|
ラッキーちゃんは、今日も、変わらず
ぬいぐるみの「うーちゃん」にご飯のおすそ分け。
それを陰で、見つめる・・黒い顔の・・ももちゃん。
隙を見て。。。パクッ!
お嫁ちゃん・・ワンコが、苦手だったの・・
だから、こちらの家に来るのは、負担かなぁ💦と
ちょっと思っていたんだけど
何のことはない(^^)/ ももちゃん、超懐いちゃって・・ワンコ触れないハズの彼女の腕の中で、ウットリ。。
そのうち、イビキ^^
お式後、気づくと・・遊びに寄ってくれる・・・
そして、航空機が、好き・・と言ってくれた。。お嫁ちゃん
![]() (^^)
そのうち、連れて歩くかも〜
都内の食事の帰り路・・
地元に近くなり、田んぼの広がる近道を走っていた。
真っ暗な一本道。
「ちょっと、人がいるから、スピード落として」と、旦那。
おとぼけ長男が、暗闇を身を乗り出して、確かめる・・・「ほんとだ!」
運転手の ほのぼの次男が 言う。
「どこに人??誰もいないじゃん!」
「あーいいや・・行って、いいよー」と、
言ったのは、旦那と、おとぼけ長男の「視えちゃう二人
普通の人と、区別つきにくい事も、しばしば。。
そんな時もある。 我が家では、普通の会話。
でも、人によっては、すごい怖がったり、いぶかしげな顔されたり・・・
一緒にいたお嫁ちゃんを・・覗き込んだ。。
怖がって、無口でいたら・・かわいそうだし
(^^)
お仕事で、疲れて、お腹いっぱい
一瞬、睡魔に襲われている最中の出来事・・の様子。
この会話には、参加していなかった^^
我が家に馴れるのに。。「この課題」も、あったんだった。
お嫁ちゃん・・ちょっとずつなら
受け入れ可能かな?
女に古いと書いて・・が、まだ引っかかってる私が、ちょっと、気が付いたこと。。書き留め。
おわり。
|
おとぼけ長男
[ リスト | 詳細 ]
|
雨です。 ちょっと気づけば、
去年咲かなかったクリスマスローズほころび始めてましたよ。
花の終わりに買ってきたからわかんなかったけど
レッドペインだったのね(^^♪
クリスマスローズの変貌ぶりは、面白いね。
開花まで、4年かかった。
葉っぱばかりの子で、一向に花が咲かずで・・
こっちも、花・・絶対見てやる!って、半分意地にさせられた子。
(^◇^)
素直にシングル。
華やかじゃないけど、想い入れがあるから
かわいい〜
長く待たされたと言えば・・
いつまでも、卒業できなかったおとぼけ長男。
先ほど、スーツを着て、彼女のご両親に会うべく
バタバタと出て行きました。
ほんと、根気よく。。待った・・のかな?
おとぼけ長男の彼女。
私の時は、・・・・・・・・・・・・
そうそう(^◇^)
いつまでも本題に入れない旦那さん。。
ニコリともしない父
台所で、母と「もう、言ったかなー」って
二人きりにして、だれも部屋に行かない作戦・・・・・・・・・・・・・・・
お互い無言の気まずい時間。。に耐えていた二人
ムフフだったんだっけな。
そんな、若かりし頃のことを思い出したりしてます^^
おとぼけ長男ったら
(^◇^)
ちゃんと、言えてるかな・・・
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
今日も、なんか・・いい日だったなぁ(#^.^#)
・・・・と、思えるような夕景に出会った
2ワンも、一緒なんだけど、バラバラ過ぎて、納めるの断念
「オレンジダイヤモンド」にうっとりする。。
まっすぐこっちに歩いておいで〜
のような光の道が、
一瞬の出来事。
「僕が、大人になったら。。ダイヤモンドをママに買ってあげるねっ 」
そんな
おとぼけ長男の「ダイヤモンド」のような煌めきの
いつかの言葉。。
ウルウルしたのを。。思い出した。
結果
なんでも、
すっとぼけのおとぼけ長男に育った。
覚えても・・いないんだろうな〜
あいつ・・・
もう、大人の部類なハズなのに
ふんっ・・・・と、思う。
秋を思わせるような風に感傷的になったかなぁ??
明日の朝
起きたら
母は、もぬけの殻
ブルー
出掛けてやるっ
|
|
「おかぁさん・・来るなら・・きても、いいよ。
あ。。
いや。。
やっぱり来なくていいや・・・」
おにーちゃん。。何を、ごちゃごちゃと。。。
・・・・と、チラ見のらっきーちゃん。
実りの秋。
すっかり空も、高くなった今日このごろ・・
そんな空を
伸び伸びと、飛ぶ自衛隊機の下で、育ち・・
航空祭も、近づけば、
体育の時間には、真上を近距離で、超えていくブルーの迫力を
毎年、口を開けたまま・・見上げ 立ち寄ったブルーのエンジンがかかれば、
基地のへりまで、走って行って手を振った。。
おとぼけ長男
小学校の時の作文では、
「将来は、ブルーインパルスのパイロットになりたいです」
なんて。。。書いた。。
そんな夢を持っていた子だったんですよ
ウチの長男坊主(*^_^*)
いつの頃からか。。
「ブルーのパイロットになるっ!!」
なんてことは、さすがに言わなくなったのだけど。。 大学4年を・・何回やるのだか。。
どんだけ待っても、
「卒業」の声は、聞こえてこない・・・大学生になっていました。
嫌みの一つも言いたくなるから。。
考えないようにしていたら。。
本当に・・何年大学に通ったのか・・忘れてしまったのは、私。
どう考えても。。「秋」よねぇ・・
こーんな季節外れの時期に・・
「今日、卒業式だから。。来てもいい」って、
言われてもねぇ・・・
こんなカエルちゃんも、捕りにきたっけなぁ
小さかった
素直なかわいい・・あのころを
懐かーしく思い出しながら・・・
その反対に・・
「ついに、そつぎょうかぁ・・・」と。。。 そんな・こんな想いにふけながら、
「ひとり・・いっちょ上がりっ♪」 母は、こうやって空を見上げて。。
いつもの
ジェットの音を聞くのでありました。
なーんてね。。
こんな日が、あったこと。。書きとめ書きとめ・・・ |
|
父が、大事にしていた梅の花が、咲きだしましたよ。
少し遅咲きで、ちょっと、ピンクがかかった梅の花です。
ワタシは、雨上がりの花たちを愛でていました。 そこへ。。おとぼけ長男が、登場!!
「部屋の外の・・サクラ
って。。。。
「おバカっ!!梅の花と、さくらの花も、区別つかんのかい」と、言ってやった。
ムッ
おとぼけ長男の足元には、後を追ってきたラッキーちゃん。
。。。。。ツカマル。。。。
「区別つかなくったって・・いーじゃんねぇ・・らっきーちゃん」
・・・と、スリスリ。。。
「
「あ〜れぇ〜・・・たすけてぇぇぇ〜っ!! そんな様子を横目で見つつ・・キラキラの雫に見入る。
ツレナイ。。ラッキーちゃんに・・
兄・・去る。
「い・・・・入れてょぉぉ 閉めだしのため・・しばし。。「待ち」
全然、中に入れてもらえず「飽き」
昨日のお出かけで、連れ帰った子たちをパチリと、しながら
本当の兄弟みたいな
おとぼけ長男と、ラッキーちゃんの様子を
見ていた私なのでありました。
|








