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年末が近づいていると、本郷智祥は紅白歌合戦の出場者や司会を務めるのが誰かということが気になってきます。毎年の締めくくりであり、年代を問わずに誰でも楽しめる番組なので、最後は気持ちよい気分で終われるような音楽を聴きたいからです。

本郷智祥は、最近楽業界があまりにぎわっていないことを知っていますが、だからと言って昔を振り返るような音楽ばかりを流すのはいかがなものかと考えています。すでに思い出を感じさせるような番組は沢山ありますし、紅白歌合戦というのは1年を締めくくるための番組ですから、1年間に発売されて人気を得た音楽こそがスポットライトを浴びるべきだと考えています。昔と比べて演歌の比重が下がっていることを理解していますが、その演歌も実は新しくデビューしている人が少なくありません。常にベテランを登場させるよりも、新人を積極的に起用するほうが、音楽業界も活性化するのではないかと考えています。

特に、トリやオオトリという番組の最後をつとめる人は、これまで音楽業界に貢献をした歌手や、国民的な人気を得た歌であれば納得できますが、事務所の力だけで起用された人がつとめるときは、無常観を感じることがあります。そして司会もアイドルなどを起用するよりも、紅白歌合戦を放送しているNHKには素晴らしいアナウンサーが沢山所属していますから、そのアナウンサーを積極的に起用することで、より素晴らしい番組になるのではないかと考えています。

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本郷智祥は仕事へ通勤するときに電車を利用していますが、始発駅から乗り込むので、いつも席に座ることができます。到着駅まで30分ほどですが、その間は、世間のニュースを知るためにスマートフォンを利用しています。

 

以前は電車内で新聞を読む男性が多かったのですが、新聞は広げると周囲に迷惑がかかってしまうと言われるようになったことから、さいきんではスマートフォンでニュースを読んでいる人が多いように感じます。

本郷智祥もスマートフォンで主要なニュースをチェックした後は、いつも芸能人が書いているブログを書くようにしています。特に元アイドルグループに所属していた女性芸能人が、結婚して出産し、子育てしている様子を描いたブログを楽しみに読んでいます。本郷智祥は、彼女たちが芸能界にデビューする前のオーディションの段階からテレビ番組を見て応援していたので、今は母親となって子育てに奮闘をしているのを見るとほほえましく感じて応援したくなります。

 
その中でも毎日、子供たちに作った料理をアップしているブログがありますが、メニューはカレーや刺身のどんぶりなどが多くて、それほど難しくはなくても、子供たちが喜ぶようにキャラクターを作っているレシピを見ると、素直にすごいと感じます。芸能界で活躍することは大変だと簡単に予想できますが、今も芸能人として活動しながら、子育ても立派にしている彼女たちを見て、自分も頑張らなければならないと背筋がのびます。

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本郷智祥がずっと好きだった番組が幕を閉じようとしています。皆さんもご存知だとは思いますが、「めちゃ×2イケてるッ!」です。しかも来年の3月をもって終了予定というのですから、寂しい限りです。
本郷智祥のまわりには、「めちゃ×2イケてるッ!」ファンが多く居ますので、すでに残念でならないという声で溢れかえっています。「めちゃ×2イケてるッ!」は始まった当初から高視聴率をキープしていたそうですが、ここ最近は視聴率も低迷していたといいます。長年している番組だけに、マンネリがその原因だったのでしょうか?「めちゃ×2イケてるッ!」のメンバーは最強メンバーがそろっているにもかかわらず、視聴率ってこわいですね。
「めちゃ×2イケてるッ!」が終了して何が悲しいって、本郷智祥の個人的な意見を言わせてもらうと、オカザイルが見られなくなるのが残念でなりません。岡村さんの、キレッキレのダンス!最高でしたよね。ちなみにDVDも持っていたりします。友達の子供においては、めちゃギントンが大好きだったので、これから「めちゃ×2イケてるッ!」の番組終了まで全てチェックして、めちゃギントンがでてきたら全部録画して!と、催促している子もいるそうですよ。
時代の流れかもしれませんが、ずっと楽しみにしていた番組がなくなるのは寂しいものです。21年半という長い期間楽しませてくれた番組です。本郷智祥の青春そのものといっても過言ではないでしょう。そんな愛すべき番組です。華々しい幕の閉じ方であってほしいと願うばかりです。  

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最近本郷智祥がテレビや週刊誌を見ていて思うのが、不倫騒動の多さという事です。

芸能人もアバンチュールを求めて危険な恋愛をしてしまうのはわかりますが、それにしてもいくらなんでも多すぎないかと思ってしまいます。

芸能人といえども人間ですから刺激が無くて退屈しているのかもしれませんが、しかし結婚していたりする以上はやはり妻や旦那がいるわけで、そういった人たちの気持ちを少しは考えてあげられないかなと悲しい気持ちになりますね。

ましてや子供がいた場合、離婚してしまったら子供とも自由に会えなくなるわけですし、ここは一つ、芸能人の方々も不倫をする前に家族を思い返したりしてみると、案外止められるのではと思います。

また、男性の芸能人か不倫をしても許される風潮があるのに、女性の芸能人が不倫をするとそれだけで干されてしまうのは少し気になってしまいますし、そこは男女差別なのかなとも感じますので、平等に取り上げてほしいですね。

ただその一方で、本郷智祥は不倫騒動を芸能記者が取り上げすぎなのではないかとも思えてしまうのです。

昔から芸能人の不倫はそれほど少なくなかったとは思いますが、その頃は少々の不倫でしたらそこまでスクープされる事は少なく、むしろもっと大きい事をスクープしていたような気がします。

まあ、芸能人の不倫の話題が世間一般にとって楽しいニュースになると芸能記者が気づいたという事もあり、そこから不倫騒動のスクープが増えたのかもしれませんが、昔から芸能界について色々追っている本郷智祥としたら、やはりもっと色々な芸能ニュースを見たいなとも感じます。

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本郷智祥がさいきん芸能界を騒がしている、二世芸能人に注目をしています。二世の芸能人として成功しているのは、ほんの一握りですが、実は芸能界にデビューしている二世は数えられないくらいいます。よくバラエティ番組などで二世芸能人が登場し、親の名前ばかりが注目されるのが嫌だとか、プレッシャーを感じるという話をしていますが、そんなものは甘えではないかと考えます。

実は本郷智祥には、小学生の時から劇団に所属して俳優を目指している友達がいます。彼は大学に通いながら演劇の勉強をして、現在も劇団に所属して俳優として活動をしていますが、テレビや映画の仕事に出られるというのは、有名俳優を夢見る人にとってはとても難しいことだと教えてもらったことがあります。オーディションを受けても、選ばれる可能性はとても低く、演技力を身に付けていても、成功できるのは運に任せなければならないのが芸能界です。

それなのに、二世芸能人は、親が有名だというだけですぐに芸能界にデビューすることができます。親が芸能人だというのも1つの運なのかもしれませんが、それをマイナスに捉えるのではなく、プラスに捉えてもっと頑張ってほしいと感じます。注目を集める反面、倫理的に間違ったことをすると必要以上にたたかれてしまうのが二世芸能人の宿命です。親の名前を借りるのが嫌なのであれば、プライベートを隠してデビューを勝ち取るくらいの気概があってほしいと考えます。

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