|
医療関係者に物申す訳ではありませんが
半年間の間、神経内科、整形外科、耳鼻科、心療内科を受診しました 鬱っぽかった時期の抗うつ剤治療で良くなった以外、平衡感覚のアンバランスについては西洋医学で治った感覚はありません 整形外科で頸椎、腰のレントゲン撮影では異常なしで帰される 神経内科に異常を訴えても、異常な血液、尿検査データがでないことから帰される 現在は、東洋医学の整体術(やんわりと長い時間かけて)と自分の力で正しい姿勢を保つことの治療方針に切り替えたことから、8割方まで復活しました 病院では車椅子での歩行もしましたし、杖を使いながらの歩行もしました 正常な身体が車椅子を使い、杖をつくでしょうかね? 総合全身科医なら、もっと踏み込んだ診察と治療もするでしょうが 整体で、頸椎右側1〜2番を矯正してもらい、骨盤右側を矯正してもらって、少し身体も楽になりました 一度、神経内科に頸椎性めまいの疑いを相談した時ありますが、相手にされず 今、首の運動してもふらつかないことから、頸椎性めまいだったろうと思っています さて、本題となる西洋医学の問題点 データ至上主義?投薬治療主義?全身科医の不足?総合大学病院主義?と考えました 医師が患者の異常を感じても、許容範囲内であれば異常を訴えられても治療を行わない所に限界はありませんか? 全く西洋医学を否定する訳ではありませんが 病状によっては、MRIの感度より、人の持つ感度の方が優れていることもあるでしょう 東洋医学を甘くみてはいけません 人の持つ自己治癒能力を甘くみてはいけません |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



