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24年10月だったかな
倉敷に行った時に帰ってから描いたものです。
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♥スケッチ
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忙しくてなかなかゆっくりできていませんでした。
絵が描きたい・・・衝動に駆られて、時間を作って夜にスケッチと色塗りです。
楽しい!!
昨年行ったザルツブルグの街のスケッチを少しずつしています。
デジカメで撮っていた画像&旅のガイドブックなども参考にして・・・
描いている間にあの時の空気が少し思い出されます。
今回はザルツブルグの街に着いて、最初にいったモーツァルトの生家です。
黄色い壁の色がかなりのインパクト。
モーツァルト生家は、オーストリアのザルツブルク旧市街地にあります。愛用されてたというピアノやヴァイオリン、それにも自筆の楽譜などが展示されていました。
建物の前も中も人ひとでした。 日本のテレビ番組が取材していました。
昨年の今頃は、旅支度やどこに行くのか地図を見ながらわくわくしていました。
行く前のわくわくそわそわ感がたまりません。
今年の9月の連休は京都へ帰省かなあ…
また旅行行きたいです!!
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先日BSでウィーンの街並みを久しぶりに見ました。
デジカメの整理もしていたので、ウィーン市内の絵などを少し描いてみました。
シュテファン寺院近くのオープンカフェが沢山ある通り。
グラーベン通りだったかな
この教会はカールス広場にあるカールス教会。
この公園内にはブラームスの像もありました。
これはウィーン市内にある場所と記憶していたのに、ネットで調べてもありません。
デジカメのデータの順番からみるとミュンヘンのようでした。ミュンヘン、からくり時計 で検索したらこの画像の場所がわかりました。
ミュンヘン新市庁舎です。
時計台の真ん中あたりにからくり時計がありました。
広場には沢山の人が時計のちょうど5時を指すのをみんな待っていました。
ドイツはミュンヘンだけでしたので、今度は北ドイツへ行ってみたいです。
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高松の屋島の麓に四国村というところがあります。正式には四国民家博物館というそうです。
ここには、徳島の祖谷のかずら橋や小豆島の農村歌舞伎をする舞台、四国のいろいろな古い民家を移築し、復原して民具なども展示されているものです。
安藤忠雄さん設計の斬新な「四国村ギャラリー」も素敵なところです。
かずら橋のスケッチしたものに色を入れてみました。
クレヨンを使っています。
ここは、サンポートという場所です。
港から灯台(赤灯台)に向かう道から港の方を振り返ったらこんなふうに見えました。
夕暮れの瞬間です。
クレヨンと水彩絵の具を使いました。
書庫に”スケッチ”というのを増やしました。
気分転換したいとき、スケッチしに出かけたいです。
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今年の春は沢山の花が咲いて楽しかったです。
今は少しずつ夏のお花に移行中です。
絵を見るのはとても好きなので、美術館めぐりも時々します。
先日久しぶりにスケッチブックを買ってみました。昔は風景画を少しだけ。
トールペイントをやっていた時の筆が沢山残っているので、あとは絵の具がいるのですが…
花のスケッチがしてみたくなりました。
我が家は子どもが2歳違いなので、算数セット、書道の道具、鍵盤ハーモニカ、家庭科の裁縫箱、それに絵の具セット・・・一応買わされました。
さすがに算数セットは誰かにあげたのですが、あとは今でも2階の押し入れに入っています。そういえば家庭科の裁縫箱は次男は持っていきました。裁縫うまかったですから?!中学校の時作ったティッシュボックスは健在です。
子どもたちの使っていた絵の具やクレヨンや色鉛筆などのうち使えそうなものを利用してお花のスケッチをしました。
絵の具の中には固まっていたり、入っていない色もあったりしましたがふたり分あるので、何とかなりました。
シクラメンやパンジーですが、それに見えるでしょうか。
まあ自己満足というか書いているときがとにかく楽しいです。
普段の鉛筆やお箸は右ききですが、パッチワークと一緒で左手を使います。
何故か左手を使っているとホッとできて集中できるんです。
ピンクのきれいなバラの輝いている瞬間を残したくて絵の具と色鉛筆で描いてみました。
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