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충무공 ‘난중일기’ 첫 한글완역

[경향신문 2005-09-26 09:21]




忠武公李舜臣将軍の‘乱中日記’が初めてハングルに完訳され、来月初めに出版される。

このハングル完訳の主人公は所蔵草書研究家のノ・スンソク氏(36)だ。ノ氏は昨年乱中日記草書筆写本9巻(国宝第76号)を解読しデータベース化し話題になったこともある。

戦中に急ぎ書かれた乱中日記は流れるような書体で解読が難しく、一部の文字は摩耗している個所もある。

日帝時代に刊行された版本を根拠に1960年にイ・ウンサン先生がハングルで翻訳をしたが、草書筆写本に対する検討が不足しており限界があった。今回の翻訳本は実在の肉筆本に対する厳密な考証に基づき、既存の翻訳本を超えたという評価を受けている。

ノ氏は新しい翻訳本で巷にはびこっている‘李舜臣隠居説’に楔を打った。彼は忠武公の長男イ・フェが1598年に父の葬儀に訪れた人々に、感謝の意を表し送った手紙を根拠に出した。

また一角では‘李舜臣免冑(甲冑を脱いだ)して戦った’という記録のために‘李舜臣が自殺する心境で戦場に出た’と見るが、ノ氏はこれも全面から反発した。

ノ氏によると‘免冑’とは“兵士が必死に戦う姿に対する慇懃的な表現にすぎない”そうだ。

新しい翻訳本は忠武公の感情的な側面もよく表している。‘忠武公は厳しい戦中でも‘(心が)自然に向かっていた’と表現している。

また母が亡くなったことを聞き‘筆を持てなくなるくらい力が抜け、床に臥した’と深い孝行心を見せた。

ノ氏は“最近の忠武公再評価への動きは喜ばしいものだが、徹底的に事実に基づかなければ後世にきちんと伝わらないだろう”と語った。

<スミマセン。急ぐ心で翻訳したので、検索とかしていません。あとで修正します>

閉じる コメント(4)

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ひとつ気になっているのは公が亡くなったときに、流れ弾に当たったと言われていることですが、およそ武将たるものそのなくなる原因が流れ弾と言うのはあまり名誉な言われ方ではないと思います。それは土方歳三が五稜郭で死んだ時やはり流れ弾説で、昨今実は内部から刺客を放たれたと言う説もあるようです。

2005/9/29(木) 午後 4:03 [ yuko ]

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おかしいです。コメントがこちらには表示されません。私だけ??ヤフーブログは使い勝手がよくありませんね。

2005/9/30(金) 午前 10:57 tako

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あ!表示された!上のyukoさんの流れ弾説、私はあまりそうは思わなかったんですが、なにせ混戦中でしたから流れ弾もアリかなと。でもだから甲冑を脱いだとか、自殺する気だったとか言い訳がましく後の人が言ったのかもしれませんね。李舜臣の気持ちに触れてみたいものです。

2005/9/30(金) 午前 11:03 tako

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遅ればせながら、DVDを見てファンになっています。
日本でも、東洋文庫で「乱中日記」の翻訳が出ているので読みました。「月は明るく波は練絹のようだ。」船の大きさまで伝わってくるような美しいフレーズです。次男の戦死を聞いた日の李舜臣の日記からは400年も昔の出来事と思えないくらいリアルに、彼の気持ちが伝わってきて感激しました。早く武官時代編をリリースしてほしい〜。

2009/3/20(金) 午前 0:05 [ オコ ]


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