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昨日大変ショックな事が起こりました・・・
ここでワンポイント英会話を全て打ち終わったあと
決定ボタンを押そうと思ったら・・・
間違って新規投稿を押してしまったのです・・・(ρ°∩°) ウウッ
その直後にまた打ち直そうと思ったのですが
そんな気力はありませんでした・・・
今日は気持ちを入れ替えてまた頑張ります!
どうかみなさんも私がこれからまた頑張れるように
ココにきたら是非コメントしてってくださいね!
そうしていただくとやる気がでます!
今日はこんな会話です。
A: I have three kids. (私3人子供がいるの)
B: Oh, do you? (へぇ そうなの?)
A: Yeah, so I'm really busy. (だからとってもいそがしくて)
B. No kidding! (そりゃ〜そうでしょうね!)
最初のAさんの言ったhaveは
そのまま「持っている」=「いる」と訳します。
その後のDo you?は実は
Do you have three kids?を略したものです。
Aさんが
I have three kids.と言っているのに
Do you have three kids?と繰り返してはちょっとしつこいですよね?
なので最初のDo you?だけを繰り返す事によって
そこは「そうなんだ〜」とか「そうなの?」という風に訳します。
ではここでなぜAre you?ではなく Do you?なのか。
haveは普通の動詞なので
それが動詞にきた場合はIが主語の場合はその前に
Doをつけて最後に”?”をつけるだけで疑問文になりますよね。
逆に例えは最初の文が
I am a teacher. (私は先生です。)だった場合、
疑問文にするにはここの動詞がbe動詞なので
主語とbe動詞を逆して最後に”?”を付け加えるだけで
疑問文になります。
そうすると
Are you a teacher?となりますね。
ですから、「そうなの?」と言いたいときには
A:さんが
I am a teacher.といったあとに
Are you?というだけで「そうなの?」と訊いたことになります。
ここまでは大丈夫でしょうか?
この形は練習していくと自然にわかってくるようになります。
次にA:さんが
so I'm really busy.といいましたね。
”really”は”busy”を強調した言い方です。
訳すときは「本当に」と訳してください。
そうするとBさんが
”No kidding!”と言いました。
これは相手に完全に同感だということを表すとってもくだけた言い方です。
そしてよ〜く使われる言葉なので覚えておいたらいいですね。
それでは今日はここまで
お疲れ様でした ぺこ <(_ _)>
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