ゲリー・ボーネル 叡智シリーズ

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〜明晰性の中で日常を生きることを可能にするワーク〜
(日常を過ごすにあたって非常に大切な明晰性)
 
イメージ 1
 ヘブンリーブルー 只今真っ盛り
 
あなたが決めなくてはいけないことです
何をやっても決めないかぎり そこそこしか出来ないでしょう
 
この世界にいても属していない 自主独立をしなければいけない
自分自身に捧げる テクニックを伝える
ただあなたがやればいい
シェアするやり方は ただやればいい
 
罪悪感  恥 からやってはいけない  (すべてそうだけれど) 
自己否定は、この二つからうまれている
いつ感じたか 気づく必要がある
たった二つ(罪悪感&恥)の狂気 人間だけ
(確かに たとえば親が子にする‘しつけ’のなかや自分より弱者に対して等 
この狂気、凶器?は潜んでいるのかも)
明晰性からやること
 
多くの方が 今まで強調してきた‘葛藤’を手放したら
今までとは違う人間になるのでは?と思っているが
必ずしもそうとはかぎらない
違いは あるかないかだけ
変わるだろう という意味はなしていません
二つのこと→恥と罪悪感が邪魔をしている
人をコントロールするにはいい方法
 
他の人のインプットもある
あなたのなかに 孤島のような場所が 内側に必要
「あなたのスペース」
邪魔をされない場所
 
他の人の表現を許す = 自分のも
 
真の自分自身でいる ← 自分が裁かれたと思わない
(なるほど〜 どう思われるかを察知し先回りしている言動って多いかも…)
明晰性の一面 ⇒ ジャッジされたという思いをストップする
何言われてもOKになる
単にあなた自身でいられる
裁きを管理しようとしない!
恥・罪悪感・ジャッジメントを管理しているのがその人のエーテル体を通して見える
 
寝て起きた朝、疲れているのは
ある種のリアリティを継続しようとしているから
 
ジャッジされていると感じることをやめる!
そうすると 本当にそこにいるのは誰かみえてくる
自分が誰かもわかる!
 
自分を裁くのもやめる!と決意する!
ジャッジに気づいたら そのままにしておく
深淵に効果的である
4時間やったら エネルギー全体が変わる
= 現実化しやすくなる
 
これは あなたの問題です
 
スピリチュアルなこと 瞑想等も 学ぶことはできるが
内側を変えなければならないこと
他の人のエネルギーで 自分のスペースを持っていない
あなたが明晰性を持っていないと
この世は偽物の証人で増えてくるので 影響を受けてしまう
ここにいながらこの世界に属さない
あなた自身が世界との関係性を変えることが何より
 
ジャッジされていると感じるということは 自分自身を見失うことです
 
あなたが自由になる方法を 他の人に聞きたがっているが
それは自分で見つけなければならない
(私たちは) 今、開いた窓のそばに立っている
実際に 気を散らすものをやめるだけ!
窓が開いていることに気づいていない
あなた次第
もう私たちは疲れきっている シンドイ
うまくいっていないのは
あなたがあなたになる!という決意をしていないから!
周りから 影響を受けることをゆるしてしまっている
 
‘時’が消えたようなとき それは‘瞑想’
瞑想するとき 自意識が消える
自意識がまったくない状態 (心配等) それは瞑想です
自己中心性を手放しているとき
((恥や罪悪感からでない)いまココと一体になる日々の行ないも そのものなのですね)
現実逃避のときはエスケープ
誰かの関係を避けるために本を読んでいると それは瞑想にならない
(瞑想それは)夢中になっていて自意識が消えるとき
 
2つのマントラを紹介
頭のなかで ただおだやかに繰り返す
息に合わせたりせず 自由に繰り返すのみ
SHUN RING
(↑意識のなかで固定化されていない若いマインドに効果がある ↓それ以外)
HUNG SAU
マインドのなかで知性を手放すのを助ける
内側に微笑みがうまれる
口元ではなく 目の周りの筋肉の力が変わる
内なるスマイルが 内なるジャッジメントを解放する
個人的に人生を捉えることをやめます
脳の右脳と左脳に作用している
エネルギーが交流 右脳と左脳を結びつける
これをやることによって マインドが明晰になる
 
もう一つは
考えたところにエネルギーはいく あなたが考えたところにあなたは行く
つまり マインドを使って‘気’を流すということにフォーカスしている呼吸法
ノドの前に きらめきのエネルギー粒子を感じる
もっとも輝いている粒子をノドから吸い込む
直接ノド〜第三の眼から出ていく
キラキラ吐き出したものが今度はクラウンチャクラから入る
それがノドの後ろから出ていく 
↑ くりかえす
 
‘気’を思考がエネルギー化している
空っぽになるのではない
マインドのエネルギーを落ち着かせるためで
全脳を活性化する
 
 
奉仕の意図が大事
他の人に対しても 自分の意図をチェックする
私たちのジャッジする立場ではない
私は(ゲリーさん) かつてアルコール中毒者にお酒を買って与えた
(というお話は、お金を与えてもお酒を買うことがわかっていたから、と)
また、弟は45歳で亡くなったが 死の間際 ヘビースモーカーだった弟の希望どおり
ベッドを移動させ、タバコを半箱吸わせた
もちろん大騒ぎになったが 彼は二日後に逝くことがわかっていたから…
明晰性があればすべてそれも見える
 
他の人に奉仕しているとき
それは 自分自身に奉仕しているのと同じ
あなたは彼らに 自分の信じていることを押しつけてはいけない…
彼らは自分で欲しいものを手に入れる 
 
↑ 以上 メモから
会場に入った途端、聞き覚えのある歌声(マントラ)が↓ はじめてではないでしょうか
Deva Premal 『OM NAMO BHAGAVATE』  http://www.youtube.com/watch?v=l5-WaEwrXak
        『Maha Mrityunjaya Mantra』 http://www.youtube.com/watch?v=M9SfijC54nI
 
↑youtube〜ゲリーボーネルノウイングスクール本科4期講義模様Vol.3  他↓
 
     
 
twitterレーネンさんbotのツイートから ⇒  https://twitter.com/rainen_bot
「苦しんでいる誰かを考えて気が落ち込むときは
その人に対してネガティブなエネルギーを出しているのです。
状況に関心を持ちながらも、客観的であり、ポジティブなヒーリングエネルギーを放出してください」
 
「感情移入をする人々は、他人の経験のエネルギーを引き受けてしまいます。
誰かが痛みを経験しているとき、その痛みを肩代わりすると、他人を助けることができなくなります。
客観性を保つと、他人の経験に参加するのではなく、
起きている出来事の観察者になることができるのです」
 
ゲリー・ボーネルさんbotから ⇒ https://twitter.com/GaryBonnellBot
「意思に満ちた意図は、まず声を通して最初のパワーを受け取ります。
喉のチャクラ(意思のセンター)にエネルギーが集まり、
ハートの望みを指令としてエーテル界に送り出すのです」
 
     
 
 奥野敦士さんの『この素晴らしき世界』 ミスチルの櫻井さんがこの映像とデュエットしていましたね
「このエネルギーをどう使っていくか、概念について話していく」
まずは前回のイブニングレクチャーでも出てきたベルカーブの図を用いてのお話から。
 
情報のない確信から、すべての情報が集まってきたときとのギャップ、
実はこうだった…それが葛藤で、
みんな1日に何度もこのカーブ(図)を体験している。
今まで私たちが体験しているカーブは、ゆるやかに進化しつつゆっくり上昇しているが、
今はとどまっている所がない、急速な変化の上昇を描く。
「拡大してまた変わる(収縮ではない)、もう二元に入っていかない」
それは「新しいベルカーブ(図)、シンクロに満ちていくような日々」
 
思考そのものを変えていく。
ものの考え方を変えていく。
常に意識的に生きること。
眠っているときでさえ、意識的である。
文字どおり、善悪で捉えなくなる。
個人的に捉えなくなる。
ネガティブ⇔ポジティブではない。
反対のもの、相反するものを手放していく。
しあわせ⇔ふしあわせ…
 
このエネルギーは、あなたの考えを増幅していく。
両極があると、極端にあらわれる。
思考がつくっていると気づく。
 
ニュートラルになる。
OPPOSITE ×
NEUTRAL ○
ニュートラルになると許可する。
肉体に関しても中立でなければいけない。
鏡を見たときにもニュートラル。
身体もニュートラルに。
 
ユニティに入っていくと、
男性でもあり、女性でもあると気づく。
必要に応じて両方の性をだすことで楽しく遊べる。
 
やらなくちゃいけないことを知っているということ、
ジャッジせずに観察していく。
文字どおり、パワフルになっていく。
マインドもボディも中立になったらパワフル。
魂が入りやすくなる。
魂は永遠なる存在、優位にたっている。
(魂が入りやすくなる…、manaさんの言う‘天孫降臨’、
理想意識のほうから今ここの物理次元に降りてきてもらうというお話を思いだします。
但し、manaさんの‘魂’の定義はまた違っているようですが)
 
「あなたがこの叡智を知っていたら、
あなたが山にムーブ!と言ったら、山は動かなければいけない」
自分が誰かを理解しないと
文字どおり混乱を生きることになる。
 
人間のDNA、
考え、思考が遺伝子をオンにしたり、オフにしたりする。
思考と遺伝子の関係性を知る。
 
イノセント。
意識的に生きていく。
ムダ口、うわさ話はやめよう。
言葉を話しているとき、
口から出たあと、どうなるのか理解しておくこと。
あなたが話す一つひとつの言葉が何らかの形になる。
話したことがやってくる。
どの言葉を話すのか、選ばなくてはいけない。
「私は…」は、指令になる。
 
INTENTION
言葉の裏にある意図が一番問題。
意図を常に意識しておくこと。
すべての言葉にパワーを与える。
I AM THAT I AM. ← 魂の宣言
意図は、ボディ・スピリット・マインドの3つの宣言。
身体に宿っている魂として行動しなければならない。
意図はそのまま結果 OUTCOME
結果を見てください、意図がわかる。
ノージャッジ、そうだったんだとみるだけ。
 
私たちは、DOINGからBEINGに移行している。
 
口にするすべては現実化している。
皆、同意したリアリティを生きている。
 
努力ありから努力なしになる。
 
人から言われた目的を生きてきた人は満たされていない。
深いレベルで人の影響を受けている。
他の人のご機嫌をとるためにエネルギーを使っている。
自分のユニークさを差し出してしまっている。
 
意図と言葉によって創られる。
ノウウィングはユニークな形で表現されていく。
目的に向かって追いかけなくなるとき、あなたは天才になる。
シフト後、あっという間に変わる。
啓示が降りる。自分を疑わなくなる。
何かが表現されたがっている。
自分が自分を邪魔するのをやめれば、
意図と結果が全く同じということに気づいていく。
 
John Lennonの「Imagine」の歌詞は、
今話したとおりの内容が表現されている。
 
覚醒するのに充分なエネルギーがきている。
無意識で毎日ものごとをやっている催眠状態が皆さんを同じ場所にとどめている。
 
直感に従う。
歯を磨くとき、反対の手で磨いたり、あえて右足からズボンをはいたり、
同じ時間、同じ場所で意識的にやる。
人生の他の部分が変化を起こす。
 
肉体の意識はこれから9か月のことはわかる。
叡智がドラマチックに拡大していく。
ある存在になったとき、義務がなくなる。
すべてを整合したら制限を受けなくなる。
生命とは何かがわかる。
最高の慈悲の状態。
何もしなくても周りがエネルギーを感じる。
磁石状態になる。
変えなきゃいけないと思わなくなる。
世界にいながら世界に属しなくなる。
目的という概念さえもない世界。
 
目的はない。今までもなかった。
表現したいという衝動。
理解を得た人は、それが目的ではないことを知っている。
(たとえばダ・ヴィンチが表現したものたちを感じたとき、それが目的ではないことをわかるような)
情熱、それはあなたの中を通りぬけていくもの。
 
目覚めたら、
DOINGではなく、存在の在り方からビジネスをする。
分かたれたリーダーシップ。シェア。
 
言語というのは、指令とともにテレパシックになっている。
音楽は世界の言語。もっともっとそうなっていく。
 
私たちは、毎日無意識に儀式を繰り返している。
メディア、広告から入ってくる情報も無意識の一つ。
世界の動きがいいとか、悪いとか探さないこと。
満たされること。
満たされた場所にただ在ること。
体感的にわかる。
 
2012年冬至を過ぎると変化の反対側に入る。
 
(以上、メモなので何か違っているかもしれませんが
 
2012年4月のイブニングレクチャーがYou Tube
 
ゲリーさんのイブニング・レクチャー/覚醒にいたるための簡単な5つのステップ ブログは↓
 
上記のブログには掲載していなかったお話を追記します。
「今日はノンジャッジの日にしよう」と決める。
まず、自分が投影、組み立ててきた世界ではなく、ありのままの世界をみること。
(思いこみ、観念を用いないでの観察ですね、ただそうあるだけ)
2日目
同様にしていると、
自分の五感以上のものが存在していたことに気づく。
3日目
一生このままでいたいと思うようになる。
永遠のときの状態を体験する。
4日目
道を歩いていると、別の次元に行く。
同時に体験していることがわかる。
5日目
すごいエネルギーが流れてきて大きくなったように感じる。
自分と思っていたものが壊れる。
はじめて正しく世界を見ることが出来る。
ハーモニクス。
 
そして、そのブログにも書いたゲリーさんの言葉↓
あなたが差し出すものは必ず戻ってきます。
誰かに差し出すものは自分に差し出していること。
他の人のために祈っていることは、自分のために祈っている。
ということと同様な文を見つけました。
ひとは自分自身のために何かをしているのに、
誰かのためにしているつもりでいることが多い。
誰でもすべてを自分自身のためにしている。
そこに気づけば、突破口が開ける。】
『神へ帰る』より
 
そうそうMONKEY MAJIKのボランティアの放送でのお話。
「助けることができてうれしいよ。
手伝うんじゃなくて、手伝わせていただく。
日本語だとわかりやすいね。
次に進む希望を与えてもらえるんだ」
「助けることを許してくれてる…そう思いながら作業しているんだ」
なるほど〜と、 これらの言葉がずーっと心に。
 
今、マイブームなMONKEY MAJIKのブログは↓(笑)
 
ゲリーさんの今日のお話は、『バーソロミュー』の高度なエネルギー域についてのお話↓とつながるかも
 
ものにこだわらない態度(中立)を常にとるには、自分自身を観察しなければなりません。
そうすると多くの状況のなかで、あなたがどういう立場にあるかを
自分のまわりの人が知らせてくれることに気づくでしょう。
それに対する自分の反応を観察してごらんなさい。
自分のバランスがとれていない面が、はっきりとわかります。
思い悩まず、自分の内側を見つめ、今の状況を理解し、
ただアンバランスな面をまっすぐにすればいいのです。

自分を1日だけ、
自分自身のなかで起きていることの何を自分は観察しているのかを
明確に意識し、正直にごまかさずに観察すれば、
(自分自身をほめあげたり、こきおろしたりせず、その状況の真実のみを見る)
どのようにすればいいかがわかります。
『バーソロミュー』より
 
「葛藤を手放す」
「ジャッジをやめる」
今夜はこれらの言葉に集約された今までのお話とはまたひと味違ったアプローチ法を聴くことが出来ました。
「シフト前とは変わってきている」と。
 
最近はイブニングレクチャーの内容も
ゲリーボーネル・ジャパンの情報誌に掲載されています。
詳細はどうぞそちらで。
 
スペル違っていたらごめんなさい)
 
1 DEPERSONALIZING
2 PASSIONATE
3 SINCERITY PASSIONATE
 OFFER CLARITY
5 LET IT BE
 
 順番が大事なことを言っていたような…
 
自己覚知→覚醒
自己覚知の状態というのは、度々話されているように
知っている状態からまたすぐ戻ってしまったりする、とても不安定な状態のとき。
それが安定した状態で、もう戻ることはない、というか戻れないのが覚醒。
 
これらのお話は、manaさんのセミナーでも
また違った角度&言葉で聴くことが出来ます。
日本人ならではの感性と自らの体験に基づいた愉快なお話ばかり。
そこにそれぞれの個性を感じ、実に面白いです。
そのうちにまとめて紹介させていただきますね。
 
さて、ゲリーさんのお話、
1番は、「世界を個人的に捉えることをやめる」
恐れというのは、個人的に捉えているから。
(この頃仕事中に、相手のこの怒りは私個人に向けられているものではないな、と
客観的に感じることがよくあります。となると逆もまた然り、自分の怒りも…そうなのですね。
manaさんは、思考も自分のものではないと言っています。
また違った意味で、すべてキャッチしているだけだと)
 
2番は
どうしたら個人的に捉えず、自分の人生を生きるか。
怒りを情熱と入れ替える。
すべての瞬間に情熱を持つ。
率直であること。相手に対する武器にしないで率直に表現すること。
誰かが個人的に捉えていることも認識でき、アドバイスが出来る。
「個人的に捉えなかったらどう変わるか?」と。
 
情熱さを持ってすると、人生がうまくいく。努力なしで。
怒りのエネルギーだったかもしれない。
極端な感情、それがあなたのパワーになる。
 
3番
そうなると、人生そのものが応援し始める。
真摯さを感じる。
真摯さ→情熱を持って取り組む。個人的に捉えないためのサポートになる。
真摯さが正しい位置にあれば、あなたは負けなくなる。
 
あきらめなきゃいけないことは何もない。
リリースするものは自動的に解放される。
実際もう体験している。
 
4番
明晰性を差し出す。明晰性を提供する。
境界線をつくらない。自分自身を相手に差し出さないと関係性は生まれない。
明晰性をオファーとは、ノンジャッジの状態、但しこの言葉(ノンジャッジ)はもう使わない、古い
 
勤勉さを必要とする。
自分が何をしているのか、意識しながらジャッジしないでいる。
真っ新のあなたを見る。
明晰性を差し出せば、戻ってきます。
 
あなたが差し出すものは必ず戻ってきます。
誰かに差し出すものは自分に差し出していること。
他の人のために祈っていることは、自分のために祈っている。
解放の形が明晰性。
 
5番
そのまま、ありのまま。
すべての花は同時に開くわけではない。
 
手放す必要もない。
改善する必要もない。
他の人にこうなんだと説明する必要もない。
 
1&2が出来ると3が的確に出来る。
真実とは一連の信念。期待の強化するもの。
4&5にいったら真実がないと気づく。
 
自己覚知の状態は、
意識が拡大しては、また収縮する。
収縮するのは、ものごとを個人的に捉えるから。
 
ほめられるのもけなされるのも同じ。
誰かの言葉で変わる(左右する)なら、その人があなたを所有していることになる。
1〜5の間に起きることは、わざと書いていない。
その間に起きることは個人的で違う。
 
価値の同一感でまた思い出したmanaさんのお話、
「すべての価値は同じ」ということ。
 
 
 Monkey Majik 時々インタビューでと〜っても納得できるお話をされます。
浅い眠りの中、そのお話と何やら体験していることが結びついて「あ〜そうかぁ」と(笑)
 
なんだかいろいろつながってきていませんか。
 
・1
9・11 そして 3・11 「偉大なる人びとへ」 改めていのりを。
 
 ¨[アセンション版]地球の『超』歩き方¨から、
どうしてもゲリー・ボーネルさんの3・11及び地震のお話をお伝えしたく、抜粋させていただきます
 
東日本大震災直後に体外離脱で日本へ来て、
死にゆく魂を導くワークをしていました。
 亡くなっているのに、決して救助隊に見つけられない人たちがたくさんいて、
私は彼らにそういうワークをやっていたんです。
私が菩薩で、水の底から船を持ち上げられたらよかったのにと
本当に思いました。
私と同じようなワークを、日本人の魂たちもやっていました。
たくさんの魂が来ていましたよ。
私のように完全に意識的にやっている人もいれば、
無意識の状態でワークのお手伝いをしている人たちもいました。
犠牲者よりも、魂を導くワークをやっている魂たちの数のほうが多かったんです。
世界じゅうから来ていました。
本当に世界が参加していましたよ。
実際にどんな災害のときでもこういうことが起きています。
ただ問題は、このワークはものすごく疲れるんです。
意識的であろうと、無意識であろうと、疲労します。
だから、無意識にこのようなワークをやっている人は、
そのころ、朝、目覚めると疲れ切っているみたいな状態になっていたはずです。
(越智啓子先生の以前の著書にもこういったワークのことが書かれてありました)
 
多くの人が一度に亡くなるときには、いわゆるミッドウェイヤーズ(道案内人)
という魂の存在たちがいて、亡くなろうとしている人たちのところにやってきます。
亡くなろうとしている人たちには信念があって、
その信念がミッドウェイヤーズの存在たちに投影することを許可するのです。
 
地震に対してどう接するかに意味があります。
地震が来たことに意味があるんじゃなくて、地震に対してどう接するかに意味があります。
それに対してどう自分が対処するかによります。
別に地球が日本の敵になったわけじゃない。
確かに人工物がひとつ、残念ながら津波の場所にあった、
それは本当に残念なことだと思います。
でも、地球はわざとそこを襲って、だれかを罰するために
地震を起こしたりしたわけじゃありません。
 
もし私が何かを予知することができるなら、
日本人の力強さというか、負けない心で、どんなことがこれから日本に起きようと、
日本人というのは協力して日本を再建するだろうという未来です。
 日本に関して、ほかの国はものすごく感動しています。
特に、日本人の対応です。
 
自分たちが悪いことをしたから罰が下ったという
否定的な信念を手放してください。
人は、自分が浄化されるためには、罰を与えられなくちゃいけないという考えを持っています。
十分に罰を受けたならば、罰をあがなうことができるという考え方です。
そういう考えから離れてください。
本のページをパッとめくるように、それは変えることができます。
そんなに努力は要らないんです。
自分たちが悪かったから天罰が下った、そういう想念をまず全部手放してください。
 
今後大きな地震が想定されたとしても、それを分解して、
いくつかの小さな地震にしようとイメージしてください。
それは、エネルギーの有効な使い方だと思います。
 
日本に地震が起きないように日本のあるグループが、ワークをしています。
どうしてインターネットでそういうことを書かないのでしょうか。
みんなで集まって次をストップしようということをやらないのでしょうか。
 
日本の皆さんは本当にすばらしい、
でも、さらに大いなるものに、つまり、より偉大になってほしいのです。
日本人の集合意識の中のどこかに、
何か自分たちが悪いことをしたんだという感覚があるようですが、
それを手放す必要があります。
それを手放すことができれば、日本の皆さんが世界をリードしていくでしょう。
 
 (twitter)
現在の集合意識が葛藤を十分に手放していないので、
人々はすべてをありのままに認識することができません。
そのような状態において人々が行うありとあらゆる歪んだ解釈が
集合意識に多大な影響を与えています。
 
9・11 2つのビルを象徴する光の柱
 
いいとか悪いとか、大きい小さいでもなく、誰もが誰かの役に立っている、
そんなことを感じた日。
 
この本の通訳もしている大野百合子さんのブログ 「9月12日は中秋の名月です」  
 
「祈り」についてはこちらを  http://blogs.yahoo.co.jp/wanchan1wan/30138474.html
 
追記 Twitterで齊藤つうりさんが毎晩22時に「祈り」のネットワークを広げています。
『「新しく訪れるすべての瞬間瞬間。魂の光は私を導く。
私は出会う人すべてにとって直接の利益である。私は行うことすべてにおいて力強い」
これはゲリーさんから伝えられたマントラ。
祈りの前に、そして朝起きた瞬間。私は必ずこの魂のマントラを心に描きます』
 
『祈りのネットワーク。22時より。
たとえどんな状況でも、常にアクションは自分から。
もしもあなたがあなた自身でいることができれば、
世に並ぶ聖者たちとかわらぬ奇跡はいつでも起こるのだ。
そしてあなたの祈りは確実に世界に変化をもたらす』
イメージ 1
7/21発売 7/14イブニングレクチャーで先行発売
 
Track 1 ハートの望みを現実化する瞑想 Introduction
Track 2 ハートの望みを現実化する瞑想 No.1
Track 3 ハートの望みを現実化する瞑想 No.2
全72分
 
「あなたは魂(ソウル)が肉体に宿った存在です。
あなたは永遠の魂の存在です。
あなたは必要なときに必要なものを何でも手に入れることができるのです」
 
コピー〜
【このCDは、あなたが心から望むこと「ハートの望み」を現実のものにすることを目的に作られました。
特別なテクニックや労力は必要ありません。
ただ耳を傾けて、心のブロックを解放してください】
 
※ 10月下旬にはゲリー・ボーネルさんの「アカシックレコード カード」が発売されます。コピー↓
(今までのカードとは違う。単なる占いでは終わらない。33枚のカードが導くのはアカシャに刻まれた真実)
 
※ また『光の12日間』に関するDVDを予定しているそうです。
 
 
「なるほど〜」満載の本日のイブニングレクチャーについてはまた後ほど…

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