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こんばんは
今週は重苦しい1週間だな〜と思いながらシルバーウィーク後の相場を見ていきましたが、
よもやの9/8の安値割れを24日のナイトSで付けてきました。
セオリーなら直近安値更新なら売りたくもなりますが、17060円まで下落後急速反転
今日の日中終値は17760円と一気に700円も戻してきました。
そんでもってナイトSでは更に上値追い一時18000円を回復してきました。
20:30時点では17950円前後で推移しています。
ドル円も121円の手前まで円安進行。
欧米先物市場も堅調推移となっており、土曜日の朝になってみないと分かりませんが、
このままであれば週明けからは雰囲気が変わってくるかもしれません。
抵抗帯としては18200〜18300円あたりが少し重く前回の戻り高値18700円前後と出来高の多い19000円前後
この辺りが意識されるところでしょうか?
下値は外部要因もさることながら17000円前後は鉄板かなと思います。
ツイッタ―ではお昼過ぎまでつぶやきましたが、17700円を超えて引けましたので、感じは良いかと思います。
ウォーズマンのベアークローをバッファローマンのハリケーンミキサーが粉砕したということです。
さて来週からは少し明るい兆しが出ることをお願いしたいところですね。

[https://futures.blogmura.com/225mini/ranking.html 先物取引ブログ 日経225ミニ先物]



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おはようございます。
昨夜は3時からFOMCの金利政策の発表がありました。
現状維持で利上げはありませんでした。
これによりCME225先物は一時18500円まで上昇しましたが、利上げ先送りに失望したのでしょうか、すぐに
失速し朝方は18150円台まで急落しました。
ダウは一時200ドルに迫る上昇もありましたが、引けは65ドル安。
ナスダック、S&Pは小幅高に終わりました。

利上げの先送りは円高ドル安を誘導し一時120円割れとなりました。
8時時点では120円前半で推移中です。
225先物の気配値は8時台で18220円前後となっています。
欧米市場の先物は小幅高となっています。
大証では18400円を抜けられず、CMEタイムで18500円までありましたが、この辺は参考値ですかね。
今の状況だと18200円台でのスタートで現物は18300円台でのスタートになりそうです。

大きなイベントはとりあえず通過しましたが、これを受けて今後市場はどういう値動きを示すのでしょうか?
為替は利上げ先送りで円高ドル安の傾向が続きそうです。

逆に資金のアンワインドはひとまず回避で資金の行き場を求めて再び株式市場へ流れてくるのか?

日本は金曜日の取引を終えると連休に入りますので、海外市場の値動き次第で連休明けはもしかしたら
景色が変わっている可能性もあるかもしれません。

60分足ではここ数日18000〜18400円のBOX相場となっています。

BOX相場からの離脱はあるのか?それはまたいつになるのか?上なのか下なのか?
今日の値動きは要注目です。

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おはようございます。
ナイトセッションは大幅高となりました。ナイト終値18320円でした。高値は18370円。
昨日の三角持ち合いから上に離脱していきました。
FOMCの結果発表はあす未明ですが、利上げの有無の判断を待たずに世界市場は上方向に出発しつつあります。
仮に利上げしますとなったら、梯子を外された感じになるんでしょうか?

昨日の上海、ドイツ、アメリカなど主要な世界市場は大幅高で返ってきています。
今日の東京市場も先物ベースでずっと重かった18250円を抜いて返ってきていますので、とりあえずは上方向で反応しそうです。
上値の目処は直近高値18755円ですが、日足25日移動平均線が18691円あたりなのでこの辺りが意識されるかもしれません。
また週足では52週移動平均線が18590円ですので、上値抵抗は目白押しです。
中でも究極なのは19000円前後ですかね。出来高が半端ないのでかなりの抵抗帯とみています。
しかもフィボナッチでも半値戻しの水準(19055円)で初動の暴落の戻り高値(19200円)でもあります。

FOMCが利上げ見送りなら、これらの抵抗帯を抜くことができるのか?

要注目ですね。

[https://futures.blogmura.com/futuresdiary/ranking.html 先物取引ブログ 先物日記]

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おはようございます。
日銀は現状維持
あとはFOMC待ちとなりました。
相場はトレンドラインを引くと三角持ち合いっぽい感じです。
ナイトは日中の逆の逝って来いとなりました。
安値17705円高値は18110円でした。
ドル円も119円40銭前後まで円高進行も欧米市場の株高で120円40銭まで戻ってきました。

さて今日は先物では三角持ち合いの上限あたりからのスタートとなりそうです。
持ち合い継続ならば寄りで売ることになるわけですが、
買うにはここ数日の高値18250円前後を抜けてからでしょうか?
ちなみにこの持ち合いの上限と下限のクロスする価格は17850円前後となります。
MACDは買いシグナル発生しております。


[https://futures.blogmura.com/225mini/ranking.html 先物取引ブログ 日経225ミニ先物]



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おはようございます。
ここ数日ボラタイルな日々が続いていて、値動きも荒い展開が続きました。
昨日9月のMSQを通過してやや落ち着いた感じではありましたが、上への反発力は弱く、
昨日のナイトSでは再度18000円を割れる展開となりました。
欧米市場は高安マチマチでドル円も小動きではありましたが、225先物のみ異常に弱かった感がありました。
それでも大証引け後のCMEではダウの上昇幅拡大に伴い18090円で引けています。

60分足では18700円を天井に調整局面が続いています。5波動を終えて上値抵抗を抜けて引けていることと、
ダウが週末高く引けたことから月曜は金曜日の終値前後でスタートしそうです。
上に行くには一目基準線&雲の下限の18070円より上で推移しつつ18240円を上抜けるかを見ていきます。
ちなみにフィボナッチの19200円〜17155円の半円戻しは18178円で日中大証の引け値とほぼ同水準。
逆に下方向では18700円からの調整トレンドの上限18000円をサポートできるかを見つつ、ナイト安値17900円割れなら17400円を意識する展開と想定します。17900円を割れればトリプルボトムの確認となります。

来週は日銀の金融政策決定会合とアメリカのFOMCがあり、緩和と利上げの有無の決定がなされます。
もう一波乱ありそうな感じですね。
日銀の金融緩和は多くの人が今回は無いと予想しています。個人的にも今回は無いのではないでしょうか。
ただFOMCはどう転ぶか予断を許しません。
利上げなら初動はやはり売りからではないでしょうか?ただ不透明感がなくなるので売りが一巡したら戻しそう。
見送りならとりあえず株高かな〜と思いますが、年末に向けてまた波乱の種とまくことになりそうです。
どっちにしても来週の金曜日の3時以降の発表なので動けるのは月曜日の朝からとなりますが、日本は何とシルバーウィーク突入中という市場が開かないというリスクがあります。
日本市場は木曜日からとなるので、世界各国が利上げの有無の材料を消化した後で日本市場が再開するわけです。
なので先物では持たざるリスクと持ちすぎるリスクがあろうかと思います。
大きく市場が動けばたちまち一発退場のリスクに晒される可能性があります。
ゆえに資金が極小の自分などは先物のポジションは持たず、OPで損失を限定させてリターンを取る方が良いかなと考えています。

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