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先日、コマーシャルに出演する本数が多い芸能人ランキングが発表されました。その中には本郷智祥が好きな女優やアイドルも含まれていて、やはり人気が高いのだと実感しました。中には10本以上のコマーシャルに出演している芸能人もいますから、契約金だけではかなりの稼ぐになると報じていました。芸能人の多くは芸能事務所に所属して、契約条件によって歩合給や固定給になっているようですが、コマーシャルの出演料はほぼ全額がその芸能人の収入になるようです。誰もが知っているような大企業のコマーシャルであれば契約金もすごいですから、かなりの高収入になることが予想できます。本郷智祥もコマーシャルに比較的影響を受けやすいタイプで、店頭でも1つの商品で複数のメーカーの物が並んでいたら、コマーシャルを見て印象が強くなったもののほうを選ぶことが多いです。それに商品によっては、コマーシャルに出演している芸能人がキャラクターをつとめているので、商品を購入したらキャンペーンに応募をしてプレゼントをもらえることもあります。結果的に企業側も高いコマーシャル出演料を支払っても、売り上げが上げることができますし、知名度をあげることもできます。ただ携帯電話料金に関しては、出演者が以前、出演料として破格だったという表現をしていました。それを見てからは、出演料に多額のお金を使うだけでなく、通信費を消費者に還元するように安くしてほしいと願っています。

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本郷智祥は毎朝、情報収集のためにテレビをつけて会社に行くための準備をしています。テレビでは芸能人に関するニュースも報道していましたが、離婚までの決着が長いといわれていた松居一代さんと船越英一郎さんの夫婦が電撃的に離婚成立したということでした。世間は自分から情報発信をする松居一代さんが奇妙にうつり、黙っている船越英一郎さんが絶えている夫だというように見られていることを知っていました。しかし本郷智祥は、それはマスコミがそのように思わせるように情報操作をしたのではないかと考えています。実際に、松居一代さんは離婚したいとブログなどでも公言していますが、その時に求めているのは船越英一郎さんからの謝罪だというものでした。実際、船越英一郎さんからの謝罪があって離婚成立したのかどうかははっきりしていません。ただ、財産分与や慰謝料がないということは、あれだけ松居一代さんから攻撃を受けていた船越英一郎さんがそれでも反撃できなかった理由があった可能性があります。それでもマスコミは、船越英一郎さんは正しくて、松居一代さんは間違っているというように報じているので、報道に公平性が保たれているのか疑問です。ただ、松居一代さんは一方的な報道に黙っている女性ではなく、ブログなどでも自己主張をしています。今までも不倫の話題では男性にはおとがめなしでありながら、女性には強い攻撃が行われている現状がありますが、これからは松居一代さんのように自己主張をする女性が増えてくるのではないかと期待しています。

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本郷智祥は自分ではスポーツをあまりしませんが、テレビで放送されているスポーツを見るのは大好きです。以前から野球選手やサッカー選手が現役を終えると、スポーツ番組のコメンテーターとして活躍することがありましたが、それ以外の種目に関しては、あまり芸能界で活動をすることがないので残念だと感じていました。しかしさいきんでは、フィギュアスケートで人気を集めた高橋大輔さんや織田信成さん、浅田真央さんや村上佳菜子さんがスポーツ番組だけでなく、バラエティ番組などでも活躍している姿を見ることができるようになり、嬉しいと感じています。本郷智祥は、世界で華々しい成績をおさめることができたアスリートは、日本でも違った分野で活躍できると考えているからです。アスリートというのは、世界の他の選手とも戦わなければなりませんが、それ以上に自分との闘いが大変だと感じるからです。多くの選手は現役を引退するとき、実は成績を残せなかったから引退するのではなく、自分の力が現役選手としては足りないと限界を感じたときに引退します。怪我であったり、年齢による体力低下によって引退をしますが、引退をする時期を決めるのは、選手自身です。決断をするためには孤独な闘いになるため、強い精神が鍛えられることになります。そんな強い精神を持っているからこそ、日本の芸能界でも十分に活躍することができます。芸能界も人員不足ですから、アスリートたちが新しい風を吹かせてくれるのではないかと期待しています。

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芸能人や政治家の不倫がメディアを騒がせていましたが、今度は日本の国技である大相撲で、大きな騒ぎが起きました。本郷智祥は国技だからといって、特に大相撲に興味があるわけではありません。
しかし外国から見ると大相撲というのは日本の伝統的な文化であり、日本を訪れると大相撲を観戦したいと考える人は少なくありません。そのため大相撲にはそれらしい品格を持つことが大事だと考えています。本郷智祥は、大相撲は沢山あるスポーツの中の1つの種目ですから、他のスポーツと同じように、正々堂々と戦って、勝ったものは品格を持って敗者の健闘をたたえて、負けたものも勝者に潔く首を垂れることが大事だと考えています。
そしてスポーツの世界は、暴力や差別などは、どんな理由があろうと排除することが大事です。それなのに最近の大相撲の騒動では、殴ったほうが加害者であるのにかかわらず、殴られたほうも悪い部分があったという報道があることに疑問を感じます。確かに殴られた方にも非があったのかもしれませんが、それを問いただす前に、まずは加害者側が謝罪を行うことが大事です。
また、メディアも当事者以外の動向にばかり目線を向けて、憶測だけで報道することに疑問を感じています。政治家の忖度が話題になりましたが、本郷智祥はメディアこそが忖度で報道を行っているのではないかと疑うことがさいきんは特に沢山あります。
メディアの偏向報道が気になるので、何が真実で正しいのかわからなくなることがあります。

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毎年年末になると、紅白歌合戦を含めて、レコード大賞や有線大賞など特別番組が目白押しです。
本郷智祥は子供の頃から、特別番組が放送されることによって、年末を意識すると感じていました。それは大人になっても変わりはなく、年齢を重ねると時間の流れが速くなったように感じますが、特別番組の放送によって一息をつくことが多くなりました。しかしその特別番組の1つである有線大賞も、2017年の放送で幕を閉じるということを知り、少し寂しさを感じます。
本郷智祥は有線放送をきくのは、床屋くらいしかありませんが、昔はもっと色んなところで有線放送がきけたように感じます。時代の変化によって、有線放送を契約する人が減ったことから、有線放送から人気が出る歌手も減ったようです。そのため有線大賞が打ち切りになるのも仕方ないのかもしれませんが、その一方で、有線大賞に代わる番組がないのが不安だと感じます。
それでなくても音楽業界はCDの売り上げが落ち込んでいますし、ヒット曲と言えるものも少ない現実があります。このまま誰もが知っているような音楽が出てこないのは寂しいですし、昔の音楽は名曲とはいえ、過去を振り返ってばかりいると日本そのものが前進できないのではないかと考えてしまいます。
本郷智祥は、スマートフォンの普及で音楽だけでなく、色んなものに楽しみを感じる人が増えたことは良いことだと考えていますが、誰もが口ずさめるような音楽が1年に1曲くらいはあってもいいのにと願ってやみません。

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