ホンダT360

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今日の京都は怪しい曇り空です!(^−=)””・・・午後から雨みたいです!!
雨が降りだす前にホンダT360君の荷台下地塗装に取り掛かりましょう!!(^0<)””
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二台揃ったT360君!(^^)””・・・今回は向かって右のT360君修理です!!
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まずは小修正用のエアーブラシを用意して!(^−=)””
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パテ修理です!(^−^)””・・・一度では綺麗に仕上がりません!!
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パテ修正が終わると次は仮塗装!(^−<)””・・・・ここでエアーブラシが役に立ちます!!
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細かい凹みを再度研磨!!(^−〜)””・・・これが大変です!!
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床板も修正します!(^^)””・・・・凸凹のガタガタですから!!
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ペーパーヤスリで一通り研磨出来ました!(^〜=)””
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そして今回は本格スプレーガンで塗装しちゃいました!!(^0<)””面積広!!
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なかなか綺麗に成ったでしょ!!(^0^)””
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バッテリーの蓋も塗装します!!(^^)””
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これで荷台の下地塗装は完了!!(^−<)””
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2台のT360君の後ろ姿です!!(^^)””
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段々綺麗に成って来て、ニコニコ顔のT360君ですね!!(^〜<)””

再生ガンバ””(^0^)””

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今日の京都は夏日で非常に暑いです!(^〜=)””・・・暑すぎます!!
以前仕上げたホンダT360君の荷台ですが、所々小歪が目立ちます!(==)””
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一度の修正作業ではやはり歪を綺麗にするのは無理で、再度薄くパテ修理して磨きました。(^^)””
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出来るだけ薄くパテを付けるのがコツですよ!(^−^)””
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修正が出来たら、次にとても小さなスプレーを用意します!(^−=)””・・・小さい!!
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エアーブラシと言って、少量の塗料しか出ず垂れなどはほとんど起こらず修正の塗装にはもってこいの優れもの!!(^0<)””・・・難点は面積は塗れないという事です!!
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それでは薄く薄く塗って行きます!!(^−〜)””
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そして全て塗って行きます!!(^^)””
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シュ〜〜〜〜〜〜!!
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シユ〜〜〜〜〜〜と塗ると!!(^−=)””
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やはり凹みが出て来ました!!(><)””・・・何度も大変ですね!!
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めげずに全てを塗装して行きます!!(^0<)””・・・修正作業は後から!!
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うっすらとクリーム色にペイント出来ました!!(^^)””
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荷台内側は白色のままです!!(^−〜)””
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初めに継ぎ接ぎした部分はまったく分からないぐらいに出来上がっているでしょ!!(^−=)

荷台最終仕上げもあと少し、いよいよ本塗装に取り掛かる目処がついてきました!!
(^0^)””ガンバ””

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今日の京都は晴れ!(^^)””
今回ホンダT360君の荷台修理をしちゃいます!(^−<)””
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ゼロ戦T360君が赤・緑・青の三色カラーに成っています!(^−〜)””
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まず初めに緑色を全て取り去ります!(^^)””
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出て来たのは元色のメイブルー水色です!(^−=)””
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次にこのメイブルーもめくって行きます!(^−<)””下地を出します!!
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そして全て剥離しちゃいました!!(^0<)””
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左もめくり!(^^)””
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後ろは以前から剥離してあり仮の白色塗装がしてあります!(^−^)””
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剥離した鉄板は直ぐに錆びるので仮の白色塗装をほどこしておきます!(^−=)””
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左側!
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そして後ろ側ももう一度塗装しちゃいます!(^〜^)””
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この仮塗装は錆止めも有るのですが、本来の目的は鉄板の凸凹を見やすくして板金をしやすくするために塗っているんですよ!(^0<)””・・・良く判りますよ!!
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赤・緑・白の三色カラーに成ったT360君!(^0=)””
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メイブルー水色のT360君が心配そうに見ていますね!!(^〜^)””

再生作業ガンバ””(^0^)””

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今日の京都は晴天(^0^)””暖かい!!
早速今回はゼロ戦カラーのホンダT360君の荷台をひっくり返します!(^^)””裏が修理出来たので!
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修理の為に荷台を裏返して修理していました!(^^)””・・・大方完成しました!!
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今回登場のエンジンクレーンで荷台を釣り上げて!(^−^)””
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T360君を前方に移動!(^−=)””・・・走る・止まる・曲がるはちゃんと出来ますよ!!
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そして荷台は無事着地成功!(^−<)””
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次に荷台を横向けにします!(==)””なかなか1人では大変です!!
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ぐるっとひっくり返しました!(^0=)””
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次にT360君をバックで荷台の下に入れれば、ドッキング完了(^0^)””
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少しづつですが仕上がって来ました!(^^)””
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ボロボロだった床板も綺麗に修正交換出来上がっています!(^−<)””
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なかなか上手く出来上がっているでしょ!(^−〜)””
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プチ360旧車会です!(^〜^)””
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あともう1台R360君の後ろに居ますよ!!(^0〜)””お忘れなく!!
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次は荷台の表面再生仕上げの作業に取り掛かります!!

(^0^)””ガンバ””

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ソレックスキャブのネジボケで余計な追加の作業となりましたが、本日のメインイベント!!
キャブのオーバーホールをしちゃいます!(^0^)””ガンバ””
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今回のオーバーフローの原因はこのフロートに穴が開きガソリンが中に侵入して浮子に成らずニードルバルブが開き放しになりあふれたガソリンがポートから出てきていました!(==)””
とりあえずハンダ修理で直しましたが!(^=〜)””出来ればパーツ交換したいです!!
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で!今回入手したホンダS600用キャブフロート4個ですが・・・・
フロートの大きさが一回り大きくて使えず(==)##残念!!
しかも2個凹んでいます!(><)””・・・仕方ないのでついでに修理しちゃいます!!
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サービスホールのハンダを取りその穴に圧縮空気を入れると!!(^0?)””
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プク””と綺麗に膨らみ!(^〜^)””ハンダでサービスホールを埋めれば修理完了!!
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次に本体のダイヤフラムの点検を行います!(^−<)””・・・要ですから!!
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キャブ上部を分解取り外しします!(^^)””
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このゴムにエンジンの負圧が掛り引き上げられてポートが開く構造に成っています!(^−^)
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分解バラバラ””(^−=)””
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こちらがダイヤフラム本体のゴムに成ります!(^^)””
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さすが走行5千キロなのでゴムもやわらかく破れなど一切ない上物ですよ!!(^0<)””良かった
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このチャンバーボックスの間に有るオーリングがガソリンの通路の密着を手助けしています!(^^)
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今回制作したシーリングパッキン!!(^0〜)””・・・何個作るねん!!
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キャブ通路はエアーで通して洗浄も終わり無事ソレックスキャブレターのオーバーホールは終了しました!!
(^0^)””これからもガンバ””

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