全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
トムクルーズの「Knight and Day」
観てきました
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
♥♡もうかっこよすぎ♥♡!!
 
私は俳優は好きになりませんが
その役のキャラに完璧はまりますw
 
例でいうとww
玉木宏はすきやないけど「千秋真一」には恋してますw
 
 
今回のトムクルーズの役:無力な女性を完璧に守り抜く
完璧なナイト
 
 
完全に落ちましたw
 
 
ユーモア
冷静さ
笑顔
紳士
頼もしさ
たくましさ
 
どれをとっても
 
 
二次元の人物で
断トツ1位・2位を争うのかっこよさでした
 
 
私の中で「スピード」のキアヌリーブス超えた!キアヌ自体は別に興味ないけどw
 

殿堂はときめきトゥナイトの「真壁くん」それといい勝負やなーーーwwこえたかな・・・・・・??

もののけ姫の「アシタカ」も超えたかなーーーーww
 
 
初めてトムクルーズの映画を観に行ったのは
デイズオブサンダー(1990)だったように思うけど
それ以来何本もみたけど
今までトムクルーズをかっこいいなんて思ったことなかったけど
 
 
このスパイ役
いやーーーー
 
 
 
どんだけかっこいいねん
 
 
 
48歳
ほんま魅力やわーーw
 
 
 
ハードアクションなのに
あの落ち着き
 
セクシーさ
 
 
 
ほんま
 
メロメロでした♥
 
 
 
 
今からでもぜひ観に行って損はなしですよ〜〜〜〜
 
お薦めです!!!!
 
 
 
 
完璧な騎士ぶり
男性はみんなああいてほしwwwっていうたら
 
 
 
こんなやつ実際にはおれへんやろ・・・って
 
 
 
いやいや
脚本家がおるやん
 
こんなひと世の中におるやん
 
 
 
 
世の中すてたもんじゃないなーーーー
 
 
 
スパイに弱いww
 
 
 
 
絶対おちてまうわ。。。笑
 
 
 
 
 
スパイおるかな・・・・爆
 
 
 
 
次回めちゃめちゃ楽しみにしている映画
「KISS and KILL 」
 
 
大好きな映画でなんども勇気をもtらった「キューティーブロンド」の監督の作品なんですよw
 
 
もう
楽しみでしゃあない♥
 
ありゃこれもスパイだったwwww

強靭度・・・

やっと娘の勉強が終って
今彼女は
 
あーーーーお風呂いちいち入るのめんどうくさい!!!って叫びながらお風呂にいきましたw
 
 
 
今日は
 
動揺の一日でした
 
 
 
なぜって
 
 
動揺することがあったから・・・・
 
 
 
 
 
しばらく思考が焦って何もかんがえられなかったのですが
 
 
2時間もしたら
 
考えがはっきりして
 
迷いはなくなりました
 
 
だんだん迷う時間も短くなっていってるなーって思います
 
 
ここに書きたいけど
 
皆さんが憂鬱になったりするのは確実なので
かきませんが。
 
 
 
 
 
 
 
目が 腫れるまでないたのも事実です
 
 
お昼に試験中の娘が帰ってきて
 
ママないた????
 
 
ってきくので
 
いや
うつぶせに寝ててあんたが帰ってくる直前におきてんwwって
わざとらしくあくびなんかしてww
 
 
 
 
にんげんだもの
 
 
この先
生きていく中で
思わぬトラブルや
意図せぬ困難
 
いくらでもある
 
避けて通れない
 
 
みんなが平等にそういう もとにいる
それが人生
 
 
なら
起こってしまった出来事の後
 
凹んだあとの立ち上がりかた
 
それで
個人の価値がきまるのだとすると
 
今の私は
転んでも一歩でるだけ
 
 
 
すぐ切り替えて行動する
まぎれもなく立ち上がりが
 
年々早く元気
 
 
 
 
その前に
気の済むまで感情をはく
泣く
 
 
それをしたら
もう
 
することは
 
一歩でるだけ
 
 
その時間
 
ほんまに
短くなってる
 
 
誰にも相談せずに
自分の力がちゃんと自分を立たせてくれた今日。
 
 
 
 
 
今日泣いたのは
 
 
人の「死」にまつわる連絡
 
人はの間際・・・
すべてを赦すことができるのだろうか・・・
 
 
 
死をもって
トラウマから解放されるのなら
 
 
生きてるうちにだってできるのではないのか
 
それをしないのは
ただのエゴにすぎないのかな
 
私よ
 
 
どうするのだろう・・・・・・
 
 
 

この気持ちで病院に研究調査にいった

 
3人のドクターに実験を施した
 
 
○○先生のこの介入実験
 
ほんとうに日々役にたってるよ
家族と会うとき
仕事で大変なとき
 
いつも
このこと思うようになったって・・・・・
 
 
 
 
 
すごく
嬉しかったです。
 
 
 
 
 
 
この研究でよかった。
 
 
 
 
 
そうやって
 
また
 
自分のトラウマが1グラム解放された気がしました。
 
 
 
 
一歩でるだけ。
 
 
 
 
子供に話すことは許容範囲を超える
他に私には頼るものがない。私には誰もいないんだとものすごく
孤独への不安と悲しみで
混乱した。
 
 
 
 
だけど
己こそ・・・・
 
 
私は私を信じてる。
 
 
 
 
 子供たちが大人になりいろんなことを受け入れるまでまだまだ時間がかかる。
気の遠くなるような時間
 
それを考えると不安になるので
思考をストップ
完全にコントロール可能な自分が今いる。
 
 
 
かわいさも
けなげさも
 
私にはない
 
 
けど
 
ただただ
 
強靭
 
これだけがのこったように思う。
 
 
 
 

休日は映画・ランチ♥

イメージ 1
今日はいつものミント神戸に映画にいきました
 
「ハリーポッター死の秘宝」
 
原作本はかってあるのですが
まだ読んでなくて・・・・w
 
そのまま映画にいきました
 
 
 
休みのミント神戸の映画館は軽くチケット売り場に300人は並びます
 
 
だから
今日はネット予約していきました
 
 
案の定数百人の行列・・・・・・
 
 
 
ネット予約はカード決済なので
いやだったのですが
 
 
していって
 
よかったーーーーーーーー
 
 
 
すんなり入れました・・・爆
 
 
 
 
 
 
 
 
もう
 
はらはら
ドキドキ
びっくり
残念無念
安堵
心配
 
 
しっぱなし!!
 
 
 
 
 
いやーーー楽しかった!!
 
 
そのあとは
 
 
ミント神戸内の
THE/プレミアムでバイキング
 
 
子供たちめちゃ喜んで
ました
 
 
いつも
 
ひっこしてからの多聞の親友のお母さんが
多聞と守聞を一緒に
レジャープールや
花火大会
ダンスライブや
塾のイベント
に連れていってくれてて
 
 
 
今日はやっと私が多聞の親友も一緒に映画やバイキング照れていくことができてw
よかったーーーー笑
 
 
 
目 キラッキラ でほんまに
遊園地にでもいったかのような
興奮でした・・・・・・・・ 私が wwww 爆
 
 
 
しかし
 
明日へのエネルギーwwwなんぼでももらえるな〜〜
 
 
 
映画・音楽・お笑い
 
 
これさえあればw
 
 
早く論文終えて修了して
 
NGK
いきたい♥
 
 
 
 
NGK
オーケストラ・
映画
 
 
 
 
 
ご褒美になんぼでも頑張れる♥
 
 
 

鳥の人・・・感涙

http://www.youtube.com/watch?v=K9ZEIfu1Bi4&feature=related

1分52秒からのピアノ・・・・・
あまりにもうまくてお母さん方が何人も たちあがりピアノの子が先生じゃないのか確認する場面も・・・・
 
2分48秒で感動ピーク・・・・涙あふれました
 
学年全体で十分オーケストラ並み。
ほんとに
ブラボーでした

昨日は楽しみにしていた子供の音楽会でした

ビデオ持ってしっかり撮ってきました(*^_^*)
 
 
末っ子(3年)の合奏は 「島唄」
長男(6年)の合奏は 「ベト7・悲愴・ラプソディーインブルー」のメドレー
↑先生完全に「のだめ」ファンww丸見え
 
 
 
5年生の合奏の「鳥の人」風の谷のナウシカのテーマ
一番初めのティンパニーの音!!大迫力から始まって
お腹のそこにめちゃ響いて
 
 
ほんまに
感動して
涙があふれました
 
 
ものすごく情緒たっぷりで 子供たちすべてをわかっているかのよう
オーケストラ並みに感動しました
 
 
 
 
 
拍手喝采で
 
一番うまかった
 
 
 
迫力・情緒満点
あの曲もあいまって
ナウシカはなんどもなんども見たのでその時の情景やセリフも浮かんで・・・・・・
原作本も全巻もってる
あれはほんとうはすごく難しいお話で映画とは違うんですよ
 
ほんまきれいな曲でした
 
はずかしかったけど
こっそり涙ぬぐっていて
曲が終った
次の曲は参加者鑑賞者全員のもみじ合唱
迫力w
したら
 
今度は隣のママ泣いてたwww何回もなみだぬぐってww
私だけかなおもったけど
 
ほんま音楽に心から触れると感動する人は涙がでる
 
 
 
私も息子の合奏のときではなくて5年生の合奏で涙しww
隣の知らないママも自分の子供のときではない
職員・親・子供の全員の迫力合唱で感涙
 
 
 
いや
 
心洗われた
 
 
音楽ってほんまにいいですね
 
 
 
撮ってきたビデオをみんなで見ながら
 
私は娘のバレエの鑑賞にそのまま 入ってしまい みまくり
 
 
音楽
 
 
 
 
心を
体を
リフレッシュさせてくれる
 
 
 
 
一生のお付き合いで
私の
資源その③
 
 
娘バレエに進んでくれへんかなーーーーーー
 
 
 
あ!
 
そうそう長男見事ピアノポジションゲットして
堂々と 弾いてた
 
千秋慎一(のだめの玉木宏)と勘違いしよったわー爆
 
 
 
 
 
 
 
 

私確かにこんなさなかにいたな。

いまでは過去だけど・・・・

まだ大学生のころ。
大学院生でこの仕事についているとは思わなかった。

 以下から始まる2年前の自分の記事↓
ふーーんって感じでした。すごく冷静に読める。
 
裁判所へ同行しないとならない期日の封書が弁護士から届いた
もう一気に心が締め付けられる
体の傷は治っても心の傷は治らないってよくいう
相手が私を殴った時の感情は他人には絶対分からない
 
 
傷がえぐれ鼓膜が破れ足をひきずり 手が使えない 家事ができない
 
両親訴えても私が悪いとしかいわない。
この
 
最大の苦痛を誰がわかるのか
 
 
 
日々の雑用に追われ
普段は忘れることもあるけれど
時々どっといいようもない気持ちがあふれてくる
今日が一日幸せでも明日の朝この気持ちが押し寄せて来るとものすごくへこむ
上がってへこんで上がってへこんで
疲れる・・・・・

結婚生活は旦那のために食事も洗濯も掃除も
子供のことも
自分のことはおかまいもせず
思いやりをもって
必死でやってきた
ご飯だって健康でいてほしい
好物があれば疲れているときなどはわざわざ買いに行って
食べさせてあげたいって思ってきた
疲れて帰ってきて気持ちいいように
部屋を奇麗にしてあげたい
いつもいつも
そう思いながら家庭を支えてきた
掃除もご飯もすきじゃない
ほかの人はしらないが私は嫌いだ
そのなかで家族のためにやってきただけ
私だけなら
埃が舞う部屋でも
白米だけでもどうでもいい
心理調査のアンケートで
女性はみんなそうだと思っていたけど
結構自分のためにやるっていう女性も多かった
汚いのがいやだからとか
自分がそれを食べたいからだとか
台所はじぶんのものだから男性に入ってほしくないっておもっている女性もいることに驚いた
常に「自分が」が主流なのだ
私は「相手が」が主流だし
それに今でも反論はない
やっぱ専業主婦であろうがなかろうが
相手が喜ぶ顔が見たいと思うから
とても単純な思考だ
亭主関白でもいい
私はそういう環境で育ったから
ただ
感謝の心と
思いやり
それが夫婦には大切なんだとずーーーーーーーーーーーーーーーーーーと
言い続けてきただけた
もともと
好きな人にはどMだし
つくすことが幸せだから

私の母親は常にお父さんが気持ちよく過ごせるために
片付けなさいとか
そういう観点で私たちをしつけてきた
一家の主のために・・・
肌で感じてそういう生き方が根付いてる私は当然
旦那のための生活を当たり前のようにしてきた
それが幸せだった
でもそれははじめだけ
自分を捨てて家族のためにしているっていう行動が相手には全く伝わってない
なんど話し合っても理解もしない
誰でもやってる当然なこと
仕事より楽
もし俺がそんなんしても苦ではない
っと感謝の心を持てない人でした
ま・・・・障害だったけど
うちの父と旦那の違いは
その献身的に支える女性の思いやりを十分理解した上で
母に対する思いやりを示し
双方の関係がなりたっていた
障害と健常者の違いもあったけど

近代の結婚は女性が姓を変え
男性側の家に嫁ぐ
その時点で
男性が能動
女性は受動である

女性が無償で家事育児をするのなら
男性がその思いやりに感謝して大切にするのは言葉で説明するものでもない

反対に能動である男性が女性を大切にするから
女性は男性を支え体とも思う
あれもこれも食べさせたい
きれいにしといてあげたい
帰ったらすぐご飯を食べさせてあげたいなどど思う

鶏と卵はどっちが先か
なんてレベルの話とは全く違う

男性が大切にするからこそ
女性が支える

嫁は何もしない
食事は手抜き
朝もいってらっしゃいと声もかけてくれない

といってテレビで嘆く人たちを見ると
自分の甲斐性のなさを自分からわざわざ公言している馬鹿男にしか見えず
どんびく・・・・・

仕事に出かけるものと
家を支えるもの

その関係は
あくまでも能動と受動である

なかむつまじい夫婦はすべて男性が賢い目をもっている
女性など相手がだれであれみんな一緒のたぐいだ
家庭はすべて男しだいである

こういった問題の男性側のプロフェッショナル達は
そのことを十分わかっている
プロフェッショナルでなくても
真実を見極める目をもっている男性は生涯大切にされている
うちの父のように
何も手伝わなくてもいい
ただ女性に感謝して
ありがとう
そのひとつの気持ちだけがあれば家庭は平穏だ
私だってすべて旦那にあれやれこれやれなどど言ってはいない
すべてを私がして仕事に専念できるようにしてきた
ただ病気のときだけは家事も育児もやってくれといってただけだ
すごく簡単なことを教えこまないとできない人間に
この国の行く末をみるようで
なんとも無気力になる瞬間が多々ある
本人が馬鹿なのか育てた親が馬鹿なのか
学歴絶対主義にしくんだ社会も影響大だ
まどんな社会でも
どう生きるかはやっぱその本人何だろうけど

その女性に暴力をふるう男がいる
心の傷は一生消えない
初めて宗教改革がおこなわれてから
この世は一度も宗教改革がないが
もし次に宗教改革がおこなわれ
人を殺していいのなら人を殺す??

って友人にお酒の席で聞かれた・・・・・真剣に考えた

殺すことなん考えもしない
でも
あの旦那でも死んではほしくないのが普通だ
でも交通事故で死んでくれるなら別にいい
1年位は悲しむと思うがあとは記憶のかなたに消すだろう
それほどまでに私は暴力をふるう奴が憎い

姫路の網干の事件84歳のおばあちゃんが80歳のおじいちゃんを殺害して
懲役8年になった
50年にわたる暴力が原因だそう

おばあちゃんは強盗に襲われたようにみせかけ110番をして発覚した
どの記事も
おばあちゃんは気が強かった
旦那さんは地区の役員などもするもの静かな人だった
そんな記事だ
ごうとうに見せかけるなんて殺したことを反省もないなど
かかれていた当時の記事もあった

ふざけんな
マスコミってほんま馬鹿
真実をかいてこそマスコミ
すっかり気の強い奥さんで男性が気を使って生きていた
みたいなバイアスがかかってる
50年暴力を受けていたら殺す!!!人間は誰でも人を殺す素質をもっているのだ
それはアウシュビッツを知ればだれでも納得する

刑務所で誰かおばちゃんの心をすくってくれるひとはいるのだろうか
私は心理士になっておばあちゃんの心をすくってあげたいって思った
もう2年も前の事件のときだった
暴力への心の傷が推し量ることのできない傷であることは十分わかっているからだ
悔しい
殺すまでに至った心を誰もすくってあげなかったこと
どれほど憎しみと悲しみと痛みと闘ってきたのだろう
そのこころをわかってあげさえすれば
殺しなどしなかったものを
強盗に見せかけたのだって
母として残された子供たちの家族に迷惑をかけたくないからかもしれない
ひとりの心の内など
だれにもわからないのに
事実をききだすこともせず
適当に描いた記事で読んだ人に偏りを与えてしまう
ジャーナリストとして最悪のスカや
もっと仕事に誇りを持てと思う

私は今でもジャーナリストへの夢は持っている

そのためにどれほど勉強してきたか
実際に参加して受難に虐げられてるひとのことを勉強した高校・短大時代
トップクラスを維持してせっかくアメリカへの大学の編入もきまってたのに
結婚してしまった

心理士もそうだけど
やっぱりジャーナリストにもなりたい
目的は心理士でもジャーナリストでも
苦しんでいる人の真の心の内をすこしでも世の中の人にわかってほしいから
私にはもしかしてその道のほうがあっているのかもしれない
心理士はアドバイスは禁止やから
私はどっちかっていうとすぐアドバイスするしw
しっかりしろとはげますからww
もうすぐ大学を卒業するが
ここにきてもしかして心理士ってかたくなに決めていたけど
心理士もとったらやっぱ
新聞記者になりたいな
ここにきて以前の夢にもう一度戻っていこうとは自分でも驚きである
でも人生はそうやって目に見えないなにかに乗せられてきまってるようにも思うから
もう少し勉強つづけていかなければならないんだな
この記事も書き始めは裁判のことで気力もなかったけど
書き終わりになって落ち着いたわ
今もうちょっと頑張ってやらなあかんのやろな

心理学は何をするのか
イタリアでトマトの消費量と死亡者数が正の相関を示した
政府は即座にトマトの危険性を打ち出した
目に見える部分では当然トマトが原因と皆思う
しかしその後の調査で
原因はパスタに必ず使うオリーブオイルが殺虫剤に汚染されていたことがわかった
いくらめに見える数字でトマトの消費量と死亡者数に正の相関がみられたといっても真実は違うところにあった
そういうことだ
目に見えるものに惑わされずに
目に見えない心のうちの確かな真実を見極める目が私たちには必要なのだ
姫路のおばあちゃんの殺害動機
目に見える記事や他人の評価や言葉をうのみにせず
心の内をさぐる努力が真実に近づける

私はおばあゃんが生きているうちにかならず面会できるように自分を磨いていこう。
 
 
 
 

今思う。おばあちゃん生きているのかな・・・・・


.
アンジェラ
アンジェラ
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事