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こんなに面白いと思ったことはいまだかつてないくらい
連日ワールドカップを楽しんでおります。勝敗にはこだわりませんが…
日本チーム
もたらせてくれたゲームの数々。心から…大きな感動をありがとう!
東京タワーも応援していました。
パラグアイのバルデス選手のこの写真をはじめ、
あとからあとから様々な声を聞くたび、感動で泣けてきます。
こちらは好みのイングランドのジョン・テリー選手。身体を張ったディフェンスに感動…
ポルトガルのロナウド選手のゴールもご愛嬌でした。
そして今大会、大活躍
正直なその生き様は最高に魅力的…
そうそう忘れてはいけません、たこのパウル君も一躍ヒーローに
野口聡一さんのツイッターから
「We are proud of you, Samurai Blue - thanks for the greatest match!!!
侍ブルーの皆さん、素晴らしい試合を見せてくれてありがとう。
胸を張って帰国して下さい!!!」
結果よりも大事なものを見せてくれました。本当に誇りに思います。
何だかサッカー界も過渡期、「変容」を迎えているような気がします。
変わらないことは抵抗していること…
ここでも大切なものは同じのようですね
日本代表帰国記者会見
スペイン優勝おめでとう!
こちらにも感動の秘話がありました。
決勝ゴールを決めたイニエスタ選手、イエローカードを受けてまで脱いだシャツには
昨年急死したお仲間のダニエル・ハルケ選手の名が書かれてありました。
同じスペイン代表のセルヒオ・ラモス選手なども常々亡き友を想っていたようです。
それらの感動は本当に大切なことを教えてくれます。
決勝終了直後、オランダのスナイデル選手が泣き顔をこらえ、拍手をする姿がとても印象的でした。
そして、個人的に印象に残ったウルグアイのフォルラン選手がMVP。
今回ワールドカップを観賞中、
なるべくしてなる…やはり既にそう決まっているのではないか、と思うことが多々ありました。
総集編でみた日本の代表、DFの中澤選手の日記にも心うたれました。
それぞれの葛藤を乗り越えていくことで生まれ出る「和」は何ものにも代えがたいものであることを
教えていただきました。自分を信じること、そうも記していました。
ほんの一瞬のことであっても他にも多くの感動をみることが出来ました。
本当に素晴らしい選手たち。感動をありがとう
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まんまの日記帳
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宇宙飛行士・山崎直子さん一家を追跡、紹介したドキュメンタリー番組
「情熱大陸」をご覧になった方も多いのではないでしょうか。
以前より、「家族の支え」というところに焦点を合わせ、感心していましたが、
放送中の大地さんの言葉に正直、一瞬戸惑ってしまいました。
「なんて正直な人なのだろう…」思わずそう感じてしまいましたが、
「情熱大陸」のツイッターにも実に様々な感想が寄せられていたようです。
情熱大陸のツイート、捉え方がやさしく且つ中立な目線だったので以下、紹介致します。
「今夜のライブツイートは、たいへん悩んでます。いろんな意見があって、どの意見をRTするかで、
一方に加担してしまうんじゃないかと。」
「皆さんの感想ツイートを拝見していると、今回は、山崎さんたち家族の葛藤が、
そのまま皆さんの気持ちの中にも乗り移ったような印象です。
大きな夢だからこそ、大きな葛藤。なのかもしれません。」
そして、「今回は3人分の情熱大陸だったのかもしれませんね。」 本当にそう思いました。
TVをきっかけに個々の葛藤が表出、そんな感想を抱きました。解放されるのであればいいことですよね、きっと。
大切なのなのだなぁと…。
そういった意味でも今回は注目されている大地さんがその大きな役割を担ったのだと
記事を読んだ方から次のようなコメントが。
「そうか、宇宙飛行士の現状を伝えたかったのか!」
ご主人の大地さんは、「宇宙主夫日記」という本も出版されているようです。
いろんな意味で、自分の立場で今できること、それを全うされているのですね…。
思考・意識はエネルギーといいますから、頑張った山崎家に今たくさんのパワーが集結したかもしれません。
放送終了後、ご本人の山崎直子さんからメッセージがありました。
「今晩の情熱大陸、番組の方々をはじめ、皆さんにお世話になりました。
そして、自分でもはじめて見る打上げ前後の映像。
温かい目で撮ってくれていた主人に改めて感謝。
これからも模索の道が続きますが、今後ともどうぞよろしくお願い致します。」
山崎さんの「何とかなるさ!」、いい言葉です。
葛藤に気づき、見つめる、そしてそれぞれの方法で解放し、乗り越えていくのでしょう…ね。
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定泉寺の一角にある洞窟の入り口は、屈んで入るくらいの大きさです。 洞窟というより、入り口が小さい割に中が広いので、何だか地下の別世界にいるような…
小さな宇宙的空間に感じました。
車ではよく通っていた道ですが、立ち寄ったのは今回がはじめてです。
8日の山川健一さんのブログで紹介されていたのですが、
これに関してはシンクロしていることが多々あるので早速出かけてみました。
入場料を払うと細い小さめのろうそくを渡されます。
木の棒の先にろうそくを立て、それを手に暗い洞窟を進んでいくのですが…、
うっかりすると消えそうになるのでどちらかというとそちらの方に神経が集中してしまいました(笑)。
まず、入った瞬間、「ん?後ろに?」とふわっと気配を感じたのですが誰もいません。一番後ろです。
気づくとグループから離れ、一人ぼっちでいい機会と、サイドや天井に彫られた曼荼羅や仏像?に
集中しようとするのですが、とにかく一人のろうそくでは暗いのです。
まだまだ〇〇心があるのだとつくづく感じてしまいました。
でも、そもそも期待などしていなかったこともあり、洞窟内は驚き
(制限されているのかもしれませんが、OKであれば懐中電灯があるといいかもしれません。
理由があるのかな?でなければ大きいろうそくがいいかも…)
洞窟の上は、普通に木々が繁っていて、場所柄、暗く重々しい印象かと思いきや、
反対にとても清々しく感じました。
言葉でうまく言えませんが、波動が高い…というような印象です。
ちょっと焦って追いつこうとした時、沖縄の洞窟がよぎりましたが、
そういえばあの時のような悲しみの感情はないことも感じていました。
定泉寺の弘法大師像を撮ろうとシャッターを押した時に舞ったサクラの花びらはそれは見事な瞬間で、
心にしっかり焼きついています。しかし、撮った写真は帰り道どういう理由か、全部消してしまいました(笑)。
上記の一枚だけが、ツイッター用に送信したので残っています…。
山川さんの下記のブログ、大野百合子さん一行と訪れた際の様子を掲載しています。
この日の体験を本にされるようで、さすがです(笑)。
(注:編集長のお仕事もされていらっしゃるようです。
いろんな才能を伸ばしていらっしゃる方々にはやはり惹かれます)
そんな理由で、残念ながら大野百合子さんの感想等は掲載されていません。
また、上記ブログで紹介されていた「九つ井」さんにもしっかり立ち寄ってきました。
ここでも中庭を舞うサクラの花びらに感動。
お食事の他、そばがきぜんざいもおいしいです。とろ〜んとした餡と一緒に入っている梅干の愛称が抜群です。
帰りは予定外でしたが、頭だけしか見たことのない大船観音へ。
ここも「場」(雰囲気やエネルギー)がとてもきれいな所でした。
これは写真がしっかり残っています(笑)。
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昨日の目黒川沿いです。携帯のバッテリーが切れてしまったことでかえってゆっくり散策できたかも…。
今年の桜でブログ開設2年が経ったことになります。
一年前の同じ場所の桜・花便りです。
↓こちらは先日出かけた千鳥ヶ淵周辺、湯島天満宮、靖国神社。
桜以外の花々もパワーがあり美しいですね。
↑いつもお世話になっている(笑)、近所の桜です。 |

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いつもご訪問くださりありがとうございます。 昨年末から気になっていたつぶやきサイト、twitterようやく始めてみました。 とても気軽で、メモ書き代わりに使ったり(笑)、必要な情報?が受信発信出来たり、単なる解放としても…、それぞれいろいろな使い方が出来るかもしれませんね。笑いが足りていない方もぜひどーぞ(笑)。 また、以前OCNのcafeで同時間にログインしている方々とよく簡単な会話をしたものですが、そのような使い方も出来るようです。 “つながる”っていいですね…。 |

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