CB750K0

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新年明けましておめでとうございます!!(^0^)””
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マツダR360君とホンダT360君!
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自家用軽自動車達!!
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再生中のホンダT360君!!
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今回新入りのクボタAHA発動機
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ホンダCB750K0君たち!!

(−−)””本年もよろしくお願い致します!!

(^0^)””今年もガンバ””

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今日も京都は非常に暑く、しかもジメジメ(==)””
早速センプーキを回してホンダCB750K0プロトタイプのエンブレーム作りを始めます!(^^)
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まず初めにエンブレームに塗るペイントを用意!(^−^)””
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金・銀の粉が入っています!(^^)””
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初めにクリヤー塗料に金粉を溶いてウイングマークの周りを塗ってから次にウイングマークを白く塗ります!(^−=)””
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サンサンと照りつける太陽に当てて硬化乾燥させます!(^−<)””
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そこそこ固まったら竹で縁の白色塗装を削って行きます!(^^)””
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まずはセンターエンブレームが完成!(^0<)””
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次にエポキシボンドに銀粉を混ぜて準備!(^〜^)””
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両端の長方形エンブレームを銀色ボンドで丸いエンブレームに接着!(^^)””・・継ぎ目が消えます
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各ペイントの上にクリヤー塗料を塗れば艶々に成りました!(^−=)””
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これで左右のエンブレームが完成!(^0^)””
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プロトタイプのサイドカバーに取り付けるとこんな感じ!(^0<)””
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今回制作したプロトタイプエンブレーム!(^^)””
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本物と比較して・・・・・(^0〜)””・・・・どうよ!!

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さてプロトタイプのエンブレームの制作作業の続きですよ!!(^0^)””
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どうにか形に成ってきたエンブレームです!(^0^)””
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右側です!(^^)””
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左側です!(^^)””
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以前ハンダで作ったエンブレームと比較!(^−=)””
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仕上がりのグレードがアップしているでしょ!(^−<)””
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丸いエンブレームとの継ぎ目を綺麗に仕上げて接着すると完成ですね!(^0〜)””
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今回制作しているのは1968年に発表されたこのプロトタイプパーツで!(^^)””
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このエンブレームを制作しています!(^〜^)””
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K0君は三角のエンブレームで皆さんおなじみですね!!(^−<)””
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こちらがプロトタイプ仕様の青K0君です!(^0^)””
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赤のK0君も同時進行で再生作業をしています!(^−^)””
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しかし!(><)””暑すぎます!!

少しづつしか進みませんが(^0^)””ガンバ””

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まだまだ暑いココ京都です!(==)””
チョコチョコとメッキしたボルトを交換しているCB750K0君ですが!
今回は1968年発表されたCB750プロトタイプのエンブレームを制作します(^^)””
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まずは材料の調達で、アルミのスペーサーを用意してドリルで丸穴を開けていきます!(^−^)””
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次に丸に開けた穴を四角にするのに打ち抜き工具を作ります!(^−=)””
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油圧プレスで押しぬくと四角い穴が簡単に開いちゃいます!(^−〜)””・・・楽しないとね!!
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1つ失敗しましたが、5個出来上がりました!(^0<)””
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開けた角穴を10X9ミリの大きさにヤスリで広げていきます!(^−^)””・・・ゴシゴシ””
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5個全て完成しました!!(^0^)””
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それぞれをサンダーで切り取ります!(^^)””
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まずは荒削りします!(^^)””
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次はバフで荒仕上げします!(^−=)””・・・チョット綺麗!!
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艶も出てきました!(^−^)””
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5個全て磨きました!(^−<)””
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綺麗に光っているでしょ!!(^0<)””
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アルミのオイルパンを取り出してきて平面を切り取り角穴の半分の深さを埋めて仕上げます!
(^−=)””・・・
続きは次回ですね!!・・・上手く行きますやら?

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いよいよ緑色の溶剤も沸騰して来たのでいよいよCB750K0専用8番ボルトの無電解ニッケルメッキ作業に取り掛かります!(^0^)””・・・・ご期待!!
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11時半にメッキ液の中にボルト・ナットを入れました!(^^)””・・・チョット休憩!!
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1時間経ちました!(^〜<)””・・・出来上がっているでしょうか?
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早速引き上げて直ぐに水の中に入れます!(^−^)””・・・洗浄です!!
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今回大量のボルト・ナットをニッケルメッキしちゃいました!(^−〜)””・・・大量!!
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左がする前/右がメッキ後のボルトでいぶし銀に光っていますね!!(^^)””
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布バフで磨きを掛けると・・・キラリ☆
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この大量のボルト類にバフ賭けすると日が暮れてしまいました!(^−=)””・・・大変でした!!
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しかし苦労した分綺麗な光沢が・・・☆キラリ☆””
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ボロボロのボルトが新品に変身””(^0^)””
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無電解ニッケルメッキを施すと!
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こんな感じにメッキ出来ます!(^−<)””
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これでCB750K0君の組み立て作業が出来るようになりましたね!(^−=)””良かった!!
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*今回ニッケルメッキしたのは理由があります!(^^)””・・・
1つは専用ボルトで市販品では刻印が違うため再生したのと!
画像の8ミリナットが最大の理由で!!
内径8ミリ、ピッチ1.25のナットが何処に行っても外形13ミリしか販売されていません(==)
調べると、外形12ミリのナットは自動車専用品で大手ホームセンタには建築用13ミリしか置いておらず12ミリのナットが有っても画像右側のツバ付きに成ってしまいます!(−−)””
自動車部品商に問い合わせるとたいがいはユニクロメッキの虹色カラーのナットに成るそうで、
銀色の欲しいナットは取り寄せ品で28個入りが700円にもなってしまいます(^0=)高い!!

そこで手持ちのナットを全て銀色にする為にニッケルメッキするついでに手持ちのボルト・ナットを全部
メッキしちゃったんですよ〜(^0〜)””・・・チョットやりすぎ?

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