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カスパル・ダーヴィト・フリードリヒ(1774〜1840) ドイツの画家。グライフスヴァルト出身、ドレスデンで没する。 ネットで見かけた「人生の諸段階」の絵画。 この絵の解説に惹かれたことだけ記憶しているのですが、それがどこで何だったのか…、 思い出せません。(笑) 再度出会ったということで、掲載します…。 「神はどこにでも存在している」という彼の言葉が残されています。 また、彼の作品にはよく月が登場します。 自然と人間の対比を感じる作品が多く、特に木の枝は独特で魅かれます。 |
絵画・アート・展覧会
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嵐の番宣で思いつきました。(笑)
日曜19時〜「3D映像生ライブ大実験」面白そうです。 |
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とても見応えのあるハプスブルク展です。映像による紹介も2箇所にありました。 http://www.habsburgs.jp/highlight.html あっという間に時間が過ぎていきました。 11歳の女帝マリア・テレジアやオーストリア皇妃エリザベートは、つい見惚れてしまいます。 秘めた強さを感じさせる女性たち、時代背景…、様々な思いが過ぎりました。 好きなデューラーの絵も観ることが出来ました。(↓こちらの絵は展示されていません) |
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TVで紹介されていたホアキン・トレンツ・リャドの‘カネットの睡蓮’。 すっかり魅せられてしまいました。 ↓J.トレンツ・リャドこちらのサイトで詳しく説明されています。 http://www2.plala.or.jp/Donna/llado.htm |
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ヘラクレイオンの5mにおよぶ3体(ハピ神像、ファラオ(王)像、王妃像)の巨大な石像と、 ヒエログリフが極めて明晰な石碑は、特に圧巻で大変見応えがあります。 都市の様子から神殿、生活、暮らしに至るまで、脳裏に浮かぶ展示品の数々でした。 特に指輪やイヤリングなどの装飾品は、古さを感じさせません。 やはり、‘香り’に関しての身だしなみもあったのですね。 つい、過去生を思い出してしまいました(笑)。 (おみやげコーナーでは、安価な香水瓶も売られていました) 音声ガイドがおすすめです。 また、バーチャルリアリティによる再現映像も、とても楽しいものでした。 フィクションではない『エジプト物語』が知りたくなります…。 8月1日からの東京都美術館のトリノ・エジプト展が、益々楽しみになってきました。 ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ NHKの皆既日食の中継は実に見事なものでした。 イベントとして感動している自分がおりましたが、
過去生では、太陽信仰の頃、皆既日食で、子どもにまつわる悲しい出来事を体験したようです…。 等、様々な思いが脳裏をかすめました。 自然の調和に感動しつつ、調和・バランス等、当面の課題に気持ちも引き締まってきます。 人生のしくみとは…、実に面白いものですね。 |




