログをアップしたばかりで繰り返し思い浮かべていたところだったし、
なんといっても電車の中で立ちながらこの厚い本を読んでいるその熱心さにも、といった二重の驚きでした(笑)
 
ということで早速そのとき目にしたページの前後を再度開いてみました
 
ギリシャ・ローマ神話を見直してみると、登場する神々はみなそれぞれ違った力を持っています。
目的や役割も異なっていて、それぞれの役目は非常に重要です。
全体の中での自分の位置を知っていたことが記されています。
そして自分に課された仕事や役割から外れてしまったときのみ、葛藤が引き起こされます。
 
このことは人間にも当てはまるのでしょうか?
 
答えは条件つきのイエスです。
ある人は他の人にまねのできない能力や才能を持っています。
ただそれは能力というよりは、興味であったり、「やりたい」という気持ちだとも言えるでしょう。
 
では、もともと私たちが平等に創られていないのなら、
創造主である「始まりの瞬間」を知る能力が、
ほかの人よりもたくさん与えられている人はいるのでしょうか?
これは完全なノーです。
 
私たちはみな「創造」の枠組みの中で個別化された一片(ピース)です。
そして、そのピースの一つひとつの中に「始まりの瞬間」の全体イメージが、
ホログラフィのように搭載されているからです。
 
全体構造の中で、この他に類を見ない私たちの位置を理解したとき、
覚醒への能動的な旅が始まるのです。
お互いに同じではないことを知るというだけでなく、
「聖別されたユニークさ」であることを理解できれば、
つまらない社会意識を超えて、真の自分自身の本質へ到達することができます。
 
私たちがそれぞれ独自性を観察することで、本物の自分自身を取り戻すことができます。
特定の概念にしばられ、
自分たちはみな同じでなければならないのだという束縛から自由になったとき、
光は輝きはじめます。
私たちは大いなるものすべてであり、創造の中でそれぞれ異なった存在です。
意識を拡大するには、このことを知ることが必須となります。
 
(このように)
私たちが創造されたときには、それぞれの能力や意志は平等ではなかったことを知ったとき、
すべての批判や比較はストップします。
それはこの次元であろうと他の次元であろうと同じです。
この次元でのジャッジメントは、人格を通して体験されますが、
それは自己中心性が織りなす不透明のベールとなって、
どの次元のリアリティにおいても本質を感じる能力を曇らせてしまうのです。
 
ジャッジや葛藤を手放すことで、
私たちは抑圧してきたすべての能力をその究極まで発揮することができます。
(そうなると五感の直感的側面を生かして、
人生のすべての領域を自由に使うことができるようになります。
眠っていた能力で創造の精妙な多次元的構造をつかむことができるからです)
 
魂としての私たちは、「始まりの瞬間―創造主」の姿に、
それぞれがユニークな意識の表現体として創造されました。
私たちは広大な魂です。
みな、同じ瞬間に、ユニークで決して改変できない存在として創造されました。
創造のモザイクのうちで、一つとして同じものはありません。
「始まりの瞬間―創造主」こそ私たちのただ一つの源です。
 
イメージ 1
 
電車の中で見かけた文章↓は、たしかにグッドタイミングだったかもしれません。
「創造主は意識的に私たちという存在に気づいていないのだということを理解していないと、
自分の意識内に空虚感を感じます」
 
能力も才能も、そして存在もそれぞれ同じものはなくユニークであることは、
最近では映画化でヒットしている大好きな小説「トワイライト」シリーズの中にも登場していました。
【才能がまったくおなじ形であらわれることはないんだ。
まったくおなじ思考回路をもつ人はいないから】
また、人間では感じとれないヴァンパイアや人狼の香り・匂いについて度々記されていますが、
『人類アカシャ全史』の中で語られていた“エッセンス”↓そのものでした。
トワイライト最終章で語られる、人間の変身後の細かな描写は、意識が拡大されたある変容そのものですし、
これは著者ステファニー・メイヤーさんのパラレル・ワールドなのかもしれない…とそう思わせます。
もっともこういった観点から小説を観じるとすべてそうなのかもしれませんが
 横尾忠則氏はツイートで次のように述べていました。
「人の心の中にある、言葉では言い表せない領域に深く入り込んでいくことが
小説の(あるいは物語の)役目です」
 
イメージ 2
Knowing Wisdom of Atlantis
アトランティスの叡智 思考の現実化/意識の物質化 ゲリー・ボーネル著
 
他の「アトランティスの叡智」関連ブログは、サイドの書庫にあります。
イメージ 1
大まかにまとめた以前の『アトランティスの叡智』のブログ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/25357166.html
読み返す度、まだまだ新鮮な発見があります。
私にとってのオラクルカードとは…、‘目に見えない存在たちからのありがたいメッセージ’だと思っていますが、まさにこの本はオラクルそのもののようです。

夕べ開いたページより

私たちがバランスを完全に取り戻し、完全なる可能性のビジョンの中、“全存在”が、「今、この瞬間」に存在するようになったら、人間のエネルギーとしては、最も純粋なエネルギーが流れだします。

“全存在”…“奥行き”があり、深いですね…。
『光のアカシャ・フィールド』でも語られていました。先日のブログ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/28790699.html

一度肉体を獲得すれば、あなたのたった一つの真の目的は、なんの遠慮もためらいもなく、罪悪感や恥からまったく自由になり、思いきり生命のすべてをエンジョイすることです。
(多次元の存在であるあなたは一律に女性性、あるいは男性性の極を持ち、肉体に宿るためにもう一つの魂と結合します)
肉体に宿っている間に、この現実化する創造性に到達するには、「自分が正しくなければならないという必要性」を手放すことです。

すべては、“自分の中”からはじまるのですね。

自分とは誰か、なぜここにいるのかを知ることができれば、人生は真実シンプルで、悩みから自由になります。
(それを理解できなければ、ただ転生から転生をひたすら繰り返す以外、ほとんど何もできずに存在を続けていくのです)

怖れるものは何もないんだ…ということが本当に実践できれば、最強かも(笑)しれません。

私たちは歓びと愛を通して、自分自身の運命の預言者になるのです。

「避けられない出来事」を超えて生きること…、それこそ真の自分の人生なのでしょうね。

最も純粋なエネルギーとは「無限の愛」です。

「無条件の愛」・・・・・、どんな条件下でも愛を表現しようとする態度ですが、この愛は無限ではありません。どちらかといえば、「犠牲者の精神状態」の続きにあるものだと言えるでしょう。この犠牲的精神は、受け取るより与えるほうが良いという考え方によく似ています。そしてこの状況は調和を欠いている人間関係のほとんどに見られるのです。

ただし、人の言葉尻を捉えるのではなく…、無条件の愛=無限の愛のことを表現している人も多く存在していると思います。

歓び、そして愛は、一つ一つすべての魂の目的です。想念の現実化は、魂が人間の肉体を持っている間にできる、最も高次元のクリエィティブな自己表現です。

芸術などの粋をこらした作品や建築等、その美しさに感動すること、それは…、
召喚された物質の“深遠なる美”を体験すると、その人の魂が到達できる最高の叡智のレベルまで一瞬に上昇することができます。
このような突然のシフトは、それと自分自身を比較してしまい、人格/エゴを打ちのめす可能性もあると書かれていますが、たしかに「それに比べて自分は…」と“反応”しがちです。でも、そこから自分を認め、信じることをはじめるいいきっかけと捉えることも出来そうです。

現実生活の中で、ふと「こういうことなんだ…」と、そんな風に感じる‘よろこび’の瞬間に、「感謝」の念が湧き上がります。

イメージ 2

波も凍るんですね。
イメージ 1
楽に人生の波に乗る方法が語られています。
「人生は楽であるべき。気づいて欲しいのは、どういうしくみになって、どういうセットアップになっているかということだけ」
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
著書『アトランティスの叡智』で語られている大切な要点、“しくみ・システムを知ることの利点”、また“葛藤”について具体的に知ることが出来ます。

「葛藤というのは、すべてのストレスと病気の原因です」

まずは、ボディ(肉体)のしくみについて。
魂と身体意識(著書では、トライアード&ダイアードとして書かれていますが、わかりやすい言葉で話されています)が、別々のものであることをまずは理解することから始まるのが「ノウイング」だと云います。

「身体意識は、肉体が死んでも実は生き残っています」

訳者であり、ゲリー氏の通訳を担当している大野百合子先生が、とてもわかりやすい例えをお話されています。
「私の場合、身体意識は生まれる前に亡くなった祖母の生まれ変わりで、魂意識はアメリカ人の作家でした」と。
いろいろな矛盾や謎が解けるようです…。

「我々が、欲しい時に欲しい物を手に入れるには、この“肉体”というのがとても重要です。受けとめるのは肉体です」

「魂と肉体が、いい関係性を持っていなかったら望みは叶いません。」
「あなたが身体を否定、拒否していると、身体もあなたを拒否します」

「葛藤は、現実化するのをさまたげてしまいます」

「最初に征服しなければいけないのは、肉体との関係性です」

ここで気づくのは、‘癒し’の重要性ですね…。

「肉体と魂がきちんとしたいい関係を持ち、能力を引き出してあげれば、過去生のインフォメーションがあなたの所に戻ってきます。肉体を通して輝いてきます」

誰しもが何百回と転生しており、誰しも想像出来る、ほとんどのことは済ませてきていると云います。
ここにいる理由、人はJOY(よろこび)を放射するために生まれてきていること、本来の在り方を知り、行動することで、人生は努力なく流れていくとお話されています。

「スピリチュアルである必要もなく、ただバランスが取れているかだけ。バランスが取れた人間であれば、自然に出来る。人生があなたの中を流れていくのを許可するだけでいい」

身体、肉体を大切にする=自分をまず愛することにつながっていきますね…。

「たった一人の人間が凄い存在なのです」

以上の2005年に行われたゲリー・ボーネル氏のイブニングレクチャーの動画が無料で見ることが出来ます。
上記のとおり、著書「アトランティスの叡智」の中からのテーマがわかりやすく語られています。
下記サイト↓ スピリチュアルTVのサイト→他の無料プログラムはこちら→その4 です。
http://spiritual-tv.com/

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

動画は何度か見ていましたが、様々な経験後、やはり基本中の基本だと思い、紹介させていただきました。

イメージ 2

イメージ 1
最終日の‘今日の意図’は、「魂意識とつながる」でした。ちなみに「魂意識とつながる」誘導瞑想は、下記のCDのトラック3に収められています。
イメージ 2 
ソウルコンシャスネス瞑想への招待 ブログ ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/24937007.html
トラック2は、古い感情や想念、痛みなどのリリースが可能なチャクラクリアリング瞑想が入っています。

新たな呼吸法として、第三の目を開く片鼻呼吸を学ぶことができました。
グラウンディングの呼吸法、7171バランスの呼吸法に続き、3つ目です。
「やるかやらないか、です」とおっしゃっていましたが、まさしくそうですね…(笑)
お腹全体から肺や背中も意識する方法、また後頭部を意識する方法などがあります。
尚、片鼻呼吸法の説明、及び7171の呼吸法の誘導は新しいCDに収録されています。
アカシックレコードの探求CD ブログ ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/27983595.html

別の本ですが、『リ・メンバー』でもそれらについての詳細が書かれてありました。ブログ ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/27856873.html
中心意識も大事なようです。

葛藤を手放すことも、「やるかやらないか」の選択、決心だけのことなのかもしれませんね。
ゲリー氏が、「一つひとつの葛藤に取り組んでいる時間はない」と言っていたそうです。
「私は…」ではじまる言葉は現実化するということと、‘ヒプノシス’暗示を応用した、
「私は夢をとおして葛藤を手放す」と決めて寝入る方法なども有効なようです。

まとめとしては、
まず自分が葛藤を持っていることに気づくことだといいます。
たとえば、自分のダイアード(身体)意識である、今までの生き残り戦略を見てみることも気づきの一つだと。
たとえば相手の期待に沿うことによる手段や、親などに気に入られることによる身につけた習慣などですね。
(ダイアード身体意識も輪廻転生します。顔や体型が似るのがそうですね)
ただし、ダイアードの叡智は尊重することとお話されていました。

「身の回りの物は、同じ物質でできています」

また、自分の好きなもの、嫌いなものを書きだすことで、分析もできるようです。
好きなものは今生の小さい頃、嫌いなものは過去生がからんでいることが多いそうです。
人の‘嫌い’という部分は、実は自分が持っている部分でもあると。
それ(葛藤の種)は二元的なものであるので、中道をめざすことがこれからの時代必要なことのようです。

そういった葛藤が呼吸法で手放すことが出来るなんて、本当に手っ取り早い智慧だと思います(笑)。
葛藤で詰まっていた“気”さえ通せば、“覚醒”するといいます。
そのためのチャクラの活性、バランス、グラウンディング、発声、呼吸法、ヒプノシス、瞑想なのですね…。

それから、所有物は葛藤のあらわれでもあると述べていました。
「自分の欠けているものを埋めるためであるなら、それも葛藤」と。

日本人の集合意識の特徴である、‘個をださずに生きてきた習慣’が、自己価値を低くしている原因でもあると指摘されていました。
そこでアトランティスの叡智の基礎である、‘創造主の側面であることを認識する’ことが大切なポイントのようです。
これはエンパシーを持って伝えてあげたいことですよね…。

イメージ 3
そして、チャクラ ハーモナイゼーション。
音と共鳴させることによるバランス、活性法です。
こちらもCDが出ています。
ブログはこちら ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/25357166.html
CDの音に合わせ、実際に発声することが重要なようです。

第一チャクラ LAH ラー
第二チャクラ BAH バー
第三チャクラ RAH ゥラー
第四チャクラ YAM ヤーム
第五チャクラ HAH ハァー
第六チャクラ AHH アー
第七チャクラ AUM オーム

最終日は、皆で輪になり「ヤーム」「ラー」「ハー」の反復後、同じ言葉による現実化を試みました。
瞑想でも発声でも、集団によるパワーというのは本当に圧倒されます。
故に集団意識のパワーを個々が認識することによって、個人→日本→世界→地球→そして宇宙に、素晴らしい波動が送れるのではないでしょうか。
最終目標は、集団意識の外側で生きること、かもしれませんが…。

自身の変化は、“反応”で気づくといいます。
ふと気にならなくなっている…そんな感じなのかもしれませんね。

また、体調の変化は、エネルギーシフトの時かもしれないとお話されていました。
風邪でもないのに鼻がよく出るので、お聞きしたところ、どうやらそれは‘葛藤’のようです。
鼻の変化については、やはり『リ・メンバー』に書かれてあります。

また、当日午後から頭痛がひどく、最終日なのに無理かな…と思っていましたが、ギリギリの時間まで寝入り、いろんな‘存在’にお願いの甲斐あってか、なんと驚異の数分前に到着。
起きてから着替えと到着までの時間を考えると、実際自分で驚いています。
目に見えない存在たちのヘルプは確信を持って、「あると思います…」


アトランティスの叡智基礎講座 以前のブログ ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/27637732.html

アトランティスの叡智 ブログ ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/25357166.html

大野 百合子さんの『日本の神様カード』のブログはこちら ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/27977907.html
他にノートや関連CDも出ています。

イメージ 4
アカシックレコードの探求 Presented by ゲリー・ボーネル&大野百合子
アカシックレコードへの誘導瞑想3枚組CDです。
ゲリー氏のマンダラ・ワークショップはこちら ↓

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
wanchan1wan ワンちゃんわんわん
wanchan1wan ワンちゃんわんわん
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
検索 検索

過去の記事一覧

ブログバナー

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事