舞台・コンサート

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 アルバム同様、オーケストラとの見事な協演、素晴らしいステージでした。
その都度のメンバー紹介に スティングの温かい心遣いが とても心地よく伝わってきます。
 
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以前に紹介しているスティングのブログ↓
 
Sting LIVE ROXANNE
 
Sting - Desert Rose
 
1
1. If I Ever Lose My Faith In You
2. Every Little Thing She Does Is Magic (The Police cover)
3. Englishman In New York
4. Roxanne (The Police cover)
5. Straight to My Heart
6. When We Dance
7. Russians
8. I Hung My Head
9. Shape of My Heart
10. Why Should I Cry for You?
11. Whenever I Say Your Name
12. Fields of Gold
13. Next to You (The Police cover)
20分の休憩
 
2
14. A Thousand Years
15. This Cowboy Song
16. Tomorrow We'll See
↓この曲だけのドラキュラ風コートにチェンジ、裏地が赤でした。日本語で「吸血鬼」と。
17. Moon Over Bourbon Street
18.The End of the Game
19. You Will Be My Ain True Love
20. All Would Envy
21. Mad About You
22. King of Pain (The Police cover)
23. Every Breath You Take (The Police cover)
アンコール1
24. Desert Rose
アンコール2
25. She's Too Good for Me
26. Fragile
アンコール3
「もう1回?」と
27. I Was Brought To My Senses(アカペラ)
 
スティング自身も様々な楽器を楽しそうにこなし、
女性ヴォーカルを含めたバンドの方々、東京ニューシティ管弦楽団、
指揮はスティーヴン・マーキュリオさん、
皆の調和が実に素晴らしいステージでした。
武道館公演、明日もあさってもありますのでよかったら♪
 
 
3年前のポリスのステージはひょんなことから息子と一緒に行くことになり、
おまけにスティングの息子さんまでみることが出来ました。
スティング、歌やステージはもちろん、年の重ね方、なんだか生き方すべてが格好良く感動
 「受け入れる」「楽しむ」「情熱を燃やす」
これらの日常が次々とアイディアをキャッチし、
周囲の人々をもしあわせにするのだろうなぁ〜なんてことも
 
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スティングの農園について、こちらのブログで紹介されています↓
こちらの記事も 
http://www.vinovinovino.com/news/?p=1301
「私は土地を奪うのではなく、栄養を与え、豊かにしていくために農業を行っています。
私は自分自身、そして自分の家族とともに
自然との調和のなかでより良く生きることができるよう努力しています」
モーツァルト「クラリネット協奏曲」 第1楽章
 
第2楽章 「最晩年のモーツァルトにしか書けないであろう清澄な音楽。まるで天上の調べ」
第3楽章  
これが聴きたくてブログをアップ  
クラリネット奏者のマルティン・フロストさんの演奏は素晴らしく  ミニアンコールもノリノリの演奏でした。
私もクラリネットを所有し経験があ るのですが、まるで別物、感動
休憩をはさみブラームス交響曲、マルティンさんは客席で聴いていたようです。
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クラシックコンサートで前から2列目は初、楽器自体の美しさにも感動。
先日映画を観に行った際、プログラムに惹かれ、衝動買いしたチケットでしたが正解でした。。。
 
メンデルスゾーン フィンガルの洞窟 http://www.youtube.com/watch?v=a3MiETaBSnc&feature=related
ブラームス交響曲第2番 第4楽章 http://www.youtube.com/watch?v=KznoS_O5_so
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Bunkamura オーチャードホールにて、シューベルト、バッハ&グノー、カッチーニの「3大アヴェ・マリア」を中心に、ヘンデルやバッハのバロック音楽の名曲、ヴィヴァルディのヴァイオリン協奏曲「冬」など、お馴染みで大好きなメロディたちに癒されて参りました。

ティータイムコンサートととも呼びたいような演奏でした。
ソプラノ歌手が日本語で歌ってくれた「もみじ」や「宵待ち草」には思わず感動です。
ヴァイオリニスト&コンサートマスターの方は、お人柄でしょうか、とても優しい音色を奏でていました。
マリアの波動に包まれているようなそんな素敵なコンサートでした。

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ソウェト・ゴスペル・クワイアHP↓
http://www.sowetogospelchoir-fanclub.jp/


言葉は無用な気がします。
身体中から湧き出るリズム、そして声のパワーというものを体感した実に素晴らしいコンサートでした。

素晴らしい歌声に思わず涙が・・・・・。
ハーモニーとか、調和、そして力強い魂の響きといった形容がやはりぴったりのようです。

SOWETO GOSPEL CHOIR en Cartagena-Spain- LA MAR DE MUSICAS

「Oh Happy Day」で実にハッピーに終演。
http://www.youtube.com/watch?v=D-8RjLVdFj4&feature=related
クリスマスソングや「ライオンは寝ている」のアレンジ&ダンスも楽しかったです。
寒い夜でも心はあったかでした。

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こちらのチラシもいただきました。2月のコンサートが楽しみです。

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第一ヴァイオリン(Andreas Buschatz)&第二ヴァイオリン(Philipp Bohnen)&ヴィオラ(Martin von der Nahmer)&チェロ(Clemens Weigel)&コントラバス(Ulrich Wolff)&オーボエ(Christoph Hartmann)&ファゴット(Mor Biron)という構成で素晴らしい演奏を聴かせていただきました。

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サントリーホールのブルーローズは、パーティ会場といった雰囲気で、アットホーム感が漂います。
オーボエのクリストフさんを見ていると、イル・ディーヴォのディヴィットさんを思い出します。
一生懸命で誠実そのものの姿は、素晴らしい演奏以上の感動を与えてくれます。
木管楽器の経験があるのでつい一緒に息を止めてしまったりしてしまいますが(笑)、その素晴らしい肺活量に思わず感心してしまいます。ファゴットの魅力を知ることも出来ましたし、オーケストラとはまた違ったアンサンブルの贅沢さを味わったようです。

また若い第二ヴァイオリンのフィリップさんとクリストフさんが主パートを奏でると、他のメンバー達が彼らを立てる姿は、見ていてとても気持ちのいいものでした。
チェロのクレメンスさんもフレンドリーですし、第一ヴァイオリンのアンドレアスさんは凛として知的な雰囲気を漂わせていました。演奏と共にとても素敵なメンバー達でした。
本日の演奏は、CDになっています。詳細はこちら→ http://www.samonpromotion.com/monthly/
『アンサンブル・ベルリン/ヴィルトゥオーゾ』SPCD-1003 \2,000(税込)

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