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へんなポーズだな。 |

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こんにちは、ゲストさん
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だからビーチには行かず、プールばかり。 でも、今回は乾季だから、パトンビーチへGO! 8時すぎには閑散としてたけど、 だんだん人が増えてきた。 パラソルの下でくつろいでたら 皮をむいたでっかいミカンらしき果物(ソムオー←ザボンかな?)を きれいに積んだ盆を頭の上に載せて売り歩くおじさん発見。 ほとんど売れてなさそうだったけど 売ってるってことは 商売が成り立ってるのかな。 |
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パトンビーチの南端にある タイ&西洋料理レストランMR.TU's Restaurant 泊まったホテルの近所にあったので行ってみました。 ファラン向けに ハンバーガーやサンドイッチなどのメニューもあるけど タイ料理もちゃんとある。 エアコンなしで数席しかないお店のせいか そんなに高くなかった気がする。 ビーチロード沿いの高くて賑やかなシーフードレストランと比べて 静かでアットホームな感じ。 店の中は↑こんな感じ。
入口側はドアも壁もない、でっかい車庫を店に改造した感じの開放的な造り。
店の奥にはTVを見る店員(?)の姿が(笑)
このTV、完全に店員専用で、
TV越しにお客に食い逃げされないように監視・・・
じゃなくて、お客の注文にさっと応じられるよう気を利かせた便利な配置(?)
意外なことに、パッタイがおいしかった♪
まあ、わっぴぃはパッタイはそれほど好きではないから タイ旅行中、まったく食べないこともある。 でも、このお店のは もう1回食べてもいいかな…と思った。 他のタイ料理は パトンビーチのお店全般にいえることだけど、辛さ控えめ。 チェンマイに行って思ったけど、 ちょっと辛くして、と頼むと プーケットではまったく辛くなく仕上げてくる。 バンコクでは物足りないかんじ。 チェンマイは、わっぴぃの「ちょっと辛め」に一番近い気がした。 気のせいかな。 |
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チェンマイに行ってきたのに、今さらプーケットの記事(笑) ちょっとだけアップしときます。 だって 「さて、お店に入りましょう!」 で中途半端に終わってる前回の旅行記事を発見。 とりあえず、お店に入っときます(笑) まあ、ただの釣り堀ですね。 値段は…忘れちゃった。 1時間100バーツくらい…だったかな。 かなりゆるい雰囲気の釣り堀。
近所のタイ人がおかず目当てに来てた感じ。
釣ったエビは調理も可能。
何匹釣ったっけ?
釣った分+αでクンパオにしてもらってお持ち帰り。
ハッピーアワー(夕方のみ時間限定で1杯のお値段で2杯飲める。でも、1杯200バーツくらいするのよん。)
のためファランでごった返すプールサイドの脇で
気丈にコンビニで買ったビールのおつまみにしました。
このお店、まだあるのかしらん…。 |
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さて、お昼ご飯も食べたので・・・ ホテルへ帰ってのんびり・・・はもったいない。 でも、外は炎天下。プールも海もつらい・・・。 というわけで エビのつりぼりに行くことにします。 プーケットではずいぶん前に流行ったようですが まだいくつか営業している場所があるみたい。 わっぴぃは前回の旅行で一度行ったのですが、 意外につれないけれど、まったりできるのが気に入って 今回も出かけることに。 別にプーケットまで来てこんなことしなくても? まあ、そりゃそうです。 とりあえず場所がわからないので タクシーの運転手に乗せて行ってもらいます。 店の名前も場所もわからないのですが、 運転手に言えば、パトン内のつりぼりへ連れて行ってくれるらしい。 問題は・・・ これまた意外に通じないタイ語
(トッククン:エビつり)・・・ 何回か言ったら、「prawnfishing!」と返された(笑) ちなみにエビのつりぼりは
(ボートッククン)というみたいです。 何はともあれ、往復のタクシー代の交渉をして 車はなんとなくパトンビーチの喧騒を離れ(とかいって、昼間はけっこう静か) パトンの山側の方へ・・・ 完全な住宅街の雰囲気の中へ。 看板発見!ここですね〜。 車を降りたら、運転手に何か言われた。 ???と思ったら「Money」と言われました。 ここでお金支払ったら、普通は戻ってこないでしょ? 一気に運転手が悪いヤツに見え始めた・・・ でも、周辺が住宅街のここでは他の車は拾えなさそうだから・・・
(ホテルへ帰ったとき...3時にここに来て) ということで無視してお店の中へ。 さて、お店の中に入りましょう!
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