のびのびカナダで子育て日記

美容師としての仕事始まりました!

カナダで本当に使われてる英会話

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

全然いいよ〜

久々に英会話やりましょうか!

今日はこれもまた本当によく使う言い回し。
覚えてたらいつでも使えちゃいます。

A: I'm sorry to be late. (遅れちゃってごめんね〜)

B: That's ok. I've just got here too. (全然いいよ〜。私も今着いたばっかりなの)

このThat's okは本当によく使います。
謝られて「いいよ〜」っていうときはこれを言えばほとんどオッケ〜。

こんな使い方もできます。

例えば
A: Would you like some water? (お水はいかがですか?)
B: That's ok. Don't worry about me.(大丈夫ですよ、私に構わないでください。)

このときのAさんのWould you like〜は結構丁寧ないいかたなので
ゲストがきたときや上司などに対して使えることばですね。

もちろん旦那さんや子供、友達にも使えますよ。

開く トラックバック(11)

いかなきゃ!

こんな言い方知ってたら便利じゃないですか?

よく使われる言い方というか教科書で習ういいかたに

”I have to go”というのがありますよね?

でも今日はちょっとまた違うのだけど、よく使われる言い方を紹介します。

A: Are you walking home today? (今日は歩いて帰るの?)

B: No, I am taking bus.     (ううん、バスなの)

A: What time?           (何時の?)

B: In a few minutes. I better go! (あと2,3分。もう行かなきゃ!)

こんな感じにつかうbetter.

betterにはもちろん「優れている」などどいう意味もありますが
ここで使われているように「〜しないと!」と本当にしないといけないときに使います。

これはかなり強い意味で使われるので、友達が何かしたいなぁ〜と言ったときに
ちょっとしたあいずちの代わりに「そうだね〜したいね〜」という感じには使いません。

テストが近くなってきたから I better study. とか・・・・・
そうですね、切羽つまったときとでも言うのかな?そんな時に使える言葉です。

最初のAさんの walk homeは、「歩いて家に帰る」という風に訳します。
の前にtoはいりません。

ここではかなり近い未来のことなので現在進行形を用いてbe 〜ingの形で聞いています。

それに答えるBさんも同じように近い未来で確信していることなので現在進行形を用いていますね。

そのあとAさんが「何時?」と聞いた後BさんがIn a few minutes.といいました。

a fewは「少し」という意味がありますのでそれにminutesを付け加えると「数分」となります。

ここで気をつけたいのがa fewとfewの違い
a fewは「いくらかある」とか「いくつかある」と言う風に訳しますが
fewは「ほとんどない」と訳します。その違いに気をつけてくださいね。

バスがもうあと2,3分ででてしまうのでもう行かなきゃ!と急いでる意味を表すためにも
”better”を使います。

そりゃ〜そうだよ〜

昨日大変ショックな事が起こりました・・・

ここでワンポイント英会話を全て打ち終わったあと
決定ボタンを押そうと思ったら・・・
間違って新規投稿を押してしまったのです・・・(ρ°∩°) ウウッ

その直後にまた打ち直そうと思ったのですが
そんな気力はありませんでした・・・

今日は気持ちを入れ替えてまた頑張ります!
どうかみなさんも私がこれからまた頑張れるように
ココにきたら是非コメントしてってくださいね!
そうしていただくとやる気がでます!

今日はこんな会話です。

A: I have three kids. (私3人子供がいるの)

B: Oh, do you?     (へぇ そうなの?)

A: Yeah, so I'm really busy. (だからとってもいそがしくて)

B. No kidding!        (そりゃ〜そうでしょうね!)

最初のAさんの言ったhaveは
そのまま「持っている」=「いる」と訳します。
その後のDo you?は実は
Do you have three kids?を略したものです。

Aさんが
I have three kids.と言っているのに
Do you have three kids?と繰り返してはちょっとしつこいですよね?

なので最初のDo you?だけを繰り返す事によって
そこは「そうなんだ〜」とか「そうなの?」という風に訳します。

ではここでなぜAre you?ではなく Do you?なのか。

haveは普通の動詞なので
それが動詞にきた場合はIが主語の場合はその前に
Doをつけて最後に”?”をつけるだけで疑問文になりますよね。

逆に例えは最初の文が
I am a teacher. (私は先生です。)だった場合、
疑問文にするにはここの動詞がbe動詞なので
主語とbe動詞を逆して最後に”?”を付け加えるだけで
疑問文になります。

そうすると
Are you a teacher?となりますね。
ですから、「そうなの?」と言いたいときには
A:さんが
I am a teacher.といったあとに
Are you?というだけで「そうなの?」と訊いたことになります。

ここまでは大丈夫でしょうか?
この形は練習していくと自然にわかってくるようになります。

次にA:さんが
so I'm really busy.といいましたね。
”really”は”busy”を強調した言い方です。
訳すときは「本当に」と訳してください。

そうするとBさんが
”No kidding!”と言いました。

これは相手に完全に同感だということを表すとってもくだけた言い方です。
そしてよ〜く使われる言葉なので覚えておいたらいいですね。

それでは今日はここまで
お疲れ様でした ぺこ <(_ _)>

鼻水なんて書いたら何かと思うでしょうね(笑)

今日のワンポイント英会話はジョーダンからアイディアをもらいました。ありがとう、ジョーダンくん。

私がスポーツジムから帰ってきたときのこと。
ジョーダンが「ママー、エクササイズしてきたの〜?」と言いました。

私が「そうだよ〜」というと、ジョーダンにはエクササイズとは何のことかわからなかったみたいで、
「ジョーダンもエクササイズみたぁ〜い」と言い始めました。

私は「エクササイズはみれないよ〜。エクササイズっていうのはrunningしたりする事だよ。」というと
「Runny nose(鼻水)?ママrunny noseあるの〜?」と言いました。

ジョーダンにとってRunning=Runny noseらしい・・・・

ということで、今日は「鼻水」についてです。

A: I am catching cold. (なんか風邪ひいたみたい)

B: Do you have a fever? (熱でもあるの?)

A: No, but I have a runny nose. (ううん、鼻水がでてるの)

今風邪が流行ってるからこんな会話も結構するのではないでしょうか?
「鼻水」は上でも書いたとおりrunny noseといいます。

覚えてますか?”R"の発音。舌を上に向けてカールし、口のどこにもつけずに「あー」と言ってみましょう。もう一回やってみてください。

でもこのrunnyという単語の中の”R”をいう時の場合はこう言う風にします。
口をまずすぼめてみてください。日本語の「う」に近い形かな?
そして舌は前と同じくカールしてください。
できましたか?

そしてそのまま「うー」と言ってみて下さい。
その音が始まりの音です。

そしてその下をカールして「うぁにー」というのですが、
「にー」と言ってるときにはもう舌は普通にもどってないといけません。
舌がカールしてるのは「うぁ」をいってるときだけです。
最初に口をすぼめるのを忘れないで下さいね。
できましたか?

この発音をカタカナで書いてしまうと「ラニ−」になってしまいます。
上でやった発音と全然違うでしょ?
そんなわけで私はカタカナで発音を書かないんです。

さて次はnose。
これは知ってる人も多いと思いますが、そのまま「鼻」です。
noはカタカナ書きだと「ノー」とされてしまいますが、
これはどちらかというと「おぅ!」ってあいさつするときに使う”おぅ”に
Nを付け加えたような感じです。

だからといって「エヌおぅ」なんていわないで下さいね。
Nは「ぬ」から母音をとったように発音します。

ちょっと母音と子音のお話になりますが、
日本語には「ん」以外必ず母音が入ってますよね。
母音というのは、a i u e o、つまり「あいうえお」です。
「かー」と言ってみて下さい。
ずっと伸ばしてるといずれ「あー」になるでしょう?
「ひー」といってるといずれ「いー」になってます。
こんな感じでひらがなは「ん」いがい母音で終ります。

英語はその点子音で終る言葉が多数あります。
それを日本語を話してる要領ですべてに母音をくっつけてしまうと
本当にカタカナ発音になってしまいます。

話は"no"の発音にもどりますが、
日本語の「ぬ」から最後につく母音の「う」をできるだけ短く聞こえるように言ってみて下さい。
どちらかというと「ぬっ」という感じでしょうか?
それをできるだけ短く、そしてキレをよく言ってみましょう。
それが英語のNです。

それに先ほどのあいさつの「おぅ」をくっつけてみてください。

最初は「ぬっ」と「おぅ」を別々にいっても大丈夫。
それを速く言ってるうちにその二つの言葉はつながっていきます。
それが本当の英語の発音に近い”No"です。
けして「ノー」ではありませんよ。

次はNと同じ要領でSの発音をしてみましょう。
日本語で「すず」と言ってみて下さい。
これも伸ばしていうと「すぅーずぅー」になりますよね?
反対にできるだけ短く言ってみて下さい。
するとちょっと「すっ」と「ずっ」に似た発音になりませんか?
それが英語言葉の中に入ってるSを発音するときに近いものだといえます。
 
上でやったNにしても今のSにしても実際の単語にでてきたときは
「ぬっ」やSの場合は「すっ」や「ずっ」に近い発音になります。
ちなみにこのような読み方をPhonicsといいます。
これは今私の5歳の娘アリッサが幼稚園でつづりをみて発音できるように練習しているやり方です。
カナダでは幼稚園でこのPhonicsを習います。
日本でも英語を習い始めの時にこのやり方でやってると
発音がちゃんとしてくるでしょうね。

ちょっと長くなってしまいましたが上の一つずつの言葉をつなげて見ましょう。
ここのSは「ずっ」に近いほうなので
「ぬっ」(短くキレよく)「おぅ」(ぅをできるだけ優しく)「ずっ」(短くキレよく)

これを速くつなげていうと
Noseに近い発音で言えるはずです。
少なくともカタカナで「ノーズ」というよりも
ネイティブスピーカーに通じるでしょう。

それではRunny noseをつなげて言って見ましょう。
どうですか?英語らしい英語の発音になりましたか?
これが「鼻水」ですε- (ー ^ ) フッ

なんかこんなに一生懸命やったのに
覚えた単語が「鼻水」だなんて・・・__(_ _;) ウゥ
クレームはジョーダンまでよろしくお願いします。m(_"_)m ペコペコ

あと発音はあまり気にしないっていう人は発音のところは流してくださいね。

今日はみなさんかなり頑張りましたね♪
普段暇なときに常にくちずさむこともお忘れなく!
できればノートに書いてみてください。
お子さんと一緒にやってみるのもいいでしょうね。
時間があれば是非発音記号も書き写しちゃってください。

お疲れ様でした

あいさつ

またまたちょっとした挨拶をしてみましょう。

一回目では”What's up?"をやってみたけど、もう一つよく使われるフレーズがあります。

それは”How is it going?”
これも「どう?」「元気?」って訳しちゃってもらって大丈夫です。

これを訳すときに直訳はしないでくださいね。直訳すると意味がわからなくなってしまいます。    (¬ー¬)

もし会ってその前に会話も何もないのにいきなりこのフレーズが出てきた場合は上の通り「元気?」という意味ですが、例えば何かに参加して、それこそ英会話の学校に行っててそこで問題を解いたりしてるとしましょう。

その時に先生がきて”How is it going?”と聞かれた場合はその時は「どんな感じ?」とか「どんなふうに進んでる?」とか直訳に近い意味になります。その時の状況によってニュアンスが変わってくるわけですね。

答えるときは両方とも同じようなフレーズを使えます。

例えば前者であれば、”Good ”「元気だよ」そして後者であれば"Good”「うまく行ってるよ」と同じく答えられますよね。

最低この言い方さえ覚えていれば聞かれた事に対して答えられちゃいます♪

質問があればどんどん聞いてくださいね〜

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事