|
現代特有のIT社会への警告
家事に育児に大学に仕事に離婚問題に暴力対処に引っ越しに
とにかく数え切れないほどの情報処理や問題処理30代はほぼまさに疾風怒濤のさらにその上をいってた
でも
いつでも
自分でコントロールしながら
自分の居場所ではないものは切り捨てて
今の自分たちにとって何が必要で何が必要でないのかを瞬時に見極め
時にそれによって生活が一変してしまうことにも
真理を常に念頭におけばさまようことはない。
ぶれずに 力強く 愛をこめて生きる
愛を知らない人に傷つけられても すぐ立ち直ることができる
愛をしっている大事な人には誤解が生じたら一生懸命に問題を解決するけども
どうでもいい人には振り回されないように
必要のない場所からは離れ
目標を掲げたものが 本末転倒におちいらないために
常に考えて進む。
そう常に生きている。
そういきることは非常にしんどい
非常にエネルギーがいる
もう限界かももう限界超えてると思いながらも生きている
子どもがいたから。守るべき大事な存在がいるから。
でも
だれかのために生きるのではない
大事なのは
自分が楽しいか
自分が楽しいと
自然な形の愛情を他人に向けることができる。
人生はほんとうに山あり谷ありだな。
意図せずにトラブルにまきこまれ
全く時間がないのに
やらなきゃならない事が多々ある。
それでも
「たった一人」の存在や気持ち
かかわった人ならば
私は
うんと大事にせずにはいられない
それだけのキャパがある人だからではない
ただ
愛を知ってるから。
そして愛を知っている人がこのブログで知り合った友人やリアル友人にたくさんいる。
私は一人ではない。
皆さんもひとりではない。
一人だと思っている人がいればそれは「認知のゆがみ」なだけだから。
上を向いて行けばそれが見つかるから。
以下
ためになる記事を見つけたのでアップしときます!
メールボックスには「要返信」「要処理」のメールがたまってるし、情報収集のためにチェックしなきゃいけないニュースサイト、ブログもテンコ盛り。ネット上から迫るメガ情報のプレッシャーをひしひしと感じている人は多いはずだ。
しかし、僕らの脳が処理できる情報量も、そろそろ限界かもしれない。膨大な情報にさらされて脳がオーバーヒートを起こし、無性にイライラしたり、集中力がなくなったりする最近、アメリカでは、そんな状況に陥ることを「ADT」(Attention Deficit Trait:注意欠陥特質)として定義する動きが見られるという。名付け親は精神科医のE・ハロウェル氏。 彼の分析によると、ADTは落ち着きがなく、一つの物事に集中できない症状を表す「AD/HD」(Attention Deficit / Hyperactivity Disorder:注意欠陥/多動性障害)」に似ている。しかし、先天的な病であるADHDと違い、ADTはあくまで日々の情報ストレスが引き金だとか。近著『インフォコモンズ』でADTの脅威に警鐘を鳴らしたITジャーナリスト・佐々木俊尚さんに事情を聞いてみよう。 「アメリカのオフィスは日本以上にIT化が進み、連絡の大半はメールやメーリングリスト。伝達事項はグループウェアを使うのが通常。転職の際も、SNSで紹介してもらって新しい会社へ面接に行くのが当たり前です。そんな状況で受信する情報が爆発的に増え、ADTの原因になっているのです」 佐々木氏自身、日々の取材活動のために300ものサイト、ブログに情報アンテナを広げ、1000を超える新着記事、エントリーをチェックする必要に迫られているという。確かに、僕らでも部署内の一斉同報メールやニュースサイトのチェックに取られる時間は増える一方。目の前の情報処理にアップアップするなか、ADTは決して対岸の火事ではないような。 「日本のネットユーザーの一部では、1日に数千ものメールや記事、エントリーを読むのが当たり前になりつつあります。こうしたディープな使い方が一般に広がったら、ADTの症状を現す人が出てくるかもしれません」(同) しかし、この現代においてインターネットを遮断するのは現実的ではない。せめて、押し寄せる情報に身を委ねるのではなく、時にはネットをシャットダウンし、リアル情報にも重点を置く――ADTに陥らないためには、そんな心構えが必要なのかもしれない。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



