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陶芸を習って最初のうちに何度か作った萩のお皿。
以前に作った20センチ強のお皿はお友だちにあげました。
使ってくれているとのことでうれしいです。
今回できてきた大皿は30センチ。
同じ萩の土を使ったのですがムラができていました。ゆ薬の混ぜ方が甘かったと先生にいわれました。なかなか難しいです。
使い勝手はいいので日常で使おうと思います。
あと、小皿と中皿ができました。
右側の縄柄の方は面白い色合いになりました。
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○陶芸・ガラス工芸
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中皿と小皿と残った土で作った箸置きが出来上がりました。
丸の中皿はひとりずつのおかず入れにもなるので使い道は多いです。
葉っぱの形のお皿は遊び半分で作りました。
最近お皿は小さめが多かったので、今回は楕円の大きな萩焼の土で成形しました。
次回行ったら、ゆ薬をかけることができますが、出来上がりは年明けになりそうです。楽しみです。
大きなお皿は来客の時に沢山入るので、重宝します。
きのこをイメージして作ったランタンです。
中に柚子の香りのするろうそくを入れてみると
こんな感じです。
香りもほのかにしていて、電気よりいいかもしれません。
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先週はハードだったにも関わらず、土曜の10時ごろから半年ぶりに陶芸教室に行きました。
どこまで作っていたのか思い出すのが大変でしたが、裏のネーム(頭文字の’さ’)を彫っていたので先生がちゃんと机の上に置いてくれていました。
ひどい生徒ですみませんといいました・・・すると朝9時ごろから来られていた6年目くらいのひとりの生徒さんが私も半年ぶりだから大丈夫って。 えっ?! 先生は笑ってられましたが。
前回作っていた2つのお皿と箸置きは素焼きだけでしたので、ユヤクをかけて翌月が出来上がりです。
もうひとつは、大きなキノコをイメージしてつくったライトです。丸い大小の小さな穴を沢山開けて中からの光がきれいにでてくれたらなあって思って作りました。茶系のユヤクをかけましたが、どんな風になってくるか楽しみです。
でも忘れていることがいっぱいあって、やはり、基本からちゃんとやらないといけません。でも、土を触っているとき、無心になれるので陶芸は楽しいです。
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すっかり涼しくなってきました。今日は秋晴れのいいお天気で気持ち良かったです。 庭のきんもくせいがいい香りです。 今日はお昼から振替休日が取れたので、陶芸教室に行きました。 織部の土を使ったお皿が出来上がりました。 葉っぱをイメージして2枚作りました。 癒薬のかけ方が少しあまかったので、ムラができてしましましたが大きさが気に入っているので良かったです。 今回は前回作っていた四角いお皿が素焼きされていたので、絵付けをすることにしていました。1枚はききょう、もう1枚はコスモスととんぼを下絵を書き込みました。 次回は和絵の具で色付けだそうです。
楽しみです!! |
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昨日2ヶ月ぶりに陶芸教室に行きました。 お茶碗ふたつと縄柄のお皿です。前回釉薬に付けておいたときはゆがんでいなかったのですが 片方がかなりいびつに仕上がってしまいました。 私らしいです(>_< 縄柄のお皿は色々使えそうです。今回は前回作った葉っぱの形にした織部の中皿が素焼きされていたので、緑色の釉薬をかけました。 そして、陶器の四角い中皿2枚に次回絵付けをしようと型を作りました。 2枚目を作っているとき、すごいひびが入ってしまい、捏ねるところからやり直しました。 ちょっとショックでしたが、水につけてもう一度練っていると、すごく気持ちが落ち着いてなんか不思議な気持ちになりました。子どもの泥遊びの感覚?? 土になる前このひとつの粒子が固まって土になり、形にされて焼かれ、ものになっていくという当たり前のことが実感できました。 ☆★☆★☆ ◎ ☆★☆★☆ 私は作ったものを飾るほどの腕はどう考えても期待できませんので、使っていこうと普段の時にも使っています。自分が作ったものは愛着があって楽しいです。
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縄柄のお皿は色々使えそうです。

